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ばか

最近、若いきれいなだけの女性が、流行りに便乗してSNSのショート動画で踊ってる。それ観て、(かわいい、神、好き過ぎる)などのモブコメントを我先にと書き込んでいる人を見ると、●鹿だと思う。それでいてファンだったくせに期待を裏切られるとアンチになる勝手な妄想人間達に囲まれて心身疲れていくインフルエンサーもある意味🐎🫎だと思う。そう思う僕は、馬⭕️じゃないのか?いや、バカだろうwばかって 馬 と 鹿 だから・・・・目くそ鼻くそ と似たようなニュアンスかも。そういう意味じゃ(バカって言うやつがバカだ!)っていう子供の台詞は、そのままだね。同じアホなら踊らにゃ損っていうから、楽しむべきかな?べきでしょ?べきとも!笑って生きよ🎵
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アホなふりしときや

ブログにお越しいただきありがとうございます。認知症の方が大好きな、音楽療法士のHitomiです。今日も引き続きケアマネ担当して忘れられない人を書いていきます。初めて80代の女性Tさんにお会いした時Tさんは布団の中で寝ていました。ヘルパーさんや看護師さんの助けを受けながら1日中ほとんど布団の中で弟さんと暮らしていたのです。話しかけても何を言っているのかわからない様子でした。布団の中にはティッシュがたくさん隠されていて認知症がだいぶ進んでいるのかな、という感じでした。Tさんは昔巫女さんをしていたそうでどこか不思議な目をしたかわいらしい方でした。あるときふとしたことからTさんが弟さんから性被害を受けていることがわかりTさんはかなり嫌がっていたので2人を別々の場所に住まわせることになったのです。弟さんはアルコール依存症だったので入院しました。Tさんは独りで生活できないので施設入所になりました。急に施設に入りたくても空いていないのである特別養護老人ホームに2泊だけすることになったのです。行き違いがあって私は施設ともめました。それを知ってかどうかはわかりませんが、次の朝私がTさんに会いに行ったらTさんは私の目をしっかりと見てこういったのです。「アホなふりしないと損やで。アホなふりしときや」そのとき施設の人が来てとたんにTさんはわけのわからない言葉を発し始めたのです。Tさんがこんなにはっきりとものを言ったのは後にも先にもこのとき1回きりでした。今でも不思議に思います。Tさんはずっと認知症を演じていたのだろうかと。
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「青汁王子は、CIAに殺されるのか?!」

ボクもね~、あんまりこの話題を言うと~、いくら「一般日本人」そう「一般庶民」だとしても「命を狙われる!?」かも知れんね。これは「ウソでも話題つくりでも何でもナイ」ぞよ。あの「ジャニー喜多川(故人)」も、「CIA」であったと確信しているけど、今も「お笑い芸人=外国人=CIAエージェント」という図式が成立している可能性がアル!もちろん「芸能人=外国人=CIAエージェント」との図式も当然あるよ。その外国人も「欧米人」だけではなく、アジア人もいるから「わかりにくい」のじゃ。まあ、しかし今回の「青汁王子」の件じゃけど、前にブログで「青汁王子を見直した!」というのを書いたけど、彼の「情報商材は99%詐欺?」という主張はイイねぇ~♪^^ボクも経験上、「大賛成」じゃ。だって情報商材で「一円も稼いだことナイ」もん。これホントじゃ。投資額は、おそらく「1000万以上」であるぞよ。驚いた?!期間も長いしね~、「20年以上かな?」ってね。最初は「アフィリエイト情報」で稼ごう!という「2万円?」の商材じゃった。内容は今思えば「クソ」じゃ。なんの意味もナイ「時間」と「カネ」と「苦労」のムダじゃったね。それを皮切りに「色んな情報」を買ったけど「数千円~300万円」までじゃ。300万の商材は「出資詐欺」じゃったね~、「300万払えば、月に15万の報酬がアル!」という案件じゃった。ちょうどボクが入った時はまだ「月に15万」が定期的に入っていたよ。ま、半年というか「6か月で終了!」じゃったけどね。(;;「(合計)15X6=90万」で終わり、結局、「300ー90=210万」の損じゃ。ど?これって??アホでしょ~。ボ
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2026年2月5日

 AGI×ディストピア ユーチューブ 「AIがAIを生んだ」公式発表で、人類の役割が消える日が始まった【GPT-5.3-Codex】 2026/02/06 の動画を見ていただくとわかる通りついにおおかたの人の知識がいらなくなるシステムのプロトタイプが動き始めた。 まあターミネーターでいえばスカイネットみたいなもんかと思われるが、そういうものではなく我々の仕事を楽にしてくれるシステムだ。第一次と第二次産業革命で重労働から人間は解放されて、馬車馬労働から自由になれた。そのおかげで力のないヘタレでも口先三寸で大いに稼げる世の中になった。ありがたいものだ。 そしていよいよ来るAI革命はあほでも馬鹿でも知的に劣っているゴリラでもAIのいうとおりにすれば大いに賢くなれる可能性を持ってきたということだ。もはや学校に行く必要も暗記する必要も賢くなる必要もない。アメリカの2X世紀成年とか言うあほ人類でもやってけるようになるだろう。 AIに聞いてみるといい。ホロスコープ作成プログラムだけでなく鑑定方法の調波理論を組み込み解説してほしいとか、書けばプログラム書いて解説してくれる。誰かが一度AIにプログラムを作らせればそれで世界中に拡散される。ありがたいことだ。もし独占したければAIを使わずに仕事することだ。 もちろん以前からすでにAIらしきものは使われていた。膨大なDNAをイルミナで読み取った後、スパコンのAIに分析させてDNAの機能部位を明らかにしていた。それが汎用的になればこうなるのは時間の問題だった。 そして単純AIを超えて、プログラムが新しいプログラムを吐き出して自分のロジックに組み入れてい
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マウントを取るアホ。

