ココナラの森🌳夏さんぽ🌻60歳乙女【第136話|給食が終わると夏休み🍉でした】
こんにちは😊 60歳乙女🩷のひろです。どうやら明日は、子どもたちの1学期の終業式なんですね😊もう夏休み🍉 だなんて、本当に月日が流れるのは早いですね⏳子どもの頃の私は、この時期🍉になると毎年なんだかソワソワしていました🤣そして、夏休み直前のこの時期に決まって思い出すのが、学校給食です😊大人になった今振り返ると、毎日バランスのいいご飯が食べられる給食って、本当にありがたいシステムでしたよね。皆さんは、給食のメニュー🥛🥖で何が一番好きでしたか?私は、何といっても【鯨(クジラ)の竜田揚げ】🐳今ではすっかり高級品になってしまいましたが、当時は普通に給食の定番メニューとして出ていましたよね。あとは【揚げパン】も大好きでした!高学年になると、きな粉がたっぷりまぶされた揚げパンが出てきて、「今日は揚げパンの日だー!🙌」と、朝からテンションが上がっていた記憶があります。みかんの缶詰が入った甘〜い【牛乳寒天】も、ちょっと特別なデザートで嬉しかったなぁ🍊独特のモチモチした食感がたまらない【ソフト麺】を、ミートソースに一生懸命絡ませて食べるのも本当に楽しみでした。……でもね。【脱脂粉乳(だっしふんにゅう)】だけは、どうしても少し苦手でした🤣私は小学校4年生頃まで飲んでいたのですが、なんとも言えずぬるくて、表面に薄い膜が張っていて……。今の子どもたちに話したら、きっと驚かれちゃいますね💦こうして振り返ってみると、先割れスプーンの思い出と一緒に、私たちの給食にはその時代の懐かしい風景がたくさん詰まっています。子どもたちにとっては、待ちに待った天国のような夏休み🍉!でも、お母さんや主婦の皆さんにとっては、
0