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警告

こんにちは アカシックリーダー早乙女結弦です。昨夜スマホをチェックしてた時、あるメールに気づきました。「重大なセキュリティ通知 ログインをブロックしました」Googleからのメールでした。なんとか対応しましたが、めちゃくちゃ慌てました。Gmailを普段使いしてますが、怪しいメールはブロックしてくれるし使い勝手がいい印象です。ラインと同じくらい使用しているので、何か不具合が生じた場合は、かなり困ってしまいます。これを読んでいる読者さんの中にも「重大なセキュリティ通知 ログインをブロックしました」のメールが来た人もいると思います。一瞬、「Google優秀だし、このまま無視してもいいんじゃないかな?」と頭をよぎりましたが、考えを改めて深呼吸をして落ち着き対処しました。まず最初にした事は「この警告メールはGoogleからなのだろうか?」と考えました。もしGoogleを装った場合、もっと酷い事になりかねないのでタブレットでGoogle先生に検索をかけました。記事が沢山あり、対処法もきちんと紹介されていました。私に来たメールは正規の物であり、パスワードを変更すればいいとの事深夜にパスワードを考えてもなかなか浮かぶものでもありませんがそうは言ってられません。パスワードを変更しやれやれと思っていた所、まだ警告の表示が出ていましたが、これはYahoo!知恵袋さんで解決。何とか対応が出来ました。一瞬「このまま無視してもいいんじゃないかな?」と考えた私でしたが、きちんと対処して良かったと思います。何があったらもっと大変な事になるし。セキュリティ対策の重要性を感じた出来事でした。今日も待機します。
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あなたのサイトがセキュリティ対策されているかチェックしよう!

こんにちは、にいやんです。今回は、WordPressで作ったサイトのセキュリティ対策についての記事です。「別にセキュリティ対策なんかしなくても大丈夫じゃない」「うちはそんな対策していないけど、今まで一度も乗っ取られたりしたことはないぞ」こんなふうに思っているそこのあなたに是非読んでいただきたい。面倒くさがってセキュリティ対策を放置していると、あとで大変なことになってしまうかもしれません。セキュリティ対策をしないとどうなるのか?セキュリティ対策が行われていないサイトは、第三者に狙われやすくなります。 たとえば、サイトのデータを勝手に書き換えられたり、 ウイルスに感染させられたりしてしまいます。 下の画像は、セキュリティ対策を怠り、サイトに悪質な プログラムを埋め込まれてしまった人の例です。こうなってしまったら、サイトを元に戻すのに高額な費用がかかったり、最悪元には戻らないこともあります。ですので、セキュリティ対策はとても重要なのです。ご自身のサイトでセキュリティ対策がされているかチェックしよう(1)WebサイトのURL末尾に「/wp-admin」と入力するWordPressで作成されたWebサイトのURL末尾に「/wp-admin」と入力すると、管理画面へログインするための画面になります。つまり、誰でも管理画面のログイン画面にアクセスできる状態です。このままだと、第三者に攻撃されやすいので、管理画面にログインするためのページのURLを変更します。(2)WebサイトのURLの末尾に「?author=1」と入力するWebサイトのURLの末尾に「?author=1」と 入力をして、エン
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時事通信のLINEの報道はあまりにも酷いと思う

2日前のニュースですが、LINEの個人情報が流出したと報道されました。しかし、報道の中身は流出とは思えない表現がされていました。下請け会社から、LINEユーザーの個人情報が閲覧可能な状態になっていたと言う報道でした。さらに、LINE側からは、不適切なアクセスはなかったと発表されました。個人情報が閲覧できる状態で、下請け会社からアクセスできる状態が、不適切なアクセスではないのか?全く意味が分からん。それに加えて、時事通信の報道は「利用者の不安拭えず」って書いてあるし・・・不安拭えずの状態ではなく、すでに流出事件が起こってるんですけど・・・マスコミの口封じにLINEはいくら支払ったのか勘繰りたくなるね。
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電話してはダメなんだそうです。

