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②ココナラで生産性をあげる2割のこと

こんにちは、あずま貴之です。さて、今回のブログは前回の続きですまだ見てない方は前半の記事に大事なことを書いているので是非、目を通してください⭐記事はコチラ⭐↓↓↓↓↓↓僕たちには1日24時間という 決められた制限があります。 本業や家事もあって フルで24時間使える人は きっと誰もいません。 なので、その中でいかに 生産性をあげる時間の使い方が 重要かを知ってほしいです。 睡眠時間を計算しないと仮定して ココナラに割ける時間は 24時間の中で多くても だいたい4時間くらいだと思います。 この限られた4時間で 思いつく全てのことをやっても 生産性があがらないので 僕は一番効果が高いものを 集中してやることをおすすめします。 つまり、80:20の法則でいうと 全体の2割に相当することだけに 集中するといいです。   その2割に相当することとは マーケティングです。 マーケティングを強化すれば ・この人と電話してみたい! ・この人の商品を買ってみたい! と、お客さんに対して 思ってもらうことができるので 売り上げは簡単にあがります。 逆にブログ投稿や新規でサービスを 出品するというのは 全体の8割に相当する部分です。 もちろん、まだサービスすら 出していない人だったら テスト販売してみて お客さんの反応を知る必要があるので まずは、それを最優先でやってみてください。 それができているなら、あとは 生産性のあがることに限られた 時間を使っていくといいです。 どんなにサムネがきれいにできても どんなに魅力あるプロフィールが書けていても それを相手にちゃんと伝えられないと 売上にはつながら
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ココナラ★8割の人が知らない成功の秘訣

​どうも、東です。大事なことをはじめにお伝えするとココナラを最近はじめた人の8割の方はもしかすると今後も結果が出ないかもしれないんです。なぜなら、その8割の人はアウトプットの重要性をまだ知らないからです。これは、僕のブログやテキストでもそうなんですが多くの方はネットの情報やノウハウやテクニックを学んでもそこまで、真剣になって読んでいないです。ブログやサービスを買って内容を読んでいたとしても「なんか、すごいこと書いてたなあ」「これ、使えそうだなあ」「目からウロコじゃないか!」と内容は一応読んでみて何かは感じる人が多いんだけどそこで、満足して終わる人がたぶん全体の約6割ちかくいると思います。あなたは「262の法則」をご存知でしょうか?2(優秀な人)6(平均の人)2(怠け者の人)2:6:2これはパレートの法則や80:20の法則という法則から派生した全体の比率をあらわします。ビジネスの現場でいうと「全体の2割の人が8割の売上を作っている」とよく言われているのが有名です。他にもこの比率は、どんなことでも当てはまります。たとえば学校や職場などの組織会員制オンラインサロンやサークル、コミュニティなど必ず人が集まれば2:6:2という比率にわかれます僕のブログやテキストだったら全体の2割の人は内容を見て、それについて質問や相談もするような意識の高い人全体の6割の人は内容を見て満足して終わる人全体の2割の人は中身すら読まないめんどくさがりな人面白いことに、僕のブログやメルマガ読者の方も本当に2割近くの人だけが直接メールを送ってくれたり実践結果を報告してくれているんです。そういう人は、やっぱりこっち
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中小企業経営のための情報発信ブログ147:集中力を高める

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。コロナ禍でテレワーク・在宅勤務になって、オフィスワークの時と違って集中力が持続しないという人もいます。オフィスワークでは周りの目があるので、仕事に集中しなければなりませんが、リモートワークでは見られていないので、つい、スマホをいじったりネットサーフィンしたりと、仕事に集中できなくなっています。 「集中力を高める」にはどうしたらいいでしょうか。しかし、集中力のある人でも、1日中(勤務時間中)仕事に集中できるわけではありません。どこかで集中力が切れるときがあります。というよりも、むしろ、集中できる時間というのは限られているように思います。確かに好きなことに没頭しているときにはフロー状態になって気がつけば何時間も経っていたという経験は誰にでもあるはずですが、余程天職と思える仕事でない限り、仕事でフロー状態になり何時間も集中力が続くというのは難しいでしょう。 1.集中力が高まる時間帯がある  フランスのフランシュ・コンテ大学で行なわれた実験で、集中力がアップする時間帯が2つあることが分かりました。 それは①午前10時半 ②午後4時半 です。  1日のうちで集中できる「大きな山」が2つあるということです。つまり、この2つの山を除いては、適当にやって手を抜いているということです。  仕事を開始して少しずつ仕事に身が入り、2時間程度経ってようやくその仕事に集中して打ち込めるようになるということです。また、午後も、昼食・昼休みが終わり、最初ダラダラとしていたのが2時間経つ頃に再び集中して仕事に打ち込めるようになるということでしょう。  重要なのは
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パレートの法則を活用する: 効率と成功への新しいアプローチ

