「感謝の気持ち」&素敵な出品者様との出会い
こんばんは、たいち♂です。今日の東京は、なんと雪。どうりで寒いはずです。コロナもまだ猛威を振るっています。寒い中、体調を崩さないよう、十分にご注意下さい。〇感謝の気持ち先日、仕事の移動中に駅のお蕎麦屋さんに入りました。テーブル席もあるけど、いわゆる「立ち食い蕎麦」のお店です。こういうお店って、たまに無性に食べたくなるけど「今日はここでいいや」とか「時間もないし、蕎麦でいいか」とか、そんな理由で入ることが多いお店です。お店の中には車椅子のご年配の男性。お付き添いは若い男性。若い方は言葉は悪いですが、少しチャラ感じ。ですが、車椅子の方への配慮がとても細やかで「人は見た目じゃないな」と、改めて実感。そして車椅子の男性。食べ終わった後「美味しかった」と何度も言っていました。「美味しかった。たまにはこういうお店もいいね」と。それを聞いた若い男性も笑って頷いていました。身なりのきちんとした方でしたので、もしかしたらお金持ちで駅のお蕎麦屋さんが珍しかっただけかもしれません。でも、何度も「美味しかった」「ご馳走様」を繰り返し言っておられました。ああいうお店だから僕達はつい、お店で働いている人のことを忘れてしまいがちです。だからちゃんと「ご馳走様」も言わずに出てしまうことも多いです。自分が食事をしたということは、それを提供してくれた人がいるということ。とても小さなことですが、とても当たり前のこと。コロナ禍の中、いろいろストレスが多い毎日だからこそ、そういう小さな「ありがとう」を大事にしたいなと思いました。〇素敵な出品者様との出会い!先日、吉原かなえ様という出品者様とお話をさせていただきました。出
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