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サロンの導線作りできてる? ✨\販売導線の仕組み/✨

こんにちは!愛され接客販売導線設計士のsatsukiです!★元夜職4年連続NO.1 ★化粧品メーカー営業職全国成績No.1 周りの人に愛され売れるセールス研究を14年程しています。 接客やセールスはどこまで行っても人との関わりです。 ❝この人自分の為に売り込んでるな❞ ❝この人の言ってることは表面だけだな❞と思う人はいらっしゃいませんか?? 私は、お客さま・クライアント・チームメンバー全方向で関係構築を続け 「あなたにお願いしたい」と言われる人材になることができました。 夜職時代は毎週金曜日になれば指名のお客さまがどんどん来店し(呼んでない笑い泣き) 全席指名席になりなど感謝しかなかったです。 化粧品メーカー時代は、子供がいたので時給1100円パートで給料が自分次第であげられると見込んだ営業職へ入社。 毎半期ごとに給料交渉し毎回あがっていくというのを丸5年間続けました(図太いw) お客さまにも関係構築を一番に考えていたので途中からは訪問しなくても電話一本で受注をとる営業スタイルでした(照)接客やセールス、人間関係構築に悩んでいる方のお手伝いがしたいと今のお仕事をさせていただいています。 それでは今日のトピックです! サロンの導線作りできてる? ✨\販売導線の仕組み/✨ 新規のお客さまを虜にする方法♡ 🍀希少性・専門性を出す🍀 数あるサロンの中からあなたのサロンを選ぶ理由はなんですか? 希少性・専門性を出すことで悩みの深い方が来店しやすくなり、 価値のご提供を一貫性を出せますので物販の売上にも直結しやすくなります。 なぜ、商品を売るのか?をしっかり理解しご購入いただくことで押し売
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頑張ってるのに売れない人が、必ずハマっている3つの落とし穴

「毎日SNS投稿してるのに売れない」「ブログも書いてるのに問い合わせが来ない」これ、めちゃくちゃ多いです。実際、僕も最初は同じ状態でした。でも結論から言うと、“努力の方向がズレているだけ”です。本文①:落とし穴①「認知と販売を混同している」多くの人がやってるのがこれ👇・SNS投稿 → いきなり販売・ブログ → いきなり申し込みでもこれ、順番が逆です。本来はこう👇①認知(知ってもらう)②興味(気になる)③信頼(この人いいかも)④行動(申し込み)👉いきなり④やっても売れない本文②:落とし穴②「導線がない」これが一番致命的。例えば👇・ブログ書いて終わり・SNS投稿して終わりこれ、めちゃくちゃもったいない。本来はこう👇SNS → ブログ → サービスページ → 申込👉全部つながってないと売れない本文③:落とし穴③「価値が伝わってない」これも多い👇❌「Excelできます」❌「AI使えます」これでは売れません。大事なのは👇👉「何がどう変わるか」例えば👇・Excel → 作業時間が1/3になる・導線設計 → 予約数が増える👉“結果”で伝える実体験パート(ここが一番重要)僕も最初は・SNS毎日投稿・ブログ投稿・チラシ配布全部やってましたが、反応ほぼゼロでした。でも👇・ターゲットを絞る・導線を作る・価値を言語化するこれをやっただけで、少しずつ反応が出るようになりました。まとめ売れない理由はシンプルです👇・順番が間違っている・導線がない・価値が伝わってない逆に言うと、これを直せば売れる可能性は一気に上がります。CTA(ここ超重要)「頑張ってるのに結果が出ない」そんな方は一度、あなたの導線を一緒に整
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食べログ3.5で止まる理由は、料理や接客ではなく「見せ方」かもしれません

飲食店の売上改善というと、料理の改善や接客力の強化を思い浮かべる方が多いと思います。もちろんそれも大切です。ただ、実際にはそこが原因ではないことも多いです。特に、食べログ3.5前後で止まっている店舗は、店の価値そのものよりも、価値の伝わり方 に課題があるケースがよくあります。たとえば、写真が魅力を伝えきれていない予約までの流れが分かりづらい文章が説明中心で、来店理由になっていない媒体ごとの見せ方が揃っていないこうした状態では、良い店でも正しく評価されにくくなります。私は飲食店向けに、WEB導線設計の制作と実装 を行っています。見る人が迷わず、価値を理解し、予約に進みやすい状態を整えることで、評価や予約率の改善を目指します。現在、無料診断で改善ポイントの整理も行っています。「自店のどこがズレているのか知りたい」「写真・文章・導線を客観的に見てほしい」という方は、プロフィールからご確認ください。
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LP制作×売上改善サービスの販売を開始しました