「Microsoft」のロゴを用いて信用させ、パソコンのセキュリティ対策のサポート料などと称して多額の金銭を支払わせる事業者に関する注意喚起という案内が消費者庁のホームページに出ていました。日頃、マイクロソフトに問合せしたいと思っているヒトは電話番号が無くて、いつも大変なので、ついつい電話したくなってしまうのでという心理に付け込んでいる感じがします。こういったものの基本的な対策は①絶対に電話しない②表示された画面が消せない場合は、「Crtl」+「Alt」+「Delete」キーで呼び出せるタスクマネージャから、対象のWebブラウザを選択し、タスクを終了         でしょうか。ウィルスとか画面に出てきても、冷静な対応が必要だと思います。
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<セキュリティ>2021.1.25週の気になるセキュリティーニュース

1月25週の気になるセキュリティニュースのまとめです。引き続き、コロナ関連の情報流出も見られましたが、イオンや京都芸術センターのニュースなど長期間に渡りシステムの不備があった件も発覚しました。セキュリティの脅威が高まっている今日。既存システムやアプリのセキュリティ面での見直しの実施が迫られています。今週は国内ニュース、海外ニュース、レポートをお届けします。※発表・報道時期をベースに掲載しているため、実際の事件発生時期と異なる可能性があります。1.国内ニュース◆三井住友建設で個人情報など業務データを保存した外部バックアップシステムよりデータが流出・バックアップ先として利用していた業務委託先のサーバー41台のうち1つのアクセス設定に脆弱な部分があり、外部からランダムにファイルパスを指定する等で無断にアクセスが行われていた。・2020年12月24日の外部から指摘受け、調査したところ判明した。・バックアップサーバの中には、一部、関係者の氏名やメールアドレス、電話番号など個人情報が含まれていた。参考:三井住友建設株式会社「作業所関連データの社外の第三者による不正アクセスについて」 2021年1月25日SecurityNext「バックアップデータに外部アクセス、設定ミスで - 三井住友建設」2021年1月27日◆コロナ患者191人分の氏名が埼玉県の公式ページで一時閲覧できる状態に 県が謝罪・県は個人名を伏せた上で、新型コロナウイルスの陽性者の年代、性別、国籍、居住地などを日別に公表しているが、1月25日に、過去に発表した報道発表資料を修正する際に、誤って191人分の個人名の入った一覧表が県
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WordPressのセキュリティ対策を3つ紹介します

WordPressは多くのユーザーがホームページやブログとして利用しています。そのため、オープンソースであることから、悪意あるユーザーからの攻撃の対象になりやすい、というデメリットがあります。さまざまな攻撃の種類があり、最新のバージョンがされていないWordPressへの攻撃や、管理画面への不正ログインして、改ざんや乗っ取りなどの攻撃を受けることもあります。この記事では、このようなトラブルに巻き込まれにくくするための、事前の対策と、事後の対策を3つご紹介します。事前対策の1つ目として、パスワードを頻繁に変更・長く(複雑化)しておくWordPressのセキュリティ対策で最も注意すべきはパスワードです。他のアカウントで使うパスワードや自分の誕生日はもちろん、覚えやすいパスワードではなく、他人から想像しにくいものに設定しましょう。パスワードを複雑にする(記号や大文字・小文字など入れて8桁以上・類推されにくいものにするなど)ことも忘れずに。https://サイトURL/wp-admin/でログイン画面をそのままの構造で使わずに、任意の文字列に変えてしまいましょう。WP SiteGuard というプラグインを使うのが簡単です。バックアップを取っておこう事前準備以外にも、何らかの理由でWordPressにログイン出来ない場面も想定し、こまめにバックアップをしておきましょう。ブログの引っ越しにも便利です。ボクの場合、All-in-One WP Migration というプラグインを使っています。💡今日のなるほどセキュリティ「絶対」はありません。とはいえ、どれも無料で簡単にできることばかり。お
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コロナの影響でテクニカルサポートの応答も遅延してます

緊急事態宣言も外出自粛も自分たちの仕事には影響がないと思っていました。実際に仕事で対面で会うことはないですし、サーバーを操作はリモート接続するので外出することもないです。生活面は別として、仕事の面では影響がないと思ってました。ところがあったんです、それも思いもよらむところに。私がココナラに出品してサービスでマルウェアに感染したウェブサイトのレスキュー代行があります。この作業の一部でレンタルサーバーのテクニカルサポートへメールで依頼をしなければらない部分があります。いつもはメールを送ってから2、3時間で対処してくれてました。障害対応は緊張の連続なのでこの時間を使ってリフレッシュをしてました。ところが思いもよらぬ事態になっています。先日はメールの返事が翌日でした。もっと具体的に言うと3時間で対処してくれてると予想してたことに40時間かかたんです。こっちではメールアドレスを間違えたのではないか、文面に問題があったのでのはないか、受信したけども迷惑フォルダーにフィルターされたんじゃないのか、いろんな可能性を考えてあたふたしましたが、単に返事が遅れていただけでした。新型コロナがコンピューターウィルス対応にも影響あるとは思っていませんでした。
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新型コロナウィルスとコンピューターウィルス

