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【ドル円トレード実況】4時間足で買サイン確定!利益を確実に残す「トレーリングストップ」の活用術

本日最後のトレード経過報告です!激しい乱高下や一瞬の急落(30pips規模の下落)で一度は撤退(損切り)を余儀なくされたドル円ロングですが、冷静に再エントリーを行った後、相場に非常に良い変化が現れました。📈 4時間足で「緑ダイヤ(BUY示唆)」が無事に確定!注目していた4時間足の確定足で、システム(TrendPulse Pro)の「緑ダイヤ(買いシグナル)」が見事に確定しました!上位足でのサイン確定は、相場の下値を支える強力な根拠になります。上値の重さや介入警戒感は依然として残っているものの、この上位足の推進力を信頼し、基本シナリオ通り「利確目標(TP)までポジションをじっくり握る(スイング継続)」という判断を下しました。🛡️ 急落・謎下げに備える「トレーリングストップ」の極意とはいえ、現在のドル円は突発的な円買い圧力や急落(謎下げ)がいつ起きてもおかしくない警戒局面です。「せっかく乗った含み益が、寝ている間に一瞬の急落でマイナス転落してしまった……」なんて事態は、トレーダーとして絶対に避けなければなりません。そこで今回は、SL(損切りライン)をエントリー価格よりも上のプラス圏へと引き上げる「トレードの引き上げ(トレーリング)」を実施しました!万が一、急落で戻されても撤退ラインで利確(プラス決済)される上抜けして伸びてくれれば、そのまま大きな利益(TP)を狙えるこうして「最悪でも利益が手元に残る状態」を機械的に作っておくことで、無駄な不安を感じずに枕を高くして寝ることができます(笑)。💡 まとめ:メンタルを安定させるのは「仕組み」であるトレードで勝ち続けるために必要なのは、相場
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【ドル円実況】159円を巡るリアルな葛藤。三角持ち合い下抜けか、レンジ継続か?今夜の指標を前に悩むトレーダーの胸の内

こんにちは!現役トレーダーの「FXインジケーター開発研究所」です。現在のドル円相場、本当に一筋縄ではいかない難しい局面が続いていますね。私自身、日々チャートと向き合いながら「次はどう動くか…」と非常に頭を悩ませています。本日は、そんな私のリアルな葛藤と、現在の細かなトレードの現状について詳しく共有させてください。⏱️ 1. 昼から夕方にかけてのリアルな立ち回りと現状説明本日の日中は、目まぐるしく変化するサインに翻弄されそうになりながらも、なんとか慎重に立ち回ることを意識しました。まず昼過ぎの下げを前に、保持していたロングポジションを159.304円で一旦利益確定。その後、1時間足のパネルが「レンジ」から「下降サイン」へと変化したのを確認しました。そこで無理に逆張りはせず、15分足で「赤ダイヤ(売り示唆)」が確定したタイミングを見計らって159.260円からショート(売り)でエントリー。ただ、下値も非常に重く下げ渋る気配があったため、無理に伸ばさず159.09円で手堅く決済しました。その後は「いよいよ159円を割り込むか?」と固唾をのんでチャートを監視していましたが、結果的には割れず、17時台の1時間足は綺麗に「長い下髭を引いた陰線」で確定する形となりました。🤔 2. 相場の強弱に感じる「迷い」と「疑問」ここで個人的に、非常に判断に迷うポイントが出てきています。現在、市場では「日銀の9月追加利上げ予想」が急速に織り込まれ始めています。FRBの金利据え置きの可能性も含めて円高材料が揃っていれば、ファンダメンタルズ的にも一気に下落してもおかしくない地合いです。しかし、フタを開けてみれ
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