絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

17 件中 1 - 17 件表示
カバー画像

悩みが解決するとき ~何がひとを癒すのか?~

誰もが大なり小なり悩みや問題を抱えて生きています。悩みや問題を解決する方法はいろいろありますが、通常は問題の原因を見つけ、それを取り除いて解決するという考え方が一般的です。こういった原因志向によるアプローチは、パソコンの不具合のように原因が特定でき、それを取り除いたり交換できる場合には有用です。 しかし、複雑な人間関係の問題や些細なことを気にしたり、落ち込んだりするという感情が関与する問題には不向きです。なぜならば、その問題にはたくさんの要因が関与しており、原因など特定できない場合がほとんどだからです。 たとえ主要因や原因が特定できても、それが考え方や性格、態度であった場合、故障した部品を交換するように、簡単に新しいものに変えるというわけにはいきません。過去に囚われないようにするとか、ネガティブ思考をポジティブ思考に変えるなど、理屈はいくらでも言えますが、実際にそれを実行するのは、容易いことではありません。 性格や考え方が関わる問題には、原因思考的アプローチだけで対応するのは甚だ困難なのです。 そうは言っても、自分の考え方を変えるか、無理にでも気持ちを切り替えない限り、問題は解決へと動き出しません。その際、一般的に行われているのが説得や話し合いなどによって考え方を変えるという方法です。たとえば、組織の中で意見が対立する場合などは、自分の意にそぐわないことでも、上司の指示でやらざるを得ないこともあるかもしれません。 もう少しスマートなやり方としては、対立した価値観の共通項を見つけ出し、それに基づいてお互いが自分の立場で探していくという方法を採用している組織もあります。ただし、これ
0
カバー画像

「夫が変わってくれたら」と思っているあなたへ

こんにちは。カウンセラーの幸村です。モラハラをするパートナーと生活されている方、特に小学生以下の子供がいる被害者の方は、 別れたいと思う気持ちと、 パートナーが変わってくれたら、 と願う気持ちとの間で揺れ動くことがあると思います。相手が変わってくれたら、 と思う気持ちは、私自身人が 何度も自分を奮い立たせるために すがった希望でした。 両親がいるという家族の形 別れる理由の正当性 相手の説得 子供たちへの影響 経済的な先行き モラハラを認め、相手が変わってくれたら、 これらの不安要素はすべてなくなります。 そして、あなたの今までの被害生活は真の幸せな生活のための「努力」だったことになって、報われますよね。しかし、一方で言えるのが、「相手が変わってくれる」と期待することは、被害者にこれ以上大きな変化を強いない、 楽な選択肢なのです。 この先、夫(妻)が変わってくれるかもしれない。 私もそう思いたかった。 だから、夫への感謝の気持ちをひねり出し、 夫のモラハラに無理やり意味を持たせ、 自分の非を探し続けることで、 自分は恵まれた生活をしている と自分に言い聞かせてきました。 それがいつか、やり過ごしに変わり、 夫を不機嫌にさせないことが 生活の基準になっていきました。 その日その日をやり過ごし、 老後までに変わってくれれば、 と考えるようになりました。 そんな私の思いに反して、夫はさらに身勝手になっていきました。 嫌なことがあったら、モラハラをする という楽な解決方法に流れた人は、 わざわざ辛い思いをして 自分を変える努力なんてしません。 私の献身を見て、いつか変わってくれるのでは
0
カバー画像

心の病は治る?治らない?

今日のテーマは「心の病は治る?治らない?」です。わたしの結論は。。。ほぼ治る少し治らないです。わたしは統合失調症歴13年、また1年ほど長く苦しいうつ状態なども経験しました。現在は症状はまったくなく、ほぼ病から回復した状態にあると言えます。ただし薬は飲んでます。症状がないのに薬を飲んでいる理由は、再発のリスクを抑えるためです。わたしは精神科デイケアに数年通っていました。今でもそのデイケアにはお世話になっています。そこでは様々なことを学びました。病気になったことで山のように出来なくなったことをまたできるようにリハビリをすること、運動の大切さや、ストレスの対処法、仕事に対する心構え、そして薬はやめてはいけないということ。統合失調症やうつ病は薬を飲まないとかなり高い確率で再発すると教わりました。また再発するたびに治りにくくなり、社会復帰は遠のき人生がどんどんうまく行かなくなるでしょう。想像してみてください。「薬を飲まないとまた一番調子が悪かったあの時の状態に戻ってしまう」と。とてもいやですよね。「心の病は治る治らない」で考えるのではなく、「どういうふうに心の病と向き合うか」ということ考えていけたらいいのかなと思っています。ではおさらいです。「心の病は治る?治らない?」わたしの結論は。。。ほぼ治る少し治らないです。わたしは薬はお守り代わりに飲んでいます。再発ももちろんありません。人生もなかなか順調です。妻も子供もおり、子供ももうひとりくらいほしいです。仕事も正社員で働いており昇進も夢ではないと考えます。ではまた!
0
カバー画像

