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最初はみんな「何がわからないかもわからない」!新米ママトレーダーの最初の1週間

「投資やFXを始めてみたいけれど、本を開いても専門用語ばかりで、そもそも何がわからないのかすらわからない……」こんにちは、ひだまりFXナビです。新しいことに挑戦しようとするとき、誰もが最初にぶつかるのがこの「モヤモヤ期」ですよね。周りのトレーダーたちがみんな凄そうに見えて、自分だけが取り残されているような焦りを感じるママも少なくありません。でも、安心してください!最初の一歩は、その「わからない」のままで完全に正解です。今日は、焦る気持ちをそっと整える、スタート直後の心の持ち方をお話しします。1. 最初の1歩は「お金が動く仕組み」をなんとなく知るだけでOKFXを調べ始めると、複雑なグラフや専門用語がたくさん出てきて身構えてしまいますよね。でも、最初からすべてを完璧に暗記しようとする必要はまったくありません。まずは「どうしてお金が増えたり減ったりするのかな?」という、全体の仕組みをなんとなくイメージできればそれで100点満点です。最初から難しいお勉強にのめり込むより、まずは大まかな流れをざっくり眺めることから力を抜いて始めてみましょう。【ひだまりFXnavi プロフィール】https://coconala.com/users/3269028実は私も3年前までは、知識ゼロの完全な初心者でした。「何か始めなさい」と言われても、何から手をつければいいか分からず悩んでいた専業主婦だったんです。でも、勇気を出してプロから教わってみたことで、世界がガラリと変わりました。時間の拘束や嫌な人間関係もなく、自分のペースで収入を増やせる自立の道があること。お金の余裕が、暮らしの選択肢を広げてくれること
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「一生このまま?」毎日同じことの繰り返しに焦るママへ。家事と育児の間に見つけた、私だけの進む道

ママだからってパートを頑張っても、お給料は子どもの塾代や習い事の月謝に消えていく。妻だからって家事や育児を完璧にこなしても、自分の時間だけがただ過ぎていく……。子どものことも家のことも、考えているときは間違いなく幸せ。だけど、毎日同じことの繰り返しで、私だけが先に進めていないような不安に襲われることはありませんか?こんにちは、ひだまりFXナビです。「私の人生、一生このまま終わるのかな?」そんな風にふと思ってしまうのは、あなたが家族のために毎日全力で生きている証拠です。でも、お母さんとしての幸せを守りながら、自分自身の未来にワクワクできる道はちゃんとあります。今日は、そんな頭の中のモヤモヤを希望に変えるためのお話です。1. 誰かのためだけに時間を切り売りする切なさ子どもの将来のためにパートに出て、ヘトヘトになって働いても、通帳から一瞬で塾代が引き落とされていく。家事のタスクをどれだけ片付けても、明日になればまた同じ洗濯物と洗い物の山が待っている。自分の時間や体力を切り売りしているだけのような感覚になると、心がすり減ってしまいますよね。「私自身の成長や、私が自由に使えるお金はどこにあるんだろう?」そう疑問に思うのは、決してワガママでも贅沢でもありません。【ひだまりFXnavi プロフィール】https://coconala.com/users/3269028実は私も3年前までは、知識ゼロの完全な初心者でした。「何か始めなさい」と言われても、何から手をつければいいか分からず悩んでいた専業主婦だったんです。でも、勇気を出してプロから教わってみたことで、世界がガラリと変わりました。時間の
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合同会社リストの副業とは?40歳専業主婦が評判と特商法を徹底調査してみた

合同会社リストの副業は怪しい?主婦が評判や口コミを調べ尽くした結果スマホで「主婦 在宅ワーク」と夜な夜な検索していたときに出会ったのが「合同会社リスト」という会社の副業でした。「初心者でもすきま時間で始められる」「未経験でも再現性が高い」というフレーズに強く惹かれたのですが、いざGoogleで「合同会社リスト」と検索してみると、予測変換(サジェスト)に不穏な言葉がズラリと並んでいたんです。「合同会社リスト 怪しい」「合同会社リスト 詐欺」「合同会社リスト 評判 悪質」「えっ……やっぱりネットの副業って詐欺ばかりなのかな…」と一気に血の気が引きました。40歳にもなってネットの怪しい話に騙されて、夫に怒られたり貴重な家庭の貯金を失ったりしたら一大事です。普通ならここで諦めてページを閉じると思うのですが、私にはどうしても「自分で稼がなきゃいけない理由」がありました。【雑談】スーパーのレジでため息…専業主婦が抱えるお金と肩身の狭さここで少し私自身の話をさせてください。私は現在40歳、5歳と2歳のやんちゃ盛りの男の子を育てている専業主婦です。最近、スーパーに買い物に行くたびに「はぁ…」とため息が出ちゃいませんか?ほんの少し前までは卵1パック150円前後、牛乳も180円くらいで買えていたのに、今や物価高で倍近くの値段。子供たちの成長に合わせて食費はどんどん増えるのに、夫の給料は上がりません。夫とは仲が良いのですが、家計を預かる身として毎月のカード請求書を見るたびに胃がキリキリ痛む毎日。一番つらいのは「自分の買い物」を完全に諦めていることです。ドラッグストアで自分用のプチプラ化粧水を選ぶのす
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