「雪の公園、振り絞る知恵」
7歳の小学1年生の時大雪が降り朝から公園に遊びに行って雪だるまを作った*゚。+(n´v`n)+。゚* ワーィ♪最初1人で雪だるまを作ってたが雪を転がし雪玉を大きくしていくと重たくて動かせずに理想の超巨大雪だるまを作れず仕方ないから小さい手のひらサイズの雪だるまを作ったでも遠くを見たら2年生の女子1人男子2人の上級生が大きな雪だるまを作ってるのが見え俺も一緒に混ぜて作らせてもらうすると下の段になる雪玉が俺の背の高さ位の超巨大雪玉になったその後2段目の雪玉を作るが少し小さい位で十分に大きな雪玉だったのでこれを1段目の雪玉の上に乗せられずどうすれば良いか皆で考えた最初2段目の雪玉を4人で力を合わせ持ち上げ乗せようと試みたが重たくて不可能でしかも無理して持ち上げたから雪玉が壊れてしまい結局作り直しになってしまうそこで我々はもう1度作っても2段目に乗せる方法が思いつかず無駄と解り他の方法を考えやってみるしかないそして皆で試行錯誤案を出し結果は最初から1段目の上に雪を盛って2段目を作ってみようと言う案に行きついた°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°早速雪を地面からすくって1段目の上に乗せ雪を徐々に盛って固めていくと途中で高くて誰も手が届かなくなり2段目が半分までしか作れなくなった(´・д・`)ショボーンでも我々はここで諦める事が出来ず再び皆でどうするか考え始める俺が出した案は雪を掴んでジャンプして上の2段目に乗せる方法だったそこで俺が実際にやると少し高く出来たけどそれ以上は無理だったなので次は女子を男子が肩車し2段目に雪を乗せる方法をやってみようと思いつくこの方法を実際にやってみると上手く行って何
0