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真夏日(30℃前後)

山奥ならではの経験値にて醍醐味を紐解くブログ(?)へようこそ。弥彌子でございます✨今回は小学生の頃の思い出の1ページを描き残しました😊まずはどうぞ✨何と言いますか、凄い事なのか 何でもない様な事なのか、自分でも判別がつきかねるエピソードなのですが😅💦田舎の酒の席での喧嘩とかって、結構「コロしてやるー!!」みたいな騒動に発展しがちなので、そういったナニかがあったのでしょうね…鎌や鉈を振り回して怒鳴り込んだとか、よく聞く話だったので😅民家にライフル銃で発砲する…って、やっぱり尋常ではない事だと思うのですが。それを子供が言っても、多分やっぱり何事もなかった事にされていただろうな…とも思います。何処の誰かもわからないオジサンでしたし😓💧また次のエピソードも見て下さると嬉しいです😊✨※漫画の登場人物は全て実在しますが、名前は仮名です。 ※紹介状況は全て脚色しています。本当に起こった事を描いてはありますが、一言一句が漫画通りな訳ではありません。 ※自分の為の備忘録なので、ご不快な点がありましてもご容赦頂ければ幸いです。
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『しつこいアブからの気づき』

『しつこいアブからの気づき』 山奥生活は、水が綺麗な証拠と聞いて嬉しいものの、 アブの多さには少し参ってしまいます。 畑作業中、どこからともなく現れる複数のアブ。 払っても払っても、ブンブンと執拗にまとわりついてきます。 そんな時、ふと、ワーキャーと騒がしく言うことも聞かない我が子たちのことを思い出します。 アブのしつこさと比べると我が家の 『小さなモンスター』たちも、 案外かわいいもんだなと気づきがありました。 自然の中で生きる喜びと、日々の小さな悩み。 そのどちらもが、僕の人生を彩る大切な一コマです。
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『気になることは小さいうちに』

『気になることは小さいうちに』 僕の畑の一段上には別に借りている方がいて、その上段の際や石垣から草や木が伸びると畑が陰りやすくなります。 普段は僕が刈ったり、上の方が刈ったりして、ゆるい感じで対処していましたが、今年はどうするかと気になっていたものの、なんとなく後回しにしてしまいました。 すると、何日か続いた雨で草が一気に伸び、それを乗り越えて葛も畑に侵入してきました。 「これは早く刈らないと」と思いましたが、 すでにかなり手強い草刈り作業になっていました。 やはり、他の人が関係していても、自分が気になることは小さいうちに自分から対応した方が良いと感じた出来事でした。
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柔道やる人って少なくなった?

皆様こんにちは!zausuと申します。今日も一日お疲れ様です。今日は私がここ近年、思っていたことについてお話します。タイトルの通りで柔道やる人って少なくなった?というのが今回の内容です。思い出エピソードも入って少しマイナーな話になってしまうかもしれませんが最後までご覧いただけると幸いです!去年の夏ごろに10年近くお世話になってる先生から電話が来て柔道教室で子供たちに指導をしてほしいとのお話がありました。私自身もここ数年は地元の柔道がどうなってるか知らなかったので尋ねてみるとやはり生徒は減少しいているという状況でした。やっぱり、田舎の方では若者も少なくなってるし柔道やる人も少なくなってきたのかなと少し寂しい気持ちです( ノД`)シクシク…私が中学生の頃は同世代でやっている子達は結構いたんですが、時が過ぎるにつれてスポーツの関心も変わっていくのですかね...私も少し時間に余裕ができてきたので、子供達に柔道を教えながら一時期でも復帰してみたいなと思いつつあります。また、柔道をやる機会が合ったらブログの方で感想を挙げたいなと思います!最後までご高覧いただきましてありがとうございました。 次回も興味の湧くようなネタや新しい発見を得られるような記事を作れるように頑張ってまいります!
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田舎の良さと苦しさのあいだで

田舎の良さと苦しさは表裏一体だと思う。近所の人が気にかけてくれる。 野菜をもらったり、困ったときには助けてもらったりする。誰かが体調を崩せば心配してくれるし、久しぶりに帰省すれば「帰ってきたの?」と声をかけてもらえる。そんな温かさがある。でもその温かさは、ときに息苦しさにも変わる。みんながお互いを知っているからこそ、知られたくないことまで伝わってしまう。「最近どうしてるの?」 「どこに勤めてるの?」 「子どもは元気?」何気ない会話なのかもしれない。だけど、人生には人に説明したくない時期もある。そっとしておいてほしい時もある。それでも田舎では、人との距離が近い分だけ、自分のことも自然と見られている。それがしんどいと感じる時間が私は長かった。この田舎に住んで10年、やっと自分なりにこの土地で心地よく過ごせるようになってきたように思う。匿名では過ごせない田舎で心地よく過ごすために私に必要だったのは、自分と向き合うこと、人との境界線を引くこと、安心できる場所を手に入れることだった。①自分と向き合うこと田舎では愚痴を言うことが難しい。できなくはないが、誰がどこで繋がっているのか分からないという見えない圧が私の口から愚痴を言うことを奪った。日々の中で生まれる、ムカつくことやネガティブな気持ちを出すことができなくなった私は苦しくなった。結果、辿り着いたところは自分と向き合うことだった。なんでイライラするのか?本当はどうしたいのか?内観する方法を学び、自分と向き合う時間が増えていった。そんな風に過ごす中で、誰かに愚痴らなくても自分のなかで消化する方法を手に入れた。②人との境界線を引くこと自分と
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