あなたのために私は何ができますか
こんにちは♪来てくださってありがとうございます♪今日のブログはホントに自分の感覚を書いてるんで、なんかアレやったらアレしてください。☆☆☆今日、人とお話する機会がありまして。どうしても自分の中に言いたいことがあったんでお話したんです。でも、結局、それは本当に誰かのためになる内容だったのか、言ってもどうしようもないことだったのではないかだとしたらわざわざ話す必要はあったのかしらと、感じてる次第。自分が言いたいという理由だけで誰かのためになるのかわからないことを話して良かったんだろうか?自分が認められたいという未熟な理由だけだったとしたら。「私は目の前の人のために何ができるだろう?」この感覚を忘れすぎてたと思う。自己犠牲で人の役に立つことはできないけれど、自分の幼稚な感覚を優先させるのは違うと思って。この恥ずかしさは忘れないようにしたいなって文章化してみました。あなたのために私は何ができるかな
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