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占い結果の気になること

こんにちは、hrperficioです。今まで色々なテーマで占ってきました。元々は占いサービスのサンプルとしてやってきました。先日の藤井聡太三冠のように悪い結果を対応策の通り、運気によって打破した人もいます。結果よりもやるべきことが重要なことを示した大きな事例でした。こうやって努力と運気によって覆すことも可能なわけです。しかし、このところ占いの結果が当たってしまいそうな事例も出てきました。今回はその中から3つの内容を取り上げます。まず一番目はプロ野球のホークスの不振です。リーグ優勝は可能性ゼロに近い状態で、マリーンズとバッファローズの戦いに絞られています。戦力的にも実力や経験値からも開幕前には絶対優位で、ぶっちぎりの優勝を予測していた評論家も多かった中で、正直占った私ですらも本当に当たるのかいな、と感じていたところがあります。実際にはケガ人や様々な要因もあってチームは優勝戦線から離れていくことになりました。これは運気が上がらない状態で戦い抜くことの難しさを示しているのかもしれません。次にJリーグのフロンターレです。こちらも占いでは優勝が厳しいとの結果になっていました。ただ、フロンターレの方は選手の移籍などは雰囲気として読める部分があったとは思います。三苫選手と田中選手がヨーロッパに旅立ちました。またその上で負傷者もあって、特に五輪以降の状況を考えると気が付けばすぐ後ろにマリノスが迫っているという状況になっています。心理的には追うマリノスが有利かもしれません。もちろん、フロンターレも無策ではありませんでしたが、やはりチームの状況変化が外から見えるよりも大きかったように感じます。まだ
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「呉市最古のバー・シロクマ閉店」

「え~?!閉店か~!!」そういえば、呉の「クレイトンベイホテル」で「還暦同窓会」をやったあとに、このバーに寄って数名の同窓生と歓談したのじゃ。「ヤンナ」、「コーヤクン」、「サンペイ」、「サカシ〇」、「ボク」の5名じゃ。^^まあ、このバーって、前のSNSで書いた、「ゼロ戦ファイター」のオッサンの弟の子供?が店主じゃったと記憶しておるぞよ。(^^;まあ、オッサンの弟が死んで、その子供に店が引き継がれた?と思うけど。たしかそうじゃ。まあ、ほぼ「同世代」じゃけど、なんかね~、「カオ」はたしかに「似ている」って思った。ママもオッサンと一緒に何度か、このバーには立ち寄っているぜよ。だけどね~、なんか、最後の会計の時にボクがミンナを先導したという事で、お会計しようとしたら「カネ」がナイ!ありゃ~、「しまった!」というのであれは、「サカシ〇?」が会計「約2万ほど」を代わりに払ってもらったのじゃ。(あれ?あのお金まだ返金してなかったぜよ・・・)その時に、ボクが店主に「あの~、明日、銀行振込でイイですか?」なんて言ったのじゃ。すると店主は「は?銀行振込?そんなのお話にならないよ!ダメじゃね」との返答じゃった。時刻は、当日の「一次会」終わりじゃったのでおそらく、午後10-11時ころじゃ。一次会の「居酒屋」でかなり遅くなっていたよ。でも、数名が「なんかこのままじゃ~、さみしいね~」ということでの「シロクマ二次会」となった。(ま、今考えれば、コンビニあればカネはおろせたね~♪^^;)だけどね~、ボクがよく「オッサン」と話していた弟さんの子供である「店主」の印象は、「カオ」は似ているけど「性格」とかって「
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2020年プロ野球珍プレー好意プレー大賞