「2 6 2 パレートの法則」とは、ある事象の80%が20%の要因によって引き起こされるという経済学の原則に基づいた概念です。ビジネス、時間管理、個人の生産性など、さまざまな分野でこの法則が効果的に使われています。このブログでは、パレートの法則をどのように日常生活や職場で活用できるかを掘り下げ、その実践方法を具体的に解説します。第1章: パレートの法則とは何か?パレートの法則の概念イタリアの経済学者ヴィルフレド・パレートによって発見されたこの法則は、少数の原因が多数の結果を生み出すという現象を指します。この法則は、「80/20の法則」としても知られ、多くの場面でその妥当性が確認されています。法則の適用例- ビジネス : 企業の80%の利益は20%の顧客によって生み出される。- 個人の生活 : 日々の活動の20%が生活の80%の価値を生み出す。第2章: パレートの法則を個人の生産性向上に活用する時間管理の最適化個人の日常生活においてもパレートの法則を適用することで、時間管理を効率化し、生産性を飛躍的に向上させることが可能です。どの活動が最も価値を生み出しているのかを特定し、その活動により多くの時間を割り当てることが鍵となります。具体的な実践方法- 活動の監査 : 一週間の活動を記録し、各活動が目標達成にどれだけ貢献しているかを評価します。- 優先順位の再配置 : 最も影響力の高い活動に焦点を当て、時間の割り当てを調整します。- 無駄の削減 : 生産性が低いと判断された活動は減らすか、完全に排除します。第3章: ビジネスにおけるパレートの法則の応用利益向上のための顧客管理ビジネスに
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80:20って何?!パレートの法則だって・・・!

皆様いつもありがとうございます。 皆様、 「パレートの法則」 ってご存じですか? 「パレットなら知ってるけど・・・!」 「パレードなら・・・!」 ってもういいですね! 調べてみましたので ご説明させていただきます。 1.「パレートの法則」って一体・・・?! パレートの法則 (またはパレートの原理、パレートの法則)は、 経済学者ヴィルフレド・パレートによって 提唱された法則です。 この法則は、 一部の要素が他の要素よりも 支配的な影響を持つという 観察に基づいています。 具体的には、 社会や経済の さまざまな領域において、 80%の結果が20%の原因によって 生じるという法則です。 例えば、 ビジネスの世界で パレートの法則を 考えてみましょう。 この法則に基づくと、 80%の売上高は 20%の顧客から生み出され、 残りの20%の売上高は 残りの80%の顧客から生まれる ということが言えます。 また、 製品の品質に関しても、 80%の問題は 20%の原因によって 引き起こされるということが 観察されることがあります。 この法則は、 パレートの法則の 二極性または不均衡の原則 とも関連しています。 少数の要素が 大多数の結果をもたらす というアイデアは、 社会や経済の不平等や富の分配など、 さまざまな現象にも 応用されることがあります。 パレートの法則は、 効果的な時間と リソースの管理に 役立つことがあります。 重要な成果や問題の大部分は 限られた要素によって生じるため、 そうした要素に重点を置くことで、 生産性を向上させたり、 問題解決の効率を 高めたりすることができます。 た
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人間関係に悩まないトリプルコンボ

自分の意思を人に伝えられなかったり人間関係に悩んだ時にとても救われた考え方。 例えば、自分の意見を人に伝えたいが相手がどう思うかが気になり言えない場合や、人からどう思われるかが気になり自分らしくいられない場合。 『課題の分離をする』自分の意見を言う、自分らしく振る舞う → 自分の課題 それをどう捉えるか → 相手の課題 自分の課題と相手の課題をひとくくりにせず、分離して考える。色々な場面で応用が可能になる。  『パレートの法則』パレートの法則とは8:2(2:6:2ともいう) の法則。世界の財産の8割は2割の富豪が持っている。会社の8割の売り上げは2割の社員が創っている。など一定の割合に収まるという考え方。 これを人間関係に当てはめる(2:6:2)どんなに素晴らしい意見でも2割の人⇨ 好意的に思ってくれる6割の人⇨ どちらでもない2割の人⇨ 否定的に思う自分らしくいようが、人に合わせようと思い自分を偽ろうが、一定数は否定的な人は必ずいる。どちらが自分にとって“心地良い”かで考える。  『ゲシュタルトの祈り』私は私のために生きるあなたはあなたのために生きる私は何もあなたの期待に沿うために生きているわけではないそしてあなたも私の期待に沿うためにこの世にいるわけではない私は私、あなたはあなたでも偶然が私たちを出会わせるなら素敵なことだたとえ出会えなくてもそれもまた同じように素晴らしことだ  課題の分離、パレートの法則、ゲシュタルトの祈りを組み合わせることで私はとても自由になり解放された。  
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今のあなたで100点満点!「完璧主義」を手放して心から子育てを楽しむ方法