2021.2.11 手間を少し掛けるだけで、劇的before after

おはようございます、Sizu屋です。窓辺で暖かい日の光を浴びるだけで、とても幸せな気分になります。寒いのは嫌ですが、太陽の暖かさに幸せを感じられるのは、冬の特権だなと思う今日この頃です。本日は最近頑張った成果を発表します。少し前に身体のことを記載したと思いますが、そこで書いた手荒れが、元に近い形まで治ってきました。ここ数週間ですが、日中問わずに手の保湿をこまめに行った所、一番ひどい部分を除き他の肌がほとんど元通りになりました。(例えるなら、掃除で突き込んだボロ雑巾から、お気に入りのハンカチレベルまで改善した感じです。)やっていたことは、ひたすら「手洗い後は保湿」「少しでもカサカサしたら保湿」することを徹底しました。こまめに保湿剤を塗るのは、少し面倒でしたが、たったコレだけで治るなら、早くやれば良かったと後悔してます。気を抜くとすぐに塗らなくなるので、これからも続ける様に注意しようと思います。追伸:参考になるのか分かりませんが・・・・。私が使用した保湿剤は某メーカー:ユー○キンです。(黄色の独特な匂いのするアレです)それを定期的に特に荒れている所を中心に塗ってました。タイミングは、「手洗いしたとき」「手が乾燥したとき」です。保湿剤は油分が多いので、日の光が当たると変に焼けます。塗ったらすぐに手袋するようにしてました。手袋は100均一などで売っている、綿の布生地手袋を使用してます。
0
カバー画像

風邪が治りそうです!

皆様、お元気ですか?私はこじらせまくられた風邪とようやくサヨナラできそうです。窓を全体的に開けて換気をしながら、外から入る風を感じています。今、すずめもチュンチュン鳴いて元気がよいことです。私は、風邪から快方したらやりたいことがたくさんあるので…先が思いやられます。でも何かやりたいことができる環境は本当に幸せなことだと感じていますだけど他に興味がそそられて中途半端に物事を終わらせてしまうのではないかと不安です。誰か要領よくやられている人から教えて頂きたいです。要領が悪く器用でない私は年齢ばかり重ねる一方で、失った時間ばかりかぞえてきて…私は何してんだろって思えてきてしまいます。でもこれでも人生の勉強なのかな?と考えています。結局自分の変なクセは自分が一番よく理解できる段階でないとまたつまずいてしまいそうで怖いです。最近よく感情を出さずボーっとしています。まだ本調子じゃないですね…なにかありがとうとだけ言いたい気分です。読んでくれたあなたに🌸では、また👋
0
カバー画像

「治らない理由は年齢でもストレスでもない」 ― 心の免疫力を上げる整骨院 ―

「治らない理由は年齢でもストレスでもない」― 心の免疫力を上げる整骨院 ―「歳だから治らない」「ストレスがあるから仕方ない」「どうせ私の症状は治らない」こうした言葉を口にしている限り、症状は変わりません。それは身体の問題ではなく、“ココロの免疫力が下がっている状態”だからです。「だって」「でも」「どうせ」この言葉は、自分が変わらないための言い訳であり、同時に自分を守るための慰めでもあります。ですが、その状態のままではいつまでも不調を繰り返し、結果的に時間もお金も搾取され続けてしまいます。当院では、症状だけを追いかけるのではなく「なぜそれが起きたのか?」を生活・食事・思考・感情の視点から見直していきます。心の免疫力とは特別なことではありません。・いくつになっても生きがいを持つこと・症状が出たら自分の生活を振り返ること・やりたいことをやると決めることそして「自分のことは自分で責任を持つ」ことです。それが結果として回復力=免疫力を高め、症状に振り回されない身体をつくります。健康とは症状がないことではなく、自分で立て直せる力がある状態です。その力を取り戻したい方は一度ご相談ください。ご相談はお気軽にどうぞ。
0
カバー画像