新型コロナウィルスに感染を防ぐには、人との接触を避けるしかない方法がないです。人類は社会的な生き物なので人と接点をもたずに生きることは困難なので、徹底するのは非常に難しいです。次にコンピューターウィルスの話です。これは防ぐのは簡単です。・データをバックアップしておくはい、以上です。ウィルスに感染してない状態のデータがあれば、元の状態に戻すことができます。システム管理を舐めるな、そんな簡単じゃない。ロストしたトランザクションをどうするのかとか、同じアタックを受けたらどうするのかとか、そう言う意見があるのはわかります。しかし、あれこれと考えて何もしないなら、いますぐにデータをバックアップして欲しい。それくらいなら誰でもそんなに難しくはないはず。きちんとバックアップデータさえ残っていれば、あとは専門家に頼めばなんとかしてくれます。
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泥棒が下見でここを見る

お家のセキュリティについて書きます。 やはり、怖いのは泥棒ですね。 そこで、その泥棒の生態と対策を紹介したいと思います。 基本的に泥棒は、必ず下見に来るのだそうです。 その際の服装は主にスーツや作業着が多いようです。 まるで、訪問販売員や工事作業員になりすまして、 様々な事柄をチェックするようなんです。 そのとき、主にこの5つの事柄をチェックするようです。 1、犯行が周囲から見えないか 2、犯行後、逃げやすいか 3、セキュリティの甘い家か 4、どの時間帯に留守であることが多いか 5、窓の鍵は開けやすいタイプであるかどうか   4番目は、その家の人の生活パターンをチェックするのです。 「どの時間帯に留守であることが多いか」というのは では、どうやって調べると思いますか? 答えは、堂々と「インターホンを押す」という方法なのです。 また、ポストから郵便物を盗み電話番号を入手、 勧誘のフリなどをして電話をかけるという手口も使われます。 いずれにしても、インターホンや電話が鳴ったら 居留守を使わずに応答するのが防犯対策になるのです。 こんなとき、モニターホンが必要になります。 市販でも、簡単に入手でき、比較的取り付けもしやすいのですが、 自分では、無理と言う方はこの機会に、設置を考えてみましょう。 更に、玄関や門柱にも、注意してください。 マーキングがされているかもしれません。 マーキングは、ど
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[緊急]トレンドマイクロ社のセキュリティ

こんにちは、こんばんは、おはようございます。トレンドマイクロ社ですが、大きな動きがありましたので、把握されていない方の為にここでご報告します。自身では元々使っていない為、真偽の程を確かめる手段はありませんし、ネット上での発言ですので全て本当かどうかはわかりかねますが、以下の様な情報がセキュリティ面で流れている事を把握してください。トレンドマイクロ社と言われてもピンとこない方もいらっしゃるかと思いますが、「ウイルスバスター」というセキュリティ対策ソフトウェアを販売している会社になります。現在あまり大きく取り合げられる事もなく、ウイルスバスターの欠陥を悪用した記事などもlivedoorニュースから削除されたりなどもしておりますが、以前からセキュリティ面での対応が遅いとは言われておりました。以前、アメリカのセキュリティ専攻している大学生が、セキュリティーホール(脆弱部分)を発見し、Microsoft社が問題のドライバを停止したりなどありました。また、脆弱部分を報告した人の声明として、・ウイルスバスターが無効になって機能しなくなる脆弱性を1年放置・パスワード管理ツールの脆弱性は数か月放置などがあると言われております。今後、トレンドマイクロ社の製品に対して、Google(Android)、Apple(iOS・MacOS)、Microsoft(Windows)全てにおいてBAN対象(各社のセキュリティ基準を満たしていない)とされる可能性がある様です。セキュリティに関してですが、全てのウイルスを防ぐツールはこの世界にありません。人の手によってプログラムが作られていますので、何かしらの脆弱性(
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