「デザイナーに頼んでLPを作ったけど売上が上がらない…」 「このLPで本当に集客できているのかわからない…」 「全然反応がない…」今回、そんなお悩みを解消するためのサービスを出品開始いたしました!本サービスではLP制作自体はもちろんのこと、作ってから公開後にヒートマップツールという分析ツールを使用し、分析改善を行っていきます。 LP経由のコンバージョン(成約や申込み)を徹底的に追求し、デザインだけでなくマーケティング/集客導線に沿って経営者目線でご提案します。1.ヒートマップツールとは?ヒートマップとは、マーケティングにおいて分析・改善に使用されるツールの一つです。色でユーザーの動向が目に見えてわかり、ユーザーの困りごとや不便に感じていることが顕著に現れます。 LPを制作してから売上を上げていくためには、継続的な分析・改善は欠かせません。どんなに有能なデザイナーが制作しても、「作れば絶対に集客できる!」というサイトは1つもありませんし、どんなに良いと思える改善施策でも、実際にユーザーに案内してみると、思ったほど反応悪い…ということも良くあります。 しっかりと分析改善を行い、コンバージョン(サイトのゴール)の妨げになっているコンテンツや、逆にコンバージョンの獲得に繋がっているコンテンツを把握する必要があります。2.ページを深く分析し、原因に対する最適な解決策を実践することが、唯一の改善方法コンバージョン(成約や申込み)が取れていないLPは穴が空いているバケツと一緒です。何がだめなのか=どこに穴が開いててユーザーが逃げていってしまうのかを知り改善することが必要になります。当サービス
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そのまま使える?難しくない?よくある質問にすべて答えます【Excelテンプレ】

「気になるけど、ちょっと不安…」この段階の人、かなり多いです。・使いこなせるのか?・難しくないのか?・自分に合うのか?👉 ここで止まるなので今回は👇👉 よくある質問をまとめました本文①:Excel初心者でも使えますか?👉 結論:使えますこのテンプレは👇・入力するだけ・難しい関数なし・シンプル設計👉 “使うこと”を前提に作っています本文②:業種が違っても使えますか?👉 使えますこのテンプレは👇・サロン・飲食・整体・カメラマン・教室業👉 幅広く使える設計👉 「顧客×売上」があるなら使える本文③:どれくらいで効果出ますか?👉 早い人はすぐ変わる理由👇👉 見るポイントが変わるから・リピートしてない人・客単価の低さ・来店周期👉 ここが見えると行動が変わる本文④:毎日やらないとダメ?👉 毎日じゃなくてOKおすすめ👇👉 週1回でも十分重要なのは👇👉 続けること本文⑤:正直、これだけで売上上がる?👉 上がる“可能性が高い”ただし👇👉 見るだけではダメ👉「数字を見る → 行動する」これができる人は👇👉 変わる本文⑥:どんな人におすすめ?👉 こんな人👇・売上が伸び悩んでいる・何を改善すればいいか分からない・Excelは使っているが活かせていない👉 1つでも当てはまればOK「気になるけど、まだ迷っている」そんな方は👇👉 一度使ってみてください入力するだけで改善ポイントが見えるテンプレはこちら👇https://coconala.com/contents_market/pictures/cmo9cwogh03aa9v0gvevzj2gkまとめ迷う理由はシンプル👇👉 分からないから不安でも👇👉 一度使えば
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売上はこう変わる|Excelで改善したビフォーアフターを公開します