№452 - 2026/4/8 痛み

そもそも、突然胸が痛くなりメタトロンを受けることになりましたこの胸の痛みというのは、心臓をチクチクと針で刺されるような感じでした何年か前にも一度あり呼吸がむずかしくなるほどに・・・深く息が吸えないという感じです吸おうとすると、余計に痛い場所も若干左側で、心臓だと思っていましたが、検査をしてだと「胸腺」だと分かりました胸腺について調べてみると・・・胸の上のほう、胸骨の裏側にある免疫に関わる臓器です。主な役割は、Tリンパ球(T細胞)という白血球を育てて、体を守る働きを身につけさせることです。ひとことで言うと、胸腺は、免疫の「訓練所」のような場所です。胸腺という臓器が痛くなっていた・・・ということになりますこの痛みが、2.3日前からなくなってきましたこれは本当にありがたいことです今は胸をひろげたり、大きく呼吸をしても大丈夫ですまだ、完全に痛みがゼロになったわけではないので引き続き、経過をみていきますカラダの中のことは、わかりませんみていただけて、原因が分かって良かった命を伸ばしていただいた命の恩人だと思っています最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました(*^-^*)
0
カバー画像

「治る人」と「治らない人」の違いは、技術ではなく“気づき”にある

「治る人」と「治らない人」の違いは、技術ではなく“気づき”にある▶ 最初は「技術こそすべて」だと思っていたこの業界に入って10年以上。当初の私は「治療技術をたくさん学べば腕は上がる」と信じていました。しかし実際は、技術は無数にあり、「どれが正解なのか?」「何を学べば本当に治せるのか?」そんな迷いは深まるばかりでした。▶ 無数の技術を学んで気づいた“本質”多くの技術に触れて気づいたのは、施術者にできるのは “治るための気づき” を与えることだけ という事実です。霊障に関しても同じで、どんな手技も万能ではありません。本人の内側が変わらなければ、根本から治ることは起きません。▶ 技術はあくまで「症状を抑えるもの」にすぎないどんな治療技術も、本質的には「症状を抑えるための技術」 にすぎません。なぜなら、病気や症状を作っている根本原因は、本人の生き方・食べ方・考え方にある からです。▶ 本当に治りたいなら “自分の生き方” から整えるだからこそ本当に治りたいなら、症状を整えながらも、自分自身の生活そのものを見直すことが“治る道”につながります。たくさんの治療院を巡るよりも、「自分が治る生き方に戻ること」こそ最も効果的な治療法。その気づきが生まれた瞬間から、人は驚くほど早く回復へと向かい始めます。▶ もし今、あなたが悩んでいるなら✔ どこに行っても治らない✔ 同じ症状を何度も繰り返している✔ 本当の原因がわからず不安そんな状態なら、一度ご相談ください。症状の奥にある “本当の原因” を一緒に見つけていきましょう。最後に身体も心も、あなた自身が気づいた瞬間から必ず変わり始めます。症状の意味に
0
カバー画像

日記「微熱とアイス」

【微熱】 先週水分不足により唾液が固くなり咳を ゲホゲホして痰みたいに出し続けてたら 気管支が炎症し気管支炎になってしまい 咳が止まらなくなってしまった (>_<)ゲホゲホ この時咳をし過ぎ少し脳震盪気味になり 頭痛がしてきたから少し寝込んでしまい でも水分を取る事で咳は止まってくれて 唾液は飲み込める様になり頭痛も治った でもその後鼻水が止まらなり気管支炎で 鼻のフィルターが壊れたと体が判断して 鼻水を出し体内に悪い物が入る事を防ぎ お陰でティッシュを大量消費してる しかしこのまま治るまで家でじっとして 過ごしてる訳にもいかずとりあえず外に 買い物に行く事にし支度してると途中で 体が少しだるくて熱が出てる気がした そこで熱を測ると36.9度だったので俺は これ位ならまだ熱がある内に入らないと 思ってスーパーに買い物に出かけ無事に 帰宅する事が出来た それから座ってたら強い眠気に襲われて これは完全に熱が出てる時の症状なので まだ夕方だけど少し眠る事にして布団に 入ったらぐっすり寝てしまう その後目が覚めると3時間も寝てて驚き 急いで飛び起きて家事をしやる事やって 何とか用事を終わらせるられたけどまた スグに熱で眠くなって寝てしまった _| ̄|○ ⇒ _|\○_ ⇒ ____○_ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【盗み食い】 どうやら気管支炎になったせいで本当に体内にウィルスが入ってしまったようで そのせいで熱が出始めウィルスがどこで 入ったか考えると多分病院と結論が出た アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ 通常あればこれ位のウィルスなんて全く
0
カバー画像

