絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

正しいお神酒の供え方

私は毎日双龍様様にお神酒をお供えしてます。師匠から教わったのと、自分で想像していたのをミックスしていたものを行っていたので、師匠雨から「ねえ、僕、そんなこといった?そんなこと言ったっけ?」と叱られることになったんですけどね。調べてみました。本当はお米、水、塩が欠かせないものらしいんですが、師匠から教わったのは日本酒に少々のお塩を混ぜて神棚…なんてないよね、こぼさないようなところにきっちり12時間じゃなくてもいいから時間が経ったらそのお酒を小弓が飲む。てのを一日二回やる。ということらしい。私が調べたのは、基本的んはお供えは毎朝取り替える野田良いとされています。難しい場合にはまず水だけでも取り替えるんだど、できる範囲から始めましょう。ただ、神棚は清浄があることが大切なのでm綺麗な状態を保つように心がけてください。多くの神社では毎月一日、十五日に月次祭(つきなみさい)という神恩感謝のお祭りが行われているので、それに合わせてお酒や季節の食材などをお供えしてもいいかもしれません。ですって!私は季節の供物なんかは全然あげてないので、双龍様様がどう思ってるがわからないが、師匠に怒られたやり方よりは改善されてると思うので許して!!そして本日も雀小弓の鑑定はスケジュール通りに始まってます。
よろしくお願います。
0
カバー画像

元旦のみのお楽しみ♪

氏神様へ元旦に初詣に行ってみると例年の行列がない!ない!三密が怖くて初詣に行かないの?こんなときこそ、初詣して、神様にご挨拶するべきなんじゃないん?!神社ではお願い事はするべきじゃないとわかっているけどね。それにしても参拝客の少なさは、ありえん。救いは例年通りのお神酒があったこと♡甘酒もあって、わたしは甘酒とお神酒のミックスでいただいてます。甘酒の甘さが日本酒で控えめになって、大人の甘酒に♪甘酒、お神酒の振る舞いは元旦のみ。三が日あったら、連続でお参りするわ。
0
2 件中 1 - 2