「北谷琉喜(きただにりゅうき)カバー特集ぅ~♪(25)」
「目を閉じて音楽を聞く女性」「肘をついて考えている女性」「ソファで足を抱えて座る女性」「冬の海に一人」「女性とレトロな背景」「外国人男性の後ろ姿」「冬の日本海とアジア女性」やっぱし、やっちゃったぁ。ヘイ~♪そうなのぉ。前回のご紹介で知ったヤツじゃ。そう 「北谷琉喜」さんじゃ。もうこの「男前」は捨てておけないじゃろうて。でも、何度も言うけどボクは「ゲイ」ではない。はい。そういえば、ボクがまだ「工業高校」の時に、バスで通学していたときじゃ。「うん?あれっって、何じゃらほい?」・・・「うわっ!ヤツは男じゃんか!モロ男性じゃ。ごっついヤツじゃし。う~わっ!たすけてぇ~」・・・といった「かわいいエピソード」のあるボク。ちょうどちょいウシロにいた彼じゃが、どうみても「女装」じゃ。う~ん。これはヤバイじゃんか。日本人だか外国人だか忘れたけど、すぐに「鳥肌」が立ったの。そう「こわい」の。まだ、高校生には「刺激強すぎ」じゃ。今なら「LGBTQ+」あたりかしらん。その後「高卒」で東京にでて、これまた「新宿」で「オカマさん」に「あらぁ~、おにいさん!かわいいわねぇ~♪」って、ケツを触られたのじゃ。う~っ!「くやし~です!」・・・ボクのケツなのに・・・「オカマ」や「ゲイ」はなぜかしら、「大きらい」なのじゃ。でも「芸能人」とか「明るいゲイ?」は、まあ、存在は否定しないの。「べっとり系」はイヤじゃ。ヘイユー!カマ~ン?ぶん殴ってやるぅ~!(なぐりません!)・・・さて、気をとりなおして。まあ、「北谷琉喜」さんって、ハンサムじゃんか。ああいう「おフェイス」のイイヤツが歌うとこれまた歌が数段いいの。^^そうねぇ
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