「本当に変わるの?」これ、めちゃくちゃ多い質問です。・テンプレは分かった・使い方も分かったでも👇👉 実際どう変わるのか分からないここが不安で止まる人が多い本文①:改善前の状態実際によくある状態👇・売上は分かる・でも原因は分からない・何をすればいいか分からない👉 だから👇・とりあえず集客・とりあえずSNS👉 “なんとなく”で動いている本文②:Excelで見えるようになるとテンプレを使うと👇👉 状態がこう変わる・リピートしてない人が分かる・客単価が低い原因が見える・来店周期が把握できる👉 改善ポイントが明確になる本文③:改善後の状態結果👇・リピート率が上がる・客単価が上がる・売上が安定する👉 “やること”が明確になるから変わる本文④:一番大きな変化一番変わるのは👇👉 判断基準Before👇👉 感覚After👇👉 数字👉 これが一番デカい本文⑤:実際に使っているテンプレ僕自身も👇👉 この考え方で管理しています・入力するだけ・自動で見える化・改善ポイントが分かる👉 初心者でも使える設計です「自分の数字、見えてますか?」改善ポイントが分かるテンプレはこちら👇https://coconala.com/contents_market/pictures/cmo9cwogh03aa9v0gvevzj2gkまとめ売上が変わる人は👇👉 特別なことをしているわけではない👉 見える状態で判断しているだけまずは👇👉 “数字を見える化”してみてください
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売上が伸びない人はこれを見ていない|Excelで改善ポイントを見える化する方法

毎日ちゃんと仕事してるのになぜか売上が伸びないそんな状態になっていませんか?・集客もしてる・SNSもやってる・サービスも悪くないでも結果が出ない👉 これ、よくあります本文①:原因は「感覚でやっていること」売上が伸びない人の共通点👇👉 数字を見ていない例えば👇・なんとなく忙しい・なんとなく売れてる気がする・なんとなくリピートしてる👉 全部“なんとなく”これだと👇👉 改善できない本文②:見るべき数字はこれだけ実は見るべきはシンプル👇・リピート率・客単価・来店(購入)周期この3つを見るだけで👇👉 「どこを改善すればいいか」が分かる本文③:でもほとんどの人はここで止まるExcel使ってる人でも👇・売上入力して終わり・顧客入力して終わり👉 ここで止まってるつまり👇👉 “記録”で終わってる本文④:本来の使い方はこれExcelは👇👉 売上を上げるためのツール・リピートしてない人を見つける・客単価の低い原因を知る・次に何をするか決める👉 ここまでやって初めて意味がある本文⑤:実際に使っているテンプレそこで👇実際に僕が使っている売上改善用のExcelテンプレを公開しましたこのテンプレでは👇・売上の推移・リピート率・客単価・来店周期・フォローすべき顧客が一目で分かります👉 「何を改善すればいいか」が明確になります「自分の数字、ちゃんと見れていますか?」入力するだけで改善ポイントが分かるテンプレはこちら👇https://coconala.com/contents_market/pictures/cmo9cwogh03aa9v0gvevzj2gkまとめ売上が伸びない理由はシンプルです👇👉 改善ポイント
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【高単価レストラン向け】月10組の予約増で年間180万円変わる理由

「広告を出しても思ったほど予約が増えない」「お店の雰囲気は良いのに比較で負ける」「平日の予約が伸びない」そんなお悩みがある高単価レストランでは、集客不足より先に“導線設計”を見直した方がいいケースがあります。たとえば客単価15,000円のお店で、月10組予約が増えた場合、15,000円 × 10組 × 12ヶ月= 年間180万円の売上差になります。この数字は、大きな広告費をかけなくても、WEB導線を整えることで狙える可能性があります。改善ポイントは主に3つです。・表示回数を増やす・クリック率を上げる・予約率を改善するつまり、お客様に見つけてもらい、興味を持ってもらい、安心して予約してもらう流れを整えることです。高単価レストランでは特に、料理写真だけでは予約は決まりません。記念日利用なのか接待向きなのか会食で使いやすいのか個室や席の雰囲気はどうか価格に見合う体験があるのかこのあたりが整理されていないと、比較段階で離脱されやすくなります。売上は感覚ではなく、導線の構造で変わります。現在、高単価レストラン専門のWEB導線無料診断を受付中です。・Googleやポータル、公式サイトの見せ方に違和感がある・予約導線が分断されている気がする・今の価格帯のまま予約数を伸ばしたいという方は、ぜひご相談ください。
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年明けに売上が落ちたとき、店長が最初に見るべきこと

