紙出版も
2026年 7月16日 木曜日電子書籍 第一弾を出版して一週間を超えました。この一作目に関しては紙出版も考えていて今 準備に疾走しています。デジタルについては素人なのでその道に長けた方に「丸投げ」をして横書きを縦書きに変換する事からAMAZONの電子書籍出版部Kindleへの手続きの全てを任せています。だから当然に依頼料が発生します。それとは別で「紙出版」手続き料も発生します。実店舗に並べる出版物を作るとなると100~200万円は軽く羽が生えてしまいます。それに比べると「依頼料」は 私レベル。人生 待った甲斐が有ります。良い方に巡り合えたものです。今現在もLINE上での原稿の往復が重ねられています。修正が何度も行われ今月中には終われると思います。既に二作目も送っていて一作目のキリが付いたら二作目の段取りに入って下さるでしょう。もう、表紙のアイデアも出していて温かな雰囲気が醸し出されると期待しています。AI(人工一能)使っておられるのは確か Geminiどうやって扱うんでしょうか?私は触った事が無いのでさっぱり 想像も付きません。あぁ・・、プロダクション5周年パーティーの時似顔絵を作って貰ったのも Geminiでした。担当の方が言ってました。その場で写真を撮ってGeminiに指示を入れたら実年齢(顔のしわ)が出たので文句を言って二十歳に訂正して貰って気に入ったのが表示されたんでしたね。でも まあ 今は一作目の紙出版に全力を傾けましょう。
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