「治してほしい」と願うほど、遠ざかってしまうものがある ――本当に大切な“治療家の役割”とは――

「治してほしい」と願うほど、遠ざかってしまうものがある――本当に大切な“治療家の役割”とは――「症状を消してほしい」「早く元の状態に戻りたい」そう思って治療院を探すのは、とても自然なことです。けれど私は、「症状を消すこと」そのものが、治療家の一番大事な仕事だとは思っていません。なぜなら、病気や症状は「自分自身に何か見直すべき点がある」ということを教えてくれるサインだからです。症状が出るということは、これまでの生き方・考え方・選択の中にどこか“立ち止まる必要のある場所”があるということ。そこに気づかず、自分が作ってきた壁を越えようとしなければ、人は同じことを何度も繰り返します。世の中には、掃いて捨てるほど多くの治療法があります。どれも意味があり、同時に「万能」ではありません。治療家もまた不完全な存在です。正直に言えば、治療技術とは「治す」ものではなく、「抑える」ための手段です。だから私は、「治せる治療家はいない」という前提に立っています。それでも、良い治療家は存在します。それは本人が“自分で乗り越えていく”ための目的を、横で支えられる人だと思っています。誤解を恐れずに言えば、治療家が「治す」と言い切ることは、【本人が考える力を奪ってしまう】ことにもなりかねません。もし今、症状をどうにかしたい気持ちと同時に「このままでいいのだろうか?」という違和感があるなら、その感覚は、身体からの大切なメッセージかもしれません。私は症状だけを見るのではなく、その人自身が前に進むためのサポートを大切にしています。必要なタイミングで、いつでもご相談ください。
0
カバー画像

**その痛み、本当に“たまたま”ですか? ──身体がくれるサインを読み解く視点──**

**その痛み、本当に“たまたま”ですか?──身体がくれるサインを読み解く視点──**◆ はじめに「昨日あれをしたから痛くなった」「これをやったから腰が悪くなった気がする」痛みが出たとき、つい“直前の行動”に原因を求めてしまう。そんな経験、ありませんか?実は私自身も、この業界に入ったばかりの頃は同じ考えでした。しかし、長年多くの方の身体を診るうちに、痛みの本当の原因はもっと深いところにあると確信するようになりました。◆ 痛みの原因は「直前の行動」ではないことも多いもちろん、ケガや外傷のように明確な原因があることもあります。ですが多くの人の痛みは、・たまたま無理をした・寝違えた・重いものを持ったといった“特定の出来事”では説明できません。むしろ、その症状が出るまでの“生き方”にヒントが隠れていることのほうが圧倒的に多いのです。◆ 身体はずっとサインを送っている ― でも気づいていないだけ私が日々の問診で感じているのは、身体は想像以上に正直で、いつもサインを出しているということ。✔ 気づかなかった✔ 見て見ぬふりをしていた✔ 現実から目をそらしていたそんな小さな積み重ねが、痛みとなって“結果”として現れます。だから私は問診が好きなのです。言葉の裏にある「本当の原因」が浮き彫りになってくるから。◆ 治るスピードより“治る覚悟”のほうが大きな力になるサインが長期間出ていたのなら、整うまで時間は必要。短期的なサインなら早く変化することもあります。ですが——実は、治すと決めた瞬間に、人は大きく変わり始めるのです。身体の症状は“ただ治すではなく、人生を立て直す合図”。だから私はいつもこう伝えま
0
カバー画像