年明けは、飲食店の売上が落ちやすい時期です。でも多くの場合、それは「店の失敗」ではありません。財布の紐、生活リズム、気分。いくつもの要素が同時に変わるからです。だからこそ1月は、売上を取りに行く判断より、壊さない判断が重要になります。■ 売上が落ちたとき、最初に見るべき数字売上が下がると、つい売上そのものに目が行きがちです。でも最初に見るべきは、次の順番です。① 客数ほとんどの場合、原因はここです。客単価をいじる前に、まず来店数を確認します。② 時間帯別の売上一日すべてが悪いとは限りません。夜だけ落ちている、平日だけ弱い、など原因を分けて考えることが大切です。③ 人時売上責めるためではなく、人を入れすぎていないかを見るための数字です。④ ロス・廃棄売上が落ちても、仕込み量が変わっていないと苦しくなります。⑤ 客単価1月は無理に触らなくていい数字です。■ 1月にやらなくていい施策数字が落ちると、つい動きたくなります。でもこの時期、やらなくていいことも多いです。・値引きや割引の連発・集客目的の無理なイベント・気合い論の接客指導・焦って広告を回すこと短期的に効いても、あとで戻す方が大変になります。■ 1月に整えるべき3つ売上が落ち着いている時期こそ、整えられることがあります。① オペレーション無駄な動きや仕込み量、人の配置を見直す時間です。② 接客の質年末のバタつきで荒れた部分を、丁寧さに戻す時期です。③ スタッフの疲労年末年始で消耗しています。ここでの声かけや配慮が、定着率に影響します。■ まとめ1月は、無理に売上を追いかける時期ではありません。壊さない判断を積み重ねた店ほど、春に
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「マネキンも販売員だということ」

どんな店舗でも販売員と同じように売り上げを上げてくれるのがマネキンです。店舗やブランドによって呼び方はトルソーやボディなど様々ですが、ここではわかりやすく「マネキン」で統一したいと思います。 店員と同じように売り上げを取れる?と思う方もいるかもしれませんが、マネキンは十分売り上げを上げてくれるものです。 店舗で働いている方であればわかる方も多いと思いますが、特に店員というのは敬遠されがちな存在です。 そんな時に物言わぬマネキンは本当に心強い味方ですし、理想の体系で、どんな洋服でも着こなしてくれます。 理想の体型過ぎて、現実とはほど遠いでしょ?って感じるかもしれませんが、その点で言えばまずはマネキンに求めていることが違うということです。 マネキンに求めることは 「洋服をコンセプト通りに魅せる」 ということを目的に着せていくことが正しく使うことです。 それにマネキンと同じ体系の人に売ろうと思ったらターゲットが絞られすぎて、商売として成立しませんし、効率も悪すぎます。 マネキンに着せる目的はコンセプトを伝えることだと言いましたが、それはどういうことか? 前回VMDについて話しましたが、このマネキンもVMDの一部です。 商品計画を視覚化するということに使います。 洋服を作るときにデザイナーはコンセプトを決めたり、自分の世界観を表現するためにデザインします。 商業用の洋服だと言っても、それは歴史的に見ればもともとはちゃんと意味があって作られています。 (話すと膨大になるので意味や歴史はまた別の機会に。) マネキンに求める要素はいくつもあり、トレンドで着せたり、合わせやすい洋服を組み合わせ
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売上が伸びている飲食店ほど見直すべき“予約導線”の話

飲食店の売上が前年比で伸びていると、「今のやり方は間違っていない」と感じるかもしれません。もちろん、売上が伸びていることは良い状態です。しかし、高単価レストランの場合、売上額だけを見ていると、本当の改善余地を見落とすことがあります。重要なのは、売上がどのように作られているかです。たとえば、ある店舗では年間売上が+4.3%。数字だけを見ると、順調な成長です。しかし、構造を見直した後は営業日が30日減っているにもかかわらず、日販は+14%になりました。つまり、単純に売上を増やしたのではなく、1日あたりの売上効率が改善したということです。このような改善は、広告費を増やすだけでは起きません。必要なのは、お客様が店舗を見つけてから予約するまでの導線を整えることです。具体的には、・Googleマップで見たときの印象・食べログや一休でのコースの見せ方・公式サイトでの予約導線・席や空間の伝わり方・記念日、接待、会食などの利用シーン訴求・予約前の不安を解消する情報設計こうした要素が揃っているかどうかで、予約率は大きく変わります。高単価レストランでは、「多くの人に来てもらう」こと以上に、「来てほしいお客様に選ばれること」が大切です。そのためには、料理の魅力だけでなく、席、空間、利用シーン、コース、安心感まで含めて、WEB上で伝わる状態を作る必要があります。売上を増やすだけでなく、売上を“濃く”する。これが、これからの高単価飲食店に必要な導線設計です。現在、ココナラにて高単価レストラン向けのWEB導線診断を行っています。Google、食べログ、一休、公式サイトなどを確認し、予約につながる見せ方になっ
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売上が上がる人はここを見ている|Excelで分かった3つの改善ポイント

