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守護霊が強い人に共通する3つの特徴|性格ではなく「起きる出来事」でわかる

「自分は守護霊が強いほうなのか」と気になって調べた方へ。守護霊が強い人を、優しいとか勘が鋭いといった性格で説明するものをよく見かけます。ただ鑑定で見ていると、性格はほとんど関係がありません。守護が厚い人には、性格ではなく「起きる出来事の形」のほうに共通点が出ます。①決まりかけた話が、直前で流れる契約、転職、引っ越し、交際。ほぼ決まっていたものが、最後の最後で理由もなく止まる。これが何度も起きる人は、守護が強い側です。止められているのは、その先で受け取るはずだったものが、いまの器に合っていないときです。あとから「あれが流れてよかった」と分かる形で回収されます。②人が入れ替わるのが速い長く付き合った相手と急に疎遠になり、その分だけ新しい人が入ってくる。寂しさはありますが、これは守りが働いている状態です。関係を整理する力が強い人ほど、周囲の入れ替わりが起きます。③体に先に出る流れが悪い方向に入る前、頭で気づくより先に体が止まります。前日から眠れない、当日の朝に熱が出る、行こうとした日に限って予定が崩れる。「間が悪い人」に見えますが、順序が逆で、行かないほうがよかった日に体が動かなくなっています。この3つは、本人からは「うまくいかない人生」に見えます。守護が厚いほど遠回りが増えるからです。■してはいけないこと止まったものを、力ずくで戻さないこと。流れた話を追いかけて再交渉したり、離れた人に連絡を重ねたりすると、そのぶん次に来るはずのものが遅れます。止まった直後の2週間は、動かさずに置いておくのが結果として一番早く進みます。青龍の守護を持つ方は、この「止まる」が特に強く出ます。青龍は流れ
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