論破でサービスを成立させたい場合
論破でサービスを成立させたい場合個人的には論破より宿題リピートの方がサービス予約が埋まりやすいと思うのだが議論をサービスに持ち込みたいユーザー様のボリュームがかなりあるみたいなので記事化してみようと思うのだがカウンセリングで論破する場合は親か恩師等の依頼者様の執着対象あるいはカリスマの話し方や圧力をまねるという方法だと本来的には不快感のある論破というパフォーマンスが商品価値をえる基本的に自分は依頼者様にとって必要な人間ではないのだという認識から逃げなければカウンセリング商品は安定性を持って売れ始める無価値と最高価値のジェットコースター状態に耐えられると話せてよかったという感想のいただけるカウンセラーになれる論破は執着対象のトレースでない場合クレームリスクが高すぎるので全く御勧めしない深掘りしないで輪郭だけなぞるのは何故か🐀 ピョンピョン⤴⤴;🦄(*´ω`*) 執着対象になることを商品化するのは 実はヒロピンのビジネスではない(*´ω`*) 異次元をみたい御客様の案内人という立場が ヒロピンの職業的得意分野である
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