売上を上げたいと思って・SNSを頑張る・広告を出す・サービスを改善するでも思うように伸びない👉 これ、よくある状態です本文①:実は“見る場所”がズレている多くの人は👇👉「何をやるか」に意識が向いているでも実際に重要なのは👇👉 「どこを直すか」これを間違えると👇👉 頑張ってるのに結果が出ない本文②:Excelで見える3つの改善ポイント実際にデータを見ていくと👇改善ポイントは大きく3つに分かれます① リピート率👉 一度来た人が戻ってきているかここが低いと👇→ 新規を増やしても売上は伸びない👉 改善アクション・来店後フォロー・次回予約の提案・LINE登録導線② 客単価👉 1回あたりの売上ここが低いと👇→ いくら来ても売上が増えない👉 改善アクション・セット提案・オプション追加・単価設計見直し③ 来店(購入)周期👉 どれくらいの間隔で来ているかここが長いと👇→ 売上が安定しない👉 改善アクション・リマインド・期間限定オファー・再来店のきっかけ作り本文③:ここまで見えて初めて意味があるよくある状態👇・売上だけ見てる・忙しさで判断してる👉 これだと👇👉 改善できない本来は👇👉 数字 → 課題 → 行動この流れが必要本文④:実際に使っているテンプレ僕自身もこの考え方で👇👉 Excelで改善ポイントを見える化していますこのテンプレでは👇・リピート率・客単価・来店周期・フォローすべき顧客が一目で分かります👉 「次に何をするか」が明確になります「どこを改善すればいいか分かっていますか?」入力するだけで改善ポイントが見えるテンプレはこちら👇https://coconala.com/contents_
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単価15,000円でも予約が埋まらない理由は、「集客不足」ではなく「導線不足」かもしれません

飲食店の集客相談で多いのが「もっと人を集めたい」「広告やSNSを強化したい」というお悩みです。ただ、実際には集客以前に、**予約につながる導線が整っていない** ケースがかなり多いです。たとえば、* お店の価値が伝わる構成になっていない* 写真や文章が魅力を十分に伝えきれていない* 予約ボタンまでの流れが分かりづらい* 食べログ、Google、公式サイトの役割が整理されていない* 記念日・接待・デートなど、来店理由別の訴求が弱いこうした状態では、せっかく興味を持っても予約に至りません。私は、飲食店向けに**WEB導線設計の制作と実装** を行っています。単なる「集客アドバイス」ではなく、検索→比較→予約 の流れを見ながら、どこを直せば予約率が上がるかを整理してご提案します。現在、無料診断も行っています。「自店のどこが弱いのか分からない」「予約導線を客観的に見てほしい」という方は、ぜひご確認ください。
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小規模D2Cブランドは「施策を増やす前に整理」した方がいい理由

売上を伸ばしたい。そのとき、多くのブランドが考えるのは「新しい施策を増やすこと」です。・広告を増やす・SNSを強化する・LINEを始めるしかし、小規模D2Cの場合、このアプローチは失敗しやすいです。理由はシンプルで、リソースが分散するからです。施策を増やすほど、運用は複雑になります。結果として、・どこが効いているのか分からない・改善ができない・疲弊するこういった状態になります。重要なのは、今ある施策を最大化することです。例えば、・広告は回っているのか・LPでちゃんと売れているのか・LINEでリピートが取れているのかこの“既存の導線”が機能していないまま、新しい施策を足しても意味がありません。むしろ、優先順位をつけて整理することで、・やるべきことが明確になる・無駄な施策が減る・売上が伸びるという状態になります。小規模ブランドほど、足すより、削る・整える。これが最短で成果に繋がる方法です。どこも人手不足と言いますが、本当にそうでしょうか?無駄を省くというのも大事なことです。それでも足りないのであれば、私に丸投げしてもOKです!売上を目標を立てて、施策と改善を繰り返し事業を伸ばしていきます。なので、細かいCPAやROASなども大事ですが、大局的に見て判断します。
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その投稿、誰に届けてますか?ターゲットを絞る「分析の極意」

