「友達」→「恋愛対象」に変わるとき
ココナラでの活動で気になったことを自分の学びだけでなく皆様が考えるきっかけになりまた楽しめる要素になれば嬉しいと思いながら書いています「そんな考えがあるんだ」とか「そんなわけないじゃない」等意見は様々でしょうがエンタメとして読んでいただけたらと思います友達だと思っていたのに…いつの間にか恋心に変わっていた長く友達として付き合ううちに「私の事をこんなに理解してくれる人は彼(彼女)しかいない」「一緒にいて居心地良い」などそんな気持ちを感じたことはないですかどんな気持ちの変化が起こり心の中で何が起こっているのかちょっとだけ整理してみたいと思います友達の頃の気持ちは 相手に対する「好意」…いい奴だと思う気持ち「尊敬」…自分より優れた能力を持っている「類似」…自分に似ているところがある3つの要素から成り立つと思われますこれが「恋心」になると「親和・依存欲求」⇒相手と密接につながっていたい「援助傾向」⇒相手の幸せの為に犠牲を払っても尽くしたい「排他的感情」⇒他者を排除して 相手と二人きりになりたい相手を一人占めしたい …等の要素になります友達として好き と 恋人として好きは質の異なる感情です 長く付き合っていると「友達愛なのか恋心なのか分からなくなる」という事もありますが…「相手と一緒に居たい」「失うとつらくないか?」「相手の幸せの為に犠牲を払えると思えるか?」など 自問自答を繰り返してみると自ずと答えが出てきますこの気持ちの対する疑問自分の事でも 他人の事でも 微妙なラインってあるので ちょっと意識して観察していくと面白いかもしれませんね最後まで読んでいただきありがとうございましたそして
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