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GHQが封印した歴史の真実 渡部昇一氏著「東條英機歴史の証言」(本)

 本日、渡部昇一氏氏著「東條英機歴史の証言―東京裁判宣誓供述書を読みとく」を購入しましたので、紹介いたします。本書は、東京裁判にて東條英機氏による宣誓供述書が提出されましたが、GHQにより証拠として採用されませんでした。渡部昇一先生がその宣誓供述書を読みといた本です。全日本国民に読んで欲しい本です。朝鮮戦争後に、マッカーサーも「日本は自衛のための戦争を行った」と認めています。渡部昇一先生は、「マスコミはマッカーサーの重要な証言を黙殺した」と言っています。拡散してください。書名:東條英機歴史の証言―東京裁判宣誓供述書を読みとく著者:渡部 昇一 形式: 単行本(文庫本あり)出版社:祥伝社発行日:2006/8/1定価:2310円本の長さ:555ページ言語:日本語寸法:19.5 x 13 x 35 cm(内容説明)「彼らが戦争に突入した主たる動機は、自衛のためだった」マッカーサーのアメリカ上院での証言は、東條英機が、東京裁判で供述した論旨とまったく同じだった!埋もれていた、第一級史料に眠る「歴史の真実」に迫る。(目次)第1章 昭和十五年の日本と世界第2章 三国同盟第3章 日米交渉と南部仏印進駐第4章 第三次近衛内閣と日米交渉決裂第5章 東條内閣成立第6章 開戦第7章 俘虜取扱いに関する問題について第8章 大東亜会議第9章 敗戦の責任(著者等紹介)渡部昇一[ワタナベショウイチ]1930年、山形県生まれ。上智大学名誉教授。英語学、言語学専攻。1955年上智大学大学院修士課程修了後、ドイツ・ミュンスター大、イギリス・オックスフォード大へ留学。専門の英語学の分野では、ミュンスター大における学位
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