いつもありがとうございます。堀尾事務所です。SNSを運用していて「毎日投稿しているのに、なかなかフォロワーが増えない」「反応が薄い」と感じることはありませんか?実は、大手ECサイトのデータ分析をしていた際、売上が伸び悩むショップには共通点がありました。それは「誰に届けたいかが、ぼんやりしている」ということです。SNSも同じです。 「みんなに役立つ情報」は、結局「誰の心にも刺さらない情報」になってしまいがちです。まずは以下の3つを自分に問いかけてみてください。・その悩みを持っている人は、今何時にスマホを見ていますか?・その人は、どんな言葉を使われると「私のことだ!」と思いますか?・その人が、明日からすぐ真似できることは何ですか?ターゲットを「たった一人」に絞るだけで、投稿の質は劇的に変わります。 具体的なターゲット設定の方法がわからない方は、ぜひお気軽にメッセージでご相談くださいね。
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やるべきことはやっているのに、なぜネイルサロンの売上が安定しないのか

ネイルサロン経営の相談を受けていると、 最近、同じような話をよく聞きます。 「勉強会に参加して技術力を高めたり、 セミナーでマーケティングの勉強をしたり。 いろいろ取り組んできたんですが、 それでも売上が安定しなくて」 技術もある。 接客も手を抜いていない。 予約がまったく入らないわけでもない。 それなのに、 月ごとの数字を見ると落ち着かない。 今月はなんとか持ちこたえたけど、 来月はどうだろう。 また下がるんじゃないか。 「まだ足りないのかな」 そう思って、 新しいやり方を探したり、 別の勉強を始めたりする。 でも正直、 もう十分やってきた気もしている。 もし今、 「やるべきことはやっているはずなのに、 結果だけが安定しない」 そんな感覚があるなら。 それは、 気のせいではありません。 ネイルサロンの「選ばれ方」が、静かに変わっている少し視点を広げてみると、 ネイルサロンを取り巻く前提は、 この数年で静かに変わっています。 たとえば、 お客さんが予約サイトを見るとき。 デザインをじっくり見る前に、 まず目に入るのは、 ・価格 ・所要時間 ・空き状況 今の自分の予定に合うか。今、行けるかどうか。 その確認をしたうえで、 デザインを見ている人も少なくありません。 また、 ネイルサロンの数も増えました。 個人でも始めやすく、 定額制や低価格のお店も増えています。 結果として、「ちゃんとできる」こと自体は、 以前ほどの強みになりにくくなりました。 競争が激しくなった、 というよりも。 選ばれるまでの基準が、 少しずつ変わってきている。 その変化の中で、 これまでと同じ頑張り方を続けて
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売上が伸びるブランドと止まるブランドの決定的な違い

同じような商品でも、売上が伸びるブランドと、止まるブランドがあります。その違いは何か。結論はシンプルです。「優先順位があるかどうか」です。売上が伸びないブランドほど、・広告を強化する・SNSも頑張る・LINEもやる・LPも改善すると、すべてを同時にやろうとします。一方で、伸びるブランドは違います。・今は広告を優先する・次はLPを改善する・その次にLINEを整えるというように、順番を決めて進めています。マーケティングは、やることが多いからこそ、“何をやらないか”を決めることが重要です。優先順位がない状態では、・リソースが分散する・どこが効いているか分からない・改善できないという状態になります。逆に、優先順位が明確であれば、・改善スピードが上がる・判断が早くなる・売上に繋がるこの差が、そのまま売上の差になります。だからこそ最初にやるべきは、施策を増やすことではなく、全体を整理し、優先順位を決めることです。あなたの事業にあった改善とロードマップを提供します。まずは相談を。
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3年で売上を10倍にする方法とは!?

