30年ぶりの再会で実感したこと。人生のバイオリズムと、運気の波
みなさん、こんにちは。コトノハです。昨日、とても大切な友人たちと集まる機会がありました。なんと、30年ほど前に同じ職場で一緒に働いていた仲間たち、総勢8人での再会です。関東近郊に住んでいるメンバーが多いのですが、今回はなんと島根県や、海外フランスから来てくれた友達もいて、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。これだけ長い月日が経っても、距離を超えて定期的に集まれる仲間がいることは、本当にありがたく、幸せなことだなとしみじみ感じています。気持ちは出会った当時のまま、みんなまだまだ若いけれど、それなりに白髪やしわが増えたりして、「お互い年齢を重ねた」という実感。久しぶりに集まると、お互いの近況報告や、これまでの人生の話で大盛り上がりでした。話題といえば、「最近どこそこが痛い」とか「ここの調子が悪い」といった健康の話も徐々に増え始めていて、そんな体の変化さえもみんなで笑い話にしていました。今の時代を反映してか、メンバーの半分くらいは離婚を経験していて、中には2回の離婚を経て3度目の幸せな結婚をされている方も。他にも、乳がんを経験して手術を乗り越えた人。お子さんが結婚したり、お孫さんが生まれたりした人。住む場所が変わって、そのたびに新しい環境に挑戦してきた人。8人いれば、本当に8通りの、彩り豊かな人生ドラマがありました。占いの観点から見ても、やっぱり人生には「波」があるそんな皆の話を聞いていると「九星気学」や「四柱推命」の世界観が頭をよぎります。人の運気には必ず春夏秋冬の波(バイオリズム)があると考えるからです。「この時期にはこういう転機や試練が起こりやすい」という節目
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