疲れ果てて泣いちゃう夜も、あなたは最高のママだと、わたしは知っています。気づいてる?あなたの頑張りは子どもに伝わっています! 子育てに、お仕事に、毎日休みなく家事と向き合う世の中のママ。本当に、本当に、心から尊敬しています。わたしは「すごいね!」って、心の底から拍手を送りたい。 でもね、こんなに一生懸命頑張っているのに、「わたしはダメなママだ」って、自分を責めてしまう人が多い。 どうして、そんなに頑張っている自分を、もっと認めてあげないんだろう? 今日、一番伝えたいのは、これだけです。 「お母さん、今のあなたで、もう十分すぎるほど頑張っています。そんな自分に自信を持って、認めてあげましょう。」 子育ては、決して「くそ真面目」にする必要なんてないんですよ。 💡完璧な子育てを求めると、なぜか苦しくなるワケ ❌「子どものことで失敗したくない」❌「常に正しい親でいなきゃ」そう思って、育児書を何冊も読んだり、SNSでママ友の"正解"を探したり、講演会に参加したり……。 その真面目さと努力には、頭が下がるばかりです。 でも、完璧に育てよう、正しくあろうとしすぎるあまり、自分を苦しめていませんか? 子育ては、人生のたった一度きりの、愛おしい時間です。 正しさや完璧さを追い求めるあまり、その「楽しさ」を見失ってしまうのは、とってももったいないこと。 一度、肩の力を抜いて、「ま、いっか!」って、軽い気持ちで楽しむ選択をしても大丈夫です。 📊「完璧のワナ」って知っていますか? 仕事でよく聞く「パレートの法則(80-20の法則)」ってご存知ですか? 簡単に言うと、「成果の8割は、費やした時間全体のう
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パレートの法則(20:80の法則)✨☘️

みなさんパレートの法則は知っていますか?✨ 上位の20%が全体の80%を占めることが多いことを言います😆 例えば本屋さんでは上位の20位までの本が売り上げの80%を占めているとか いつも着ている服の8割は 持っている服の内の2割を着ているなど そういうことをパレートの法則と言います😊✨ だから何?って思うかれませんがみなさんがタスクをこなす時 やらないといけないことがあったとき これを基準で考えていくことが重要になるかなと思います😆 結構どうでもいいことをやったり やりたいことからやったり もしかしたら深夜テンションでいきなり目についたところの掃除などをやったりして予定にないことをやり始め結局終わらなかったりするときはもしかしたら優先順位の低いことをやっているかも知れません💦 決して悪いわけではないのですが もしタスクをこなすことに対して 優先順位をどうすれば良いのか 考えるのには少しパレートの法則を意識してみるのはすごくいいと思います〜!😆✨ 少しずつで良いので意識して見てくださいね✨☘️
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2・6・2の法則③

理想論としては全員に同じ機会が与えられるべきです。しかし実際にそのようにうまくいくことは稀ですし、企業(組織)の目標達成のためですから費用対効果の高いところから優先的に投資すべきです。 パレートの法則では組織の20%の人が利益の80%を生み出すと言います。パレートの法則の20%に当たるのがまさに“太上”です。“太上”の人だけで組織が構成されていれば良いのですが、世の中の大半の人は“常”です。大きくは満足しないまでも無難にやれていればそれなりに自分を納得させて生活していく人です。“常”にいる人は心の領域で言えばコンフォートゾーンに居る人です。そこから無理に引っ張り出そうとすれば抵抗されたり、迷惑行為になってしまったりもします。また“太下”は何をやってもうまく行かなかったりして意欲に欠く人です。本来優秀な人でも色々な要因で学習性無力感に陥ればこの“太下”に入り込んでしまいます。まずは意欲が持てるようにすることが先決です。小さな組織では人材にかけるリソースは限られていますから、できるだけ効率よくマネジメントをする必要があります。従って全員に同じような機会を設けることは得策とは言えません。小さな組織におけるタレントマネジメントはどこから手を付けるべきか?基本は“太上”からだと私は考えます。放っておいても伸びる人なのですが、80%の利益を作る人ですので組織にとってはとても重要な人材です。そして、意欲の高い太上を放っておくと「今の組織よりも他に移るほうが自分は成長できる。」と考えて組織を抜けることに繋がります。そうなれば他社が得をし自社が損をすることにしかなりません。だから最優先に機会を提
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節約、品質管理、問題解決の科学〜パレートの法則〜