日記「食欲と超音波治療」

【食べる特訓】 最近甘い物が食べたい時が多く出かけると 帰りに必ず菓子パンやケーキ等買ってきて 家でお腹一杯になるまで食べ普通の食事の 1回分をそれで終わらせてしまう事が多い ( ´ー`)フゥー... しかしこれでは太ってしまうので甘い物は 1つだけ買う事にして足りない分は普通の 食事を食べる様に心がけ甘い物は量を控え 悪い生活習慣を改善しようとしてる とは言えドーナッツやシュークリーム等は お腹一杯食べると胃もたれするからあまり たくさん食べられない体になってしまって 強制的に我慢しないとならなくなった 昔はドーナッツも最大6個食べる事が出来 シュークリームも10個位食べられたれたが 歳のせいで胃が弱くなり今はドーナッツを 3個しか食べられなくてシュークリームも 3個しか食べられなくなってしまてる 本当は美味しいから死ぬまで食べたいけど それが出来ず食生活習慣を直そうとしてる ラーメンもスープ迄飲み干すと胃もたれし 食べたい気持ちを我慢する事にした でもラーメン食べたいから胃もたれしない つけ麺を食べる様にしてこならラーメンを 食べる事が出来てるが本格的なラーメンは もう食べる事が出来ないかもしれない そこで俺はそんな虚弱体質にならない為に ケーキやドーナッツやシュークリーム等の 甘い物食べる量を徐々に増やしラーメンも 食べる機会を増やし特訓しようと思う! (# ゚Д゚)フンガフンガフンガ! 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【高値の違い】 最近五十肩の治療のときに超音波で筋肉を 刺激する機械を使ってこれを使うと一気に 筋肉がほぐれて動きやすくなり痛みが少し 軽減
0
カバー画像

「どうして私が…」と思った時こそ、見直すタイミングです

「どうして私が…」と思った時こそ、見直すタイミングです「治したいのに、なかなか良くならない…」そんな想いを、ずっと抱えていませんか?病気や症状は、「あなたが間違っている」から起きているのではありません。それはむしろ、あなたの心と体が一生懸命“何か”を伝えようとしているサインなのです。あかつき道整骨院では、単に体の不調を見るのではなく、**「その症状がなぜ今、現れているのか?」**を心・体・生活・感情の流れすべてから丁寧に読み解いていきます。「どうして私が…」と思った時こそ、見直すタイミングです。特に、肌荒れのような症状には、心と体からの複合的なサインが隠れていることが多いのです。✅ あかつき道整骨院の肌荒れアプローチ・これまでの食事内容・回数・嗜好を丁寧にヒアリング・メタトロンによる周波数チェックで内側の状態を測定・「今、何が食べたいか?」という感覚も大切に確認・肌や体調の変化の“タイミング”も一緒に観察この流れを通して、身体が「何を求め、何を出したがっているのか」を見極めていきます。こんな方へ✔ 検査では異常がないのに不調が続いている✔ 薬に頼りたくないけど、他に方法がわからない✔ 肌や体の変化に違和感を感じている✔ 自分の中の「声」に耳を傾けてみたい✔ 生き方や考え方も見直したいと思っているあなたの症状は、“気づきのチャンス”かもしれませんどんな不調にも、必ず「意味」があります。それに気づいた瞬間から、人は変わり始めます。来院でも、オンライン相談でも構いません。まずは、あなた自身の「本当の声」を聴くところから始めませんか?
0
カバー画像

「常識を疑うことから始まる、本当の根本解決 ― 新しい一年に向けて」

「常識を疑うことから始まる、本当の根本解決 ― 新しい一年に向けて」私は、東洋医学・東洋思想を軸とした手技療法家です。病気や症状の原因を追い続けていった結果、いまの私の施術や相談は、単なる「身体を整えること」にはとどまりません。霊、音叉、栄養療法、社会毒、食事や運動、そして人が日々吐き出している言葉や思考。近代食を避けることも含め、内海式精神構造分析法を用いて「なぜ、今のあなたになったのか」という原因を多角的に見ていきます。当院が考える「根本解決」とは、症状を消すことでも、誰かに依存することでもありません。それは、・患者さん自身が持っている「常識」という枠を外すこと・その枠を飛び越え、その人らしい生き方・食べ方・考え方をつくること・自分が無意識に抱えてきた“ダメな観念”に気づくこと・そして「自分は何を思い込んでいたのか」を冷静に見直すこと「なんで、そうなったのか?」この問いを持てるようになることこそが、変化の始まりだと思っています。その延長として、これからは離婚相談、水子相談、違法薬物に関する相談にも取り組んでいきます。それらもすべて、「あなたが悪い」「誰かが悪い」という話ではなく、なぜ、そうならざるを得なかったのかを解析するためです。根本解決を考える人が増えれば、医療は“頼り切るもの”ではなく、“使いこなすもの”になります。市民にとって医療が遠い存在になること、それが私の考える一つの理想です。正直に言えば、「人を救いたい」「世の中のために」という大義名分に私はあまり興味がありません。その時、その瞬間に出会った人が、自分で気づき、自分で行動し、自分の選択に意識と責任を持って自分
0
カバー画像

