昔から伝えられてきた、金運と財運をあげてくれる開運法
お元気ですか?。今回は昔から伝えられてきた、金運と財運をあげてくれる開運法です。ひとつめは、クリスマスと元日の早朝に、小銭を入れた水で顔を洗うと、一年間、お金に困らなくなるといわれています。感染呪術のひとつです。ふたつめは、春画を財布に入れておくと勝負運と金運があがり、防火にもなるといわれています。春画とは男女の営みの絵やイラストです。みっつめは、岩の裂け目に小銭を差し込むと金運があがるといわれています。神社やお寺の賽銭箱はそうしたことを人工的につくりだしたものだともいわれています。よっつめは、せんだいしろうさんの写真や絵をお店に飾ると商売繁盛。金運と財運を招くといわれています。しろうさんが立ち寄ったお店はことごとく繁盛し、しろうさんが抱っこした子どもは丈夫に育ったなどという数々のエピソードが言い伝えられ、当時の新聞や多くの歴史資料に、その記録が残されています。今でも宮城県・仙台を中心とした地域では、多くの人々から親しまれ、大切にされている、民間から生まれた福の神様です。いつつめは、風水の厄落としとして、吉方位に移動、旅行したさい、履いていた靴下や着ていたインナー、下着を移動先、旅行先に捨ててくるというものもあります。むっつめは、銭洗い弁天では小銭を洗って財布に入れておくと金運があがるといわれていますが、好きでよくいく神社の手水舎で小銭を洗ってから財布に入れるのもよいでしょう。とくに自分の生まれた年の小銭であればなおのことよいでしょう。以上で私のお話とさせていただきます。いいねとご登録をいただけますと、とてもうれしく思います。あなたが幸運に恵まれ、実り豊かな日々となりますように
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