あなたの身の回りにいつも何かとマウントを取ってくれる人はいませんか?マウントを取るというのは「自分のほうが上なんだぞ!」というアピールをすることです。自分を大きく見せようと「国立有名大学の出身」や「一部上場企業に勤めている」と自分のステータスや実績などをアピールしてきます。時にはその人と比べて自分は尖っていると落ち込んでしまうかもしれませが、マウントを取ってくる人の言葉なんて気にしなくても大丈夫です。マウントを取る人っていったい何を考えていると思いますか?マウントを取る人というのは商人欲求が強い人なんです。承認欲求というのは「周りからすごいと思われたい、認められたい」という欲求です。そして、マウントを取ってくる人は承認欲求が人一倍強いのに、その裏では自身がなくて不安でたまらない人なんです。自尊心を保てなかったり、努力して自分の価値を上げることができなかったりします。一方、人間なら誰でも「自分には価値がある」と思いたいものです。だからマウントを取って「お前より俺のほうが勝っている」と思えれば自分のプライドが守られるんです。こうやって他人の価値を落として相対的に自分のほうが優位に立とうとすることを俺は「アホの人」と呼んでいます。マウントを取る人は周りの目を気にしてちっぽけなプライドを守ろうとしているかわいそうな人なんです。だから、何か自慢されても「へぇーそうなんですー」とだけ言ってスルーしておくのがいいです。【スルーするスキルを身に付けよう】マウントを取られたとしても、本当の意味で勝っているのはあなた。
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カタリベタロウの物語 #50まぁ、まぁ、〜 #106舌打ち系男子

   #50 まぁ、まぁ、陸橋を登り切ると、自転車を押していたおばあさんがしゃがみ込んでいた。「大丈夫ですか?」「大丈夫だよ」「そうですか……気を付けて下さい」何が「気を付けて下さい」だ。もっと気の利いたことが言えないのか、俺。自分の言葉の出なさ加減が恥ずかしくて、早歩きでその場を後にする。「お兄さん、ちょっと」と、そんな言葉が聞こえたような気がしたが、車の音に掻き消されて聞こえませんでしたよ的なスタンスで何事もなかったかのように凛とした背中を向け続けた。その罪悪感からか、下り坂に差し掛かったところでより一層早足になる。そして、下り切ったところですぐさま横道に逸れ、いち早く安心感を得ようとしつぁ。「よし、ここまでクレバー……」善人から一気に逃亡犯の深層心理へと没入。考え過ぎる悪い癖。もう何も考えずにさっさと行ってしまおう。「お兄さん」近付く自転車の音。「さっきはよくもシカトしてくれたなぁ!」と、一瞬にしてそんな被害妄想の台詞が聞こえてきたが一瞬にして馬鹿馬鹿しくなり一瞬にして意を決して一瞬にして愛想よく一瞬にして滑らかに一瞬にして一瞬にして振り向いた。「あ、はい」「さっきはありがとう。それでね、お兄さん、2千円貸してくれない?」「え?」予想外過ぎる言葉にわろけてきた。「必ず返すから。電話番号、教えて」何故だか貸しても教えてもイケナイ気がした。「あー今買い物してきちゃってないんですよぉ~」「そっかぁ~400円だけでもなぁい?」「あー小銭ならあるかも……あ、ちょうど500円玉あるんで、どうぞ」「ありがとねぇ。後で絶対返すから、電話番号、教えて」「いやいやいや、ホント大丈夫なんで、貰
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初☆ユーチューブ動画投稿裏話②~ドイツ人にとって背表紙とは~

どうして洋書の本の背表紙、下から上に向かって書くんですか? 洋書は、たいてい背表紙のタイトルは、横書きに、上から下に向かって書かれています。 ですが、ヨーロッパ圏では、背表紙タイトルが横書きで下から上に向かって書かれているものもあるんです。 常々、私はこれに引っかかっていたんです。 だって、メリット何にもないんですもん。 まぁ、詳しくは私のユーチューブ初動画をご覧になってください。 この質問を私は過去三人のドイツ人に投げかけたことがありました。 一人は、30代の男性、Cさん。一人は、20代の女性、Fさん。もう一人は、当時住んでいたバイエルンの公立図書館の職員さん、男性。40から50歳の間くらいでしたかね。 Cさんは、この質問の意味を理解するのにしばらく時間を要した。 そして、私の質問の意味が分かると「・・・」と無言になってしまいました。 「え・・・なんでって・・・なんでだ?」って。 まさに「チコちゃんに叱られる」リアクションだった。 二人目のFさんは「そんなこと、考えたこともなかった」と逆に驚いていた。 ぼーっと生きてんじゃねーよ!! とはいえ、彼らにとっては、生まれてからずっと、本の背表紙は上から書かれていたり、下から書かれていたり、両方とも当たり前のように存在するのだから、別に不思議にも思わなくても当然と言えば当然。 だが、問題は三人目の図書館職員さんです。 この人は典型的なダメ・ドイツ人でしたね。あきれるほどの大馬鹿野郎でした。 どうして背表紙のタイトルを下から上に書くのだという質問に対して、彼はこう答えました。 「それは出版社による」 ・・・こ、答えになってねぇ!(ガ
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