絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

3大欲求の睡眠

働き過ぎている現代人は睡眠の問題を抱えているかと思います。人間は健康的に幸せを感じて生きていくには、睡眠が必要です。悩みが続いて解決方法が見つからない。そんな時こそ睡眠がしっかり取れているかを意識してみてはいかがでしょうか?脳の機能は睡眠によって休息を得ています。車のエンジンを休まずに365日使い続けていれば、車がどうなるかわかりますよね?脳はホルモン分泌を行います。また、脳は身体へ伝達もしています。今、何かで生きづらく感じていたら、まずはゆっくり身を委ねて睡眠を取りましょう。辛いことが起きて泣き明かし、寝て起きたら、問題が小さく感じれるようになったと感じる人は多いです。短時間で十分な睡眠が取れなく悩んでいるのであれば、寝る前の時間を意識して変えてみてください。例えば、心地よいエネルギーで満たされる環境にしてみてください。ヒーリングの音楽読書アロマオイルなど触り心地の良いパジャマや体に合った枕に変えてみてもいいです。寝る前にパソコンやスマートフォンを触り過ぎていると、電磁波で眠りにくくなるので注意が必要です。私たち人間の身体は水でできています。心地よいエネルギーに共鳴すると水輪のように心地よさが広がっていきます。また、睡眠は大切な3大欲求の1つです。自分の欲求と向き合い、上手く自分の機嫌を取れるようになると、幸せを感じやすくなってきます。もっと深く詳しく知りたい方は、心理学者アブラハム・マズロー氏のマズローの法則をお調べくださいね。いつもありがとうございます。
0
カバー画像

【開運】時間をかけても解せなかった硬い箇所

みなさま、こんにちは!べリザでございます。時間をかけても、なかなか解れない箇所ってありますか?一生懸命、ストレッチしているのに。定期的に整体にもいっているのに。お風呂上がりにマッサージしているのに、どうしても解れない、硬いままの場所。「筋肉が硬いから」「体質だから」と諦めていませんか?実はその頑固な硬さ、ただの肉体的な疲労だけではないかもしれません。隠された「不耐性」へアプローチ!なかなか緩まないそのポイントは、あなたの心やエネルギーが関係しています。もうこれ以上は。。。と限界を伝えている場合は、不耐性を呼び起こしている箇所からエネルギーを解放していきます。力任せに揉みほぐすのではなく、そのポイントを絞って、硬さの奥にある本当の理由に優しくアプローチすると、スルスル、みるみると柔らかく驚くほど簡単に可動域は拡がり、体はフッと軽くなります。精神と身体、心、そして潜在意識はすべて連動しています。日々の仕事のプレッシャー、人間関係のストレス、将来への不安……。頭で「頑張らなきゃ」と抑え込んだ感情は、行き場を失ってあなたの身体の特定の場所に「硬さ」として蓄積されていくものです。悩み解決を行う際には、頭の中のモヤモヤや混乱だけではなく、先に身体からアプローチしてみると、実は身体は、あなた自身すら気づいていない驚くような情報を教えてくれます。身体の情報は「恋愛の隠れた本質」まで見抜く!身体からの情報は、あなた自身の心だけでなく、人間関係や恋愛においても驚くべき真実を教えてくれます。それは、マインドをはるかに超えた叡智でもあります。恋愛において、相手の表面的な言葉や態度に惑わされてしまうこと
0
カバー画像

前向きな意識

こんにちはhrperficioです。13日の地震はびっくりされた方も多かったと思います。私は仙台に住んでいますので揺れの大きさに驚きました。東北東日本大震災の時は東京に住んでいましたが、高層ビルの36階で仕事をしていましたので揺れの振幅が凄かった記憶があります。この時は職場から自宅まで40km以上を歩いて帰宅しました。この2つの地震は本震・余震の関係にあるそうですが、事前に地震が来る予兆が感じられたので判ってはいましたが、それでも実際に来るとびっくりしました。本日のテーマは意識についてです。10年前の地震の時には人の色々な面をみました。心理学でよく出てくる行動現象を実際に目の当たりにしました。正常化バイアスという心理現象がありますが、危機に陥っても危機を認めずに自分を大丈夫だと安心させる行動ですが、年配の人達が正常化バイアスで気持ちを落ち着かせているところをみました。あと、その時はもう既に停電していましたので大渋滞になっていましたが、タクシーやレンタカーを借りようとする人が多く、それを見た人達が更にその輪に加わるといった現象もありました。正直言うと自分の身は自分で守るしかありませんので、私は自分の意識を優先して生きることにしていますので、その時は徒歩で自宅に帰るという強い意識を持って帰ることにしました。ひょっとすると電車が動くかも、タクシーやバスに乗った方がいいかもという行動もありましたが、1回はこういう形で体験した方がよいと考えて徒歩を選択しました。実際には5時間程度かかりましたが、無事たどり着くことはできました。自身の1週間前に歩いて職場から自宅まで帰宅することになると何と
0
3 件中 1 - 3