「J-POP(AI)特集ぅ~♪NO.6(21)」
「箱根強羅公園 アジサイで 埋められた泉水」「日本庭園と和傘」「紫陽花の花手水」「古民家のイメージ」「青空に映える満開の青い 紫陽花」「吉田松陰歴史館」「紫陽花と若い女性」「侍」はい。やっぱりまだまだいっぱいある「AI」じゃ。もう数がありすぎて、どれを選ぶか悩むわぁ~♪ただねぇ~、どうしても「同じ曲」が混じってしまうの。どうしてか?それは「ボクが大好きでまた聴きたいから」じゃ。どや?自分勝手じゃろ?ヘイ?ユー!特に「高校時代」の「いちご白書をもう一度」は、前にブログ記事にしたけど、あれは高2かな?3かな?まあ、体育館で、全校生徒前で歌うというヤツがあって、歌ったのじゃ。どうして自分が選ばれたのかしらんが、まあ、そういうことじゃ。(確か、中学の時も弁論大会に出る人いないので、なぜかボクが選ばれたの。題目は”やさしさについて?”だったかな?ほとんど覚えてないの。まああのときは死ぬかと思ったわい。緊張感がヤバかったのじゃ。ドキドキもんじゃった。)・・・さって、では曲の選曲じゃけどほぼ「昭和」でしょ?その中でも「AIにピッタシ?」に思える曲って、意外と少ないのかな?何か聞いていて、あれ?これって、ちょっと違う感じじゃなぁ~。って意外とあるの。でも、これから「AI」が本格的に流行してくるとこれは、もう超ヤバイぜよ。自然とそのまま「ずっと聴いている自分」があるの。それくらい「クセ」になる。すでに「詩」はいいのだから、あとは曲の「音」だけじゃ。これはいつまで「趣味?」でいられるかわからんが、もうなんでもできそうな「AI」じゃけど、もうなんとなく「感情移入」がされている風じゃね。おどろいたよ。
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