「ノウハウは身に付いた。これで稼げる!」って思ったのに... 3年が経過... こんな失敗、誰にでもありますよね。 失敗は成功の元! 『失敗は成功の元』なんて言葉がありますが、この言葉を信じて、次の『3年で売上を10倍にする』と決めて、がむしゃらに頑張ってみるのも楽しい♪かもしれません。なんせ、人生は一回きりですので...コロナ破綻は、累計3,279件(※2022年4月13日16:00現在)とのことですが、破綻しないまでも、ほとんどの企業/フリーランスは、売上減少に悩んでいますよね...(実は、私もコロナ被害者かも...苦笑)特にフリーランスの場合、時間的な制約があるため、自分1人の労働力で稼ごうとすると、必ず限界がきて、そして、コロナのような突風が吹くと、売上が一気に減少、しかもその後の回復に時間がかかってしまう、なんてことよくありますよね... なので、フリーランスでも、さらにコロナ禍でも、売上を継続的に伸ばすためには、労働力に頼らない働き方と、順番待ちビジネスの構築が肝要です!あなたの時給はいくらですか? ところで、月間売上を時給換算すると、いくらになりますか?1,000円/h ですか? 2,000円/h ですか? 5,000円/h ですか? 10,000円/h ですか? 1か月160時間働いたとすると、 1,000円/h なら、16万円/月 2,000円/h なら、32万円/月 5,000円/h なら、80万円/月 10,000円/h でも、160万円/月 なんです。 時給1,000円なら、意外とバイトで稼げたりしますが、時給5,000円や10,000円の仕事を、継続的
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【パンデミック】にもかかわらず、検索広告の支出は2020年に増加しています。

小売業者がオンラインでの販売促進に焦点を移しているため、検索広告の支出は今年増加しています。eMarketerの新しい予測によると、検索広告の支出は2020年に推定5.9%増加しています。 この見積もりは、旅行業界が停止することによる検索支出の減少を予測した年初のeMarketerの予測から修正されています。  年が経つにつれて、検索広告の支出は他の市場で持ち直していることがわかります。つまり、消費者のeコマース支出のペースは予想よりも安定しています。 小売売上高はデジタルチャネルにシフトしており、デジタルマーチャントによる検索広告が増えています。  これは一時的なシフトではありません。eMarketerは、この変更を「広範囲」と表現しています。 ただし、検索広告の支出はパンデミック前に予測されていたペースよりも遅いペースで成長しているため、すべてがポジティブというわけではありません。しかし、それは成長しています。実際、広告主が検索広告に費やす金額は、2022年までにパンデミック前の見積もりを超えると予想されています。「経済的混乱の全体的なレベルは、2020年と2021年の検索支出の現在の予測がパンデミック前の予測よりも低いことを意味します。しかし、検索に関する新しい予測は、実際には2022年のパンデミック前の予想を上回っています。」短期予測 広告主は今年、検索広告に592.2億ドルを費やすと推定されており、これは以前の推定543.7億ドルから増加しています。 成長は主にモバイル検索広告によって推進されています。eMarketerによると、デスクトップ検索の支出は今年ほとんど増
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広告を回しているのに売上が伸びないとき、最初に見るべきこと

広告を回しているのに、売上が伸びない。この相談は非常に多いです。結論から言うと、問題は「広告」ではないことがほとんどです。多くのケースで起きているのは、導線の分断です。例えば、・広告 → LP → 商品ページ → 購入この流れのどこかで離脱が起きています。しかし、実際の現場では「広告のCPAが高い」「クリエイティブが弱い」といった“広告側の問題”に寄せて考えがちです。もちろん広告改善も重要ですが、本質はそこではありません。重要なのは、全体でどこが詰まっているかを特定することです。具体的には、・セッション数は足りているのか・CVRはどの地点で落ちているのか・客単価は適切か・リピートが機能しているかこの4つを分解して見ます。売上は「セッション × CVR × 客単価」で構成されます。つまり、広告だけを改善しても、他が詰まっていれば伸びません。逆に言えば、どこがボトルネックかを正しく見つけられれば、売上は伸びます。広告が悪いのか。LPなのか。商品なのか。導線なのか。ここを整理することが、最初の一歩です。
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