八宅風水という開運法
八宅風水という開運法世の中にはいろいろな風水があります。さまざまな流派があります。開運法のなかでは神社や仏閣参拝とともにおすすめしているものです。私は風水師ではありませんが、二桁の数の書籍を購入して、実践しています。羅盤と方位磁石もあります。風水自動計算ツール|本命卦・八宅で家の吉凶を無料診断書籍としては、『黒門八宅風水: 幸せを呼ぶ部屋づくり』がおすすめです。八宅風水では、性別と生まれ年によって吉方位と凶方位が異なります。鬼門、北東の表鬼門と南西の裏鬼門は注意が必要とする流派と、気にしすぎることはないとする流派もあります。私が町内をみていて、道路からまっすぐの玄関が鬼門の方位になっている家が多くあります。数度の小さな火事。大火事で三人が亡くなられた家。なにかのトラブルか、住人が居つかない家など、なんとなく目につきます。なぜか道路からまっすぐでなく、玄関を東、東南に向かせている家も数軒あります。この家は内情はわかりませんが、とくにトラブルめいた感じがありません。実は、八宅風水では、私の住居の玄関は東北方位なのです。母はこの家に引っ越してから病にかかり、三年を待たずして亡くなりました。私が二十代の頃でした。母が引っ越してすぐに、大きなパーティション購入して、玄関まえに置いて、邪魔だなと思ってましたが、母は霊感がある人でしたので、鬼門の玄関になにかを感じていたのでしょう。まえの家ではパーティションなど設置していませんでしたからね。そして、なんと私にとって東北方位は最大凶なのです。😅なんと絶命方位だとされています。ヤバすぎます。はい。私もいろいろとありすぎました。方位だけでなく、土地
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