九州のもんなので、ソフトバンクホークスファンです。ドーム観戦が好きでしたが、今年は観に行くことが叶いませんでした。コロナが憎い。そんな中、昨日あった珍プレー好プレーに笑いました。清原ちょいちょい出てたのがちょっとね・・・。大賞は我らがホークスの松田宣浩選手でした。おめでとうございます!あーつおおおお!て、ことで以前描いた松田選手の似顔絵をup致します。最後のイラストは、去年(かな?)のオールスター(かな?)で、サイクルヒット達成に加担した(ように見えた)3人の似顔絵です。ホークス、松田選手。西武、源田選手、秋山選手。エンターテイメントだなあ。お祭りだなあ。楽しいなあ。って、思い出です。コロナさん。早く消え失せてもらっていいですかね。野球を楽しめたあの頃を返してください。ご自分の似顔絵。依頼されてみませんか?待ち受けにしてみたり。グッズを出したり。誰かに私だと思ってねとプレゼントされてみたはいかがでしょうかwお気軽にDMください!お待ちしております。
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占ってみた ソフトバンクホークスがドラフト指名した佐々木麟太郎選手は中退して入団するか

こんにちは南仙台の父です。日本シリーズを制したソフトバンクホークスですが、ドラフト会議でも注目を集めました。米国・スタンフォード大学在学中の佐々木麟太郎選手を指名し、抽選の結果により交渉権を獲得しました。日本とは異なるため入団するには中退を選択する必要があります。高校時代から注目を集めた選手であり、ホークスの指名も理解できる面もありますが、大学を中退してNPBを選択するのか、MLB指向を優先して米国に残る選択をするのかも注目されます。果たして佐々木麟太郎選手はホークスへの入団を選択するのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、戦車のカードの逆位置が出ています。戦車のカードの逆位置は暴走や失敗、身勝手や挫折、劣勢や停滞といった意味があります。やはり中退してNPBでプレーするということは難しいのかもしれません。本人にとっても下位球団ではなく日本一を制したホークスからの1位指名は評価として最高のものとして感じていると思います。しかし、本人の指向がMLBにあって最終的な目標として早い段階で米国でプレーをすることにあるようで、現時点では金銭レベルで説得できる可能性はありません。よほどの準備を行って説得できない限りは交渉権を無駄に使うことになるだけに難しいところがあります。監督などの交渉への参加などもあるでしょうが、現時点では可能性がゼロではありませんがかなりの難関になりそうです。ただ、ホークスが交渉権を持っていることは他の球団とは違い佐々木選手本人のプライドをくすぐる要素もあります。どういった交渉条件を繰り出すかもありますが、交渉成功
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今年の日本シリーズは本当にセパの実力の格差なのか?

それは結果論です。たとえ彼我の実力が拮抗していてもなぜか大差がつく試合があるものです。私はシリーズ前阪神が勝つと思いましたが、第2戦の先発を見た時点で嫌あな予感がしました。たぶんこれは藤川氏の驕りであり慢心です。ふつうに才木か大竹でいけば無難に勝てたかもしれないのにわざわざ捨てゲームを作った。ですが日本シリーズに捨てゲームはありません。2ヶ月半も実戦を離れた投手を第2戦に先発させるなんておよそ野球のセオリーから乖離しています。第2戦は基本的に軸となるピッチャーを先発させるのがセオリーですが、故障上がりの投手では万が一抑えたとしても軸にはなり得ません。少なくとも第2戦以外は全てクロスゲームだし、彼我の戦力は拮抗しています。投手力は互角ですが、守備や走力は阪神が上。ですが打力はホークスの方が上。なので大差がついた要因は【監督の差】としか考えられません。最終戦の藤川氏の采配にも大いに疑問が残りました。なぜ第6戦以降に先発予定の村上と才木をベンチに入れていたのか?なぜ中継ぎ職人の湯浅と桐敷がベンチ外だったのか?藤川氏は本当に残り3つ勝つ気があったんでしょうか?結果論になりますが、彼は去年の小久保氏と同じ采配ミスを犯しています。小久保氏はDNA打線を甘く見ていたのか育成上がりのピッチャーをどんどん投入しました。そしてことごとく打たれまくったのが去年の日本シリーズでした。今年の阪神は去年のホークスに酷似しています。リーグ優勝も早かったし、クライマックスシリーズのファイナルも3連勝で抜けてきました。少なくとも初戦を終えた時点ではまだどちらに波が来たかよくわからない状況に見えました。ですが藤川
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光速粒子・周東佑京さん

WBCでもその俊足をいかんなく(略) 千両役者・周東佑京さんですね。そういえば歌舞伎役者ぽいです。
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