パレートの法則を知っていますか? 1848年生まれの経済学者 パレートが発見した法則です。所得の分布についての研究から導きだされたものです。統計学や品質工学などで科学的に役にたっています。 パレートの法則(パレートのほうそく) イタリアの経済学者ヴィルフレド・パレートが発見した冪乗則。経済において、全体の数値の大部分は、全体を構成するうちの一部の要素が生み出しているとした。80:20の法則、ばらつきの法則とも呼ばれる。 経済社会における富の偏在(所得分布の不均衡)を明らかにした。これはパレートの法則とよばれている。この法則は、2割の高額所得者のもとに社会全体の8割の富が集中し、残りの2割の富が8割の低所得者に配分されるというものである。 Wikipedia 良くある説明としては、 ・全体売上の8割は、2割の顧客からの売上であるとか、2割の社員が稼いでいるという、2割の要素が大きな効果をもたらしていると言うような話です。 ・10人くらいの組織でメチャクチャ頑張っているのは2、3人くらいでその人たちが重要な成果をあげている ・工場での不良品8割は、2項目の不良モードで生み出されている この法則から、いろいろな日々の生活から仕事まで使える考え方、問題解決の手法について書いてみたいと思います。品質管理の手法でも『パレートの図』としてQC7つ道具として挙げられています。 例えば、お金の節約、コスト管理についてどこから実行していくか?というのがとても大切です。 全体の支出の中で占める大きな支出は、およそ2割の要素で占められているので、大きく寄与している要素に手をつけられれば、一番効果的に節
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【後悔する前に気づいて】「頑張りすぎる人」ほど成果が出ない、残酷で優しい真実

毎日、本当にお疲れ様です。朝、鳴り響くアラームで無理やり体を起こし、満員電車に揺られ、会社に着けば怒涛のようなメールと電話の嵐。息をつく暇もなく会議に出席し、気がつけば外は真っ暗。クタクタになって帰宅して、泥のように眠る。そんな毎日を繰り返しているのに、ふとした瞬間に「自分、何やってるんだろう」と虚しさが込み上げてくることはありませんか?周りの人はもっとスマートに成果を出しているように見えて、自分だけが空回りしているような、出口のないトンネルを走っているような感覚。もしあなたが今、そんな「報われない努力」に押しつぶされそうなら、これだけは知っておいてください。あなたが成果を出せないのは、努力が足りないからではありません。むしろ、「真面目に全部を頑張りすぎていること」こそが、あなたを苦しめている最大の原因なのです。■ 忙しさは「麻薬」と同じです「忙しい」という状態は、時に私たちを安心させます。目の前のタスクを次から次へとこなしている間は、何か価値のあることをしている気分になれるからです。でも、それはただ「動いている」だけで、「進んでいる」わけではないのかもしれません。厳しいことを言うようですが、重要度の低い雑務に追われている時間は、実は「本当に向き合うべき、人生を左右する大事な決断」から逃げている時間でもあります。本当に人生を変えるような大きな成果は、100個の雑務の中にはありません。たった1つか2つの、震えるほど勇気がいる「決断」や、じっくり腰を据えて取り組むべき「深い思考」の中にしか存在しないのです。■ 勇気を持って「捨てる」ということ戦略という言葉を思い出してください。それ
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最小限の力で最大限の結果を出したいあなたへ!

こんにちは。前回お話させていただいた、“2-6-2の法則”とリンクする『パレートの法則』という法則。今回はそのパレートの法則について、お話させていただきます。パレートの法則とは、イタリアの経済学者ヴィルフレド・パレートが発見した法則です。内容としては、、、『経済において全体の数値の大部分(8割)は、全体を構成するうちの一部分(2割)が生み出している』という理論。まぁ、これでは意味がよく分からないので。。笑・売上の8割は全体の2割の商品・売上の8割は全体の2割の顧客・売上の8割は全体の2割の従業員による力・世の中の富の8割は全体の2割の富裕層が持つということです。この“8割は全体の2割によるもの”であること。これこそ前回の2-6-2の法則に繋がることでしょう。2-6-2のポジティブな2割のグループが、全体の大部分を作り出すということになるのかもしれません。要するに、、、何事もそんな2割にフォーカスすれば良いのだと思います。どこの会社にもいる、仕事をしてないように見える人が要領よく結果を出していく人。こうした人たちは、頑張り時の2割にフォーカスして8割の結果を生み出しているのだと思います。午前中には仕事が終わっている!!こんなこともあるのでしょう。これは個人的にも無駄のない時間の使い方だと思います。日本ではみんなと仲良くすることを求められ、いつでも頑張りなさいと精神論を問われます。そんなことよりも、、、 大切にしたい人を見極めること。頑張り時を見極めること。そういった冷静なコントロールが大切だと思います。人生には良い時があって、平穏な日々があって、大変な時があるものです。私は人生の
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