嫌な人とのご縁の意味
今日は土曜日。久しぶりに早朝ジョギング🏃🏻♀️ジョギングをしながら「こんなに早朝からジョギングが出来るようになるとは夢にも思わなかったなぁ。」と、神障り(カミダーリ)が一番きつかった時の事を思いだしてました。最近依頼をくださった方から、「☆misa☆さんは、どんな気持ちでカミダーリの時期を過ごされていましたか?」と聞かれ、私は「息子を置いていく訳にいかない。ただそれだけだった。」とお話しました。私はカミダーリを家族にも友人にも理解してもらえず、ひどい言葉を投げつけられ「私は前世で何かとんでもない罪を犯したのでは?」と考えるほど、とても苦しい毎日を送っていました。「もう楽になりたい。この川を渡って向こう側に行きたい。」原因が分からず意識不明の状態になった時、私は三途の川を目の前にしてそう思っていました。その時に現れた女性(きっと私の守護神様)が「本当にそれでいいのか?この環境に息子を置いて行っていいのか?」と私に何度も尋ねました。その時に「はい。大丈夫です。みんな良い人ばかりだから、安心して息子をお任せできます。」と言っていたら、私は確実にあの世へ行っていた。そう、私が苦しい環境に置かれていたのは、神様が私に「生きていて欲しい。」と与えてくださったギフトだったんだと、改めて思い出す事ができました。そう気づくことが出来たら、嫌な人にも感謝の気持ちが湧いてきます。(もちろん、かなりのタイムラグがありましたが。。。)今朝ジョギングをしながら「今日も元気に目が覚めて、当たり前の毎日を過ごせる事に感謝!」「どんなに辛くても、諦めなければ必ず道は開ける。」「神様はクリアできない課題は与えな
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