その恐怖が、あなたを止めている ―― 痛みの先にある“生まれ変わる自分”へ ――

その恐怖が、あなたを止めている―― 痛みの先にある“生まれ変わる自分”へ ――人が病や痛みから立ち上がろうとするとき、本当に立ちはだかるのは、症状そのものよりも「また同じことが起きたらどうしよう」という恐怖や不安ではないでしょうか。・また痛くなったらどうしよう・また同じ病気になったらどうしよう・この苦しみが一生続くのではないかそんな想いが心を支配している限り、体も心も、前に進むことができなくなってしまいます。私はこの恐怖を、**“ゲームのラストボス”**のような存在だと思っています。向き合わなければクリアできない。逃げれば、また同じステージを繰り返す。結局、問われるのは「挑むか、避けるか」その選択なのだと思うのです。多くの方が「元の生活に戻りたい」と願います。けれど、体も心も元通りには戻りません。なぜなら、苦しみや恐怖、不安を経験し、それを乗り越えたあなたは、もう“以前のあなた”ではないからです。その経験はやがて、自信となり、力となり、新しい生き方へ進む背中を押してくれる。病気や痛みは、あなたの前にそびえる大きな壁かもしれません。でもその壁の向こうには、生まれ変わったあなたの未来が待っています。私は、その壁を越えたあとのあなたの表情を見ることが、何よりの生きがいです。だから伝えたい。「さぁ、一緒に壁を乗り越えましょうか。」不安があっても大丈夫。一人で抱えなくていい。あなたの一歩に、私は全力で向き合います。▶︎ 本気で変わりたい方は、こちらからご相談ください
0
カバー画像

「“でも・だって・どうせ”が口癖のあなたへ ――治らない本当の理由」

「“でも・だって・どうせ”が口癖のあなたへ――治らない本当の理由」「でも…」「だって…」「どうせ…」あなたも、無意識にこんな言葉を口にしていませんか?私はこれを “不幸を招く3D” と呼んでいます。なぜなら、この3つの言葉は 「やらない理由」や「治らない言い訳」 に直結してしまうからです。たとえば、アドバイスを受けても――「でも…私にはできない」「だって…環境が悪い」「どうせ…うまくいかない」こんなふうに心の中で繰り返してしまうと、治るチャンスを自分から閉ざしてしまいます。結局、「治らない人」には共通してこの3Dがあるのです。言い訳をやめた人から、現実が変わる病気や不調が治るというのは、単に症状が消えることではありません。大切なのは 「言い訳に逃げない自分」 を取り戻すことです。霊障のように目に見えない問題も、心のクセが現実をつくり出すのも同じ構造です。自分の中にある「3D」を手放し、素直に現実と向き合うこと。そこから初めて、治る道が開けていきます。あなたも、そろそろやめませんか?「でも」「だって」「どうせ」――。その口癖が、回復を遠ざけているのかもしれません。もし「自分も言ってしまっているかも」と感じた方は、ぜひ一度ご相談ください。一人では気づけない“思考のクセ”を一緒に見直し、あなた自身の力で回復の道を歩めるようサポートします。
0
カバー画像

不安は、あなたの中にある「希望」を見つける入り口です。

不安は、あなたの中にある「希望」を見つける入り口です。私たちは、症状が出るとつい不安になります。「この先どうなるのか?」「もっと悪くなるんじゃないか…」そう思うのは、あなただけではありません。実は、人は誰しも“大なり小なりの不安”を抱えて生きているものです。でも、不安を感じることは悪いことではありません。むしろ私は、不安とは「自分と向き合う時間をくれる、大切な感情」だと考えています。あなたの中にあるその不安は、“何から来ているのか?”“どこに向かおうとしているのか?”それを丁寧に見つめることで、症状や問題の奥にある「本当のメッセージ」が見えてくるかもしれません。 オンライン相談のご案内今感じているその「不安」を、ひとりで抱え込まずに一緒に観てみませんか?あかつき道整骨院では、身体の症状だけでなく、心や生き方に深く関わる問題にも対応したオンライン相談を行っています。
0
17 件中 1 - 17