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AIツール追いかけるの、「もうやめたほうがいい」って話

いきなり言うけどさ、 新しいAIツールを追いかけ続けるの、もう普通に仕事の邪魔になってきてる。 これ俺の感覚じゃなくて、海外でも同じこと言ってるやつがちゃんといる。他の発信者みてても、そう思わんの?◆ 海外でも「追うな」派が増えてるbuildmvpfastのSri Ramって人が2026年6月に書いた記事があって、タイトルがもう強い。「2026年の本当のメタスキルは、無視すべきAIツールを見極めること」まじこれだよ!もう一度言うそのAIスキル!お前に本当に必要?無視すべきAIツールたくさんあるよね?ってことよオイラ、図星しすぎて泣いた( ノД`)シクシク…この人、SNSでAIツール系アカウントを40個くらい一気にアンフォローしたらしいんだけど、 その結果がヤバい。タイムラインが「毎日新製品ローンチ祭り」→「ちゃんと読める量」に減る不安が減る生産性が上がるパージ後の2週間で、前の1ヶ月よりコード書けたつまり、情報の洪水が普通に脳を邪魔してたってこと。で、開発者の akshaymarch7 も言ってる。「昔は“全部学べるかな”が悩みだったけど、 今は“何に集中すればいいのか分からん”が悩みになってる」毎週新しいAIツール、新しいフレームワーク、新しいエージェント、新しいワークフロー。 そりゃ脳が焼ける。◆ 数字で見る「追いかけ疲れ」のコストここは事実ベース。Product Hunt:1日30個以上のAIツールがローンチGartner:企業が使うAIモデル数2023年:1.9個2026年:4.2個企業のソフトウェアライセンスの 52% は使われず放置HBR:AIヘビーユーザーの
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非エンジニアがAI(Claude)を実務に取り入れて分かった3つのこと

「AIを使ってみたいけど、難しそう」「エンジニアじゃないと使いこなせないんじゃ」そう思っている個人事業主の方、実は多いのではないでしょうか。私自身、YouTubeチャンネルの運営とイベント関連のレンタル事業を行う、いち個人事業主です。エンジニアでもプログラマーでもありません。それでも、日々の業務に生成AI(Claude)を取り入れることで、想像していた以上に「面倒な作業」が減りました。■ 分かったこと①:AIに「丸投げ」しようとすると失敗する最初は「全部やってもらおう」と思っていましたが、うまくいきませんでした。うまくいったのは、「この作業の、この部分だけ手伝ってもらう」という小さな単位で任せたときです。■ 分かったこと②:一番効果が出たのは"文章まわり"問い合わせへの返信文、資料の下書き、SNSの投稿文など、「毎回ゼロから考えるのが地味に大変な文章仕事」が一番AIと相性が良いと感じています。■ 分かったこと③:最初の設定さえ乗り越えれば、あとは楽になる最初にどう使うかを整理するのが一番大変で、そこさえ乗り越えれば、日々の負担はかなり減ります。同じように「AIを使ってみたいけど、何から始めればいいか分からない」と感じている方のご相談に、実体験ベースでお答えしています。よろしければサービスページものぞいてみてください。
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