七月二十九日前後の数日は歴史的な日々となりそうです
最初に余談ですが、今年は『丙午』の干支の年で、「火」がふたつならぶ年です。三元九運ではあと十数年は「九紫火星」でやはり火の属性です。そのためか、日本も世界もいろいろな意味でなにかと大炎上しています。七月はバックムーン。 七月は例年、バック(雄鹿)の新しい角がビロードのような毛に覆われて額から押し出される月です。七月二十九日は水瓶座の満月。 これまでの成果が実り、新たな扉を開くときです。七月二十九日には、獅子座に木星と太陽。獅子座の真向いの水瓶座に冥王星と月(満月)がほぼ一列に並びます。占星術からみたほぼ惑星直列です。現在の紛争している国々で、和平の兆しがあるように願っています。天災、大事故、悪質な犯罪にも要注意ですので、七月二十九日前後の長距離の旅行、高速道路をつかっての旅行は延期されたほうがよいかもしれません。☆○o*:;;;:o○☆○o:;;;:o○☆○o:;;;:o○☆○o:;;;:*o○☆西洋占星術師、書籍によって各国の星座とされる国が異なります。七月二十九日前後は日本、ロシア、イラン、イスラエル、アメリカにとって、歴史的な日々となるでしょう。それがポジティブなものなのか、ネガティブなものなのか。いずれにしても画期的な忘れられない数日となるかもしれません。西洋占星術の視点からみると、凶角度となるさそり座の国、モロッコ、ノルウェー、シリア、韓国。牡牛座の国となるイランはネガティブな状況が予想されます。大凶ないしは大吉となる国は水瓶座の国、ロシアとイスラエルです。日本は天秤座の国で、吉で調和の角度です。各国にはそれぞれ星座があてはめられているのですが、この記事を書くために、
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