ココナラの森🌳新緑さんぽ🍀60歳乙女【第77話|見せる景色より、暮らしている空気🌿】
こんにちは😊60歳乙女🩷のひろです。今日はね、北海道で感じた「空気」のお話です😊🌿社員旅行で北海道へ行ってきました✈️実は行く前は、飛行機怖い😱集団行動苦手😵💫寝れるかな💦便秘大丈夫かな🤣もう不安のフルコースでした🤣でもね😊空港から市内へ向かう景色を見ているうちに、少しずつ気持ちが変わってきたんです🌿まず驚いたのが、高速道路。中央には木🌲が植えられていて、新緑がとにかく綺麗😊しかも、ずーっと続く一本道🛣️。信号も少ない。敷地も広い。その景色を見ていたら、時間⏳まで、ゆっくり流れているように感じた😊🌿私はずっと、「急がなきゃ😵💫」「間に合わなきゃ💦」そんな空気の中にいた気がする。でも北海道は、景色そのものが、「そんなに急がんでも大丈夫😊」って言ってくれてる感じがした🌿そして高速道路を走っていると、放牧された馬🐴や、羊🐑まで普通に見える🤣北海道って、景色を“見せている”というより、自然の中に、人も動物も普通に暮らしている感じがする😊空が広い。家と家の距離感も近すぎない。なんだろう。北海道の懐が広すぎて、自分がすっぽり入ってしまった感じ😊🌿観光スポットは、「綺麗やな😊」と思う。でもその反面、少し“作られた景色”にも感じた。それより私は、高速道路から見える新緑🌿や、放牧された馬🐴や羊🐑に、ずっと心が動いていた😊たぶん私は、「見せる景色」より、「そこで暮らしている空気」の方が好きなんやと思う😊でも、私は南国育ち🌴雪国の本当の暮らしは、まだ何も知らない😊だからこそ、北海道って、まだまだ奥が深い気がしている🌿食べ物も、何を食べても美味しかった😊豪華な料理ももちろんあるけど、私の心に残った
0