「FALCO特集ぅ~♪NO.2(13)」
「オーストリア ザルツブルクの夜景」「聖ペーター教会墓地」「秋の並木道」「ウィーンのコーンキャンドルと 麦わら飾り」「カワセミ(Kingfisher)」「オーストリアの国旗」ファルコの第二弾じゃ。なんだか気に入ったのじゃ。どうしてかな~?って思ったけど、わからない。すでに「第二~第三弾」というのを想定して、すでに「ファルコNO.1」とやっていたからねぇ。しかし、才能あふれるヤツじゃ。でも一気に「30~50曲」を出すとヤバイじゃんか。たぶん「ココナラSNS」がフリーズするぞよ。はい。^^まあ、そこは小出しにするのじゃ。前も「30曲」程度で「ちょいフリーズ風?」になったもん。だけど、彼は「オーストリア人」じゃけど、なかなかいないし。「イギリス」や「ドイツ」とか「フランス」やら「イタリア」ならよくきくけどねぇ。まあ「ウイーン少年合唱団」ではボクも学校でならったもん。あのころは「天使の歌声」とやらで「合唱団」がよく「日本」にも来ていたよ。あのころは、ボクも子供だったので「なんか、すんげえカッコイイじゃん」とは思ったよね。「声が透き通っているし」ねぇ。「ハンチング帽子?にフリフリの白い服?」とか、あと「短パン」かな?もういかにも「欧州」という雰囲気じゃった。あと「セーラー服」もあったかしらん?あれ?「セーラー帽子」かな?もうだいぶ忘れてもうて、他の「少年団」とガッツリと混じっているかもじゃ。まあ、もう50年以上経過しているので、うろ覚えじゃ。でも、まあ今回の「ファルコ」じゃけど、顔よし、スタイルよし、歌声はバッチリで、カリスマ性がすごいじゃん。でもああいう「天才」は「夭折(ようせつ)」だ
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