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自画自賛をしてあげる

こんにちは、皆さんの笑顔は輝いてますか?DV(ドメスティック・バイオレンス)と聞いて、どんな感じですか?良いイメージでとらえることはないですよね「なんてひどい」と感じられる方が多数だと思います。ここで質問です「私なんて、まだまだ足りない、全然出来てない、私ってダメだわ」と、頭の中で言ってませんか?それって、客観的にみると、DVと同じ事なのではないかと思います。今できている素晴らしい自分を認める、受け入れることょしないで、ずっと厳しく、ダメだしをしているって心が悲しく、そして、萎縮していってしまいます。自分の大きな可能性のある、幸せを見つけにくくなってまい、ダメだと思ってる自分を狭い世界に閉じ込めてしまいます。「大丈夫、出来るよ、愛しているよ」子育てをした人なら、知っている、子供のかけてあげる勇気の言葉と同じです。たくさん自分に言ってあげましょう。自画自賛 誰にも迷惑かけていないのですから、してあげてくださいね。あなたに今日も、無上の幸福が沢山降り注ぎますようにyukaly
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【自分を好きになれないあなたへ】“許すこと”から始めるセルフラブの習慣

こんにちは! 幸せ案内人の「はる」です。 いつもご覧いただきありがとうございます。 朝から気分が重くなる日々に、心がついていかない…他人には優しくできるのに、自分にはいつも厳しくしてしまう「またダメだった」「こんな自分なんて…」と心の中で自分を責めてしまうなんとなくやる気が出ず、気づけばスマホばかり眺めてしまうこうした状況に思い当たる方、きっと少なくないはずです。毎日、誰かのために頑張っているのに、自分のことになると後回し。疲れが取れないまま朝を迎えて、「また今日も何もできなかった」と落ち込む。それは、あなたが“自分を大切にする”ことを忘れているサインかもしれません。「自分を許す」って、実はすごく大切なこと私自身もかつて、「自分を認める」「自分を愛する」なんて、綺麗ごとに思えていました。でも、ある日ふと気づいたんです。「嫌いな自分」を変えようとするより、まずは“そのままの自分”を許すことが、愛への最初の一歩なんだと。たとえば——子どもにイライラしてしまったときSNSを見て落ち込んだとき「あのとき、こうしておけば」と後悔している過去そんな自分を責め続けるよりも、「そう感じてしまう自分も、よく頑張ってるんだよね」と、認めてあげることが、あなた自身への一番の癒しになるのです。自分を愛するために今日からできる3つのステップ✅①「今の気持ち」を声に出して受け止めてみるまずは深呼吸して、胸に手を当ててみましょう。「本当はどうしたい?」「何を感じてる?」と、自分にやさしく問いかけてみてください。そして、出てきた感情に「いい・悪い」はつけず、ただただそのまま受け止める。「行きたくないなら行かな
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何をするかではなくて何を思考しているか

ハートが何をしたいのかわからないハートを大切にするために何をしたらいいのかわからないそうおっしゃるかた多いのですが、物理的なことにハートは関知しないので、物理的に何かをするときは顕在意識の自由です好きなことを思い切りしたらいいと思いますわたしがいちばん好きな TAO TE CHING(老子)のことば、Stop thinking and end your problems.これがまさにハートと仲良くなる方法だと思っています愛するひとを支配することで、ふたりのあいだに真の愛を築くことなんてできないですよねハートの愛し方も同じ思考で心を支配してはいけないんですだから考えるのをお休みします単に考えるのをやめるっていうわけじゃなくて、そのとらわれている思考は実はハートとのうちなる宇宙から出てきたものだからあなたのその現実的な思考はうちなる宇宙でハートが感じていたことから生じていますだから自分の思考をみつめて、自分の心はいまこういう感じでいたんだって気づいてあげるんですそれはそもそもはあなたの女性性であるハートから男性性である思考へのSOSなので(あなた自身の男性性と女性性の関係性について女性性からのSOSという意味)現実的な問題はいったん考えるのをお休みするということですまずハートからのメッセージを受け取るんですそれでハートとの関係を修復できたら、現実的な状況も好転したりします好転したことがハートとの関係が修復できたサインでもありますざっくりいうとハートとの関係を築くのはこれだけでいいんですこれをずっと繰り返していくことで魂は成長していくし、ハートとの統合が進み、思うように生きていけるよ
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自分を大切にするとはハートを大切にするということ

ハートを大切にするためにすべきことって感性を開放することだろうと思って、瞑想とか気功とかヨガとかそういう時間を大切にしてハートを開放してあげることだと思うかもしれないけど、そればかりじゃないんです瞑想することももちろんハートは求めているかもしれないけど、逆に瞑想ばかりしっかりしていたら満たされるかというとそういうわけではないですハートは常にいろんなサインをくれていますそのサインのひとつひとつを大切にすることがいちばん大切なことサインっていわばハートのSOSなので、そのサインを無視していたらハートは瀕死の状態になるんです日常に起きるネガティブなできこと、そこから生じる思考動悸がしたり、みぞおちがきゅっと痛むときなんかに自分の中にある思考そういうものをしっかり見つめていくことをハートは求めていますその思考をつくった大元の黒のエネルギーを手放したいからそれはその思考パターンをやめるっていう意味じゃないですよそれはそもそも自分のうちなる宇宙で起きているパターンだから、その思考に至る以前にあなた自身のうちなる宇宙で男性性(思考)が女性性(ハート・感性)にその思考パターンと酷似した感情を与えていたということなんですそのパターンをやめることが本当の意味で手放すということ自分が自分に対してしている黒のパターンをやめるということですわかっていても、物理的な世界で生きていると、日常に流されてついついハートのサインをとらえることって後回しにしてしまいがちそういうときハートは瀕死状態で、サインをくれ続けているはずなんですそれを放置しているとすべてが滞ります何か停滞していると感じるときはハートを無視して
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自分を無条件に観る、愛するって簡単?

こんにちは今日は、前回の記事、質問へのお答えの続きになります。前回の記事では「自分の反応に疲れちゃうし振り回されちゃう」そうならないように自分にフォーカスしないように「相手の観点から相手を観る」と言われたいたYさん この状況に必要なことは自分が何に反応して何が嫌だと感じているか?を捉えていくことが大事であることをお伝えし捉えたことを無条件に観ていく。ということお伝えしました。Yさんは、記事を読まれるなり、「納得しました。」とメッセージをくださったのですが自分が何に反応して何が嫌だと感じているか?を捉えてそれを無条件に観ていくってなかなか気合がいることかもしれませんよね「無条件に観ていく」とはその感情や事実を歪ませたり、いいように解釈したり理由付けやジャッジせず、ありのままを無条件に観ていく、ということです。すなわち、どんな汚く、腹黒い部分や寂しくて弱い部分自分では受け取りたくなく、嫌な感情も無条件に観て受け取る。ということなのです。無条件にっていう部分が難しいですね。多くの人は、自分に観たくないもの認めたくない物、気づきたくないものに蓋をし、なかったことにし、ありのままを観ないようにしてしまう観るなら、その事実に、〇〇だったから、〇〇のせいで、とか何かの理由を付けがちなんですよね。そんな風に自分を無条件に観よう、受け取ろう、とすればするほど無条件には受け取りたくないものと対面してしまうものです。※これは自分を無条件に愛そうとする場合にも言えます。なぜなら自分が自分に対し一番条件付けを持っているからなんですね。誰よりも自分を愛したく誰よりも自分から愛されたいのに無条件には愛し合え
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