職場オジのハナシ・実はめっちゃ若かった⑤
こんにちは😊✨あやです!
またまた時間が空いてしまいました💦申し訳ございません🙇1話から4話はこちら(・ω・)ノ今回はサシ飲み編です!それでは、張り切ってどうぞ(・ω・)ノ
※()は、あやの心の声です年が明け、新年会も落ち着いた2月某日土曜夜。タイミングよく実若オジとお店付近で出くわすも2人ともお店にたどり着けずあたふたするところからスタートしました(^▽^;)サシのみ開始早々私はどうしても実若オジに聞きたかったことを早速聞いてみました。あや「本当わたしで良かったんですか?💦わたし、大して面白い話も出来ませんよ?💦」実若オジ「全然気にしなくていいよ!俺があやさんと話してみたかったから!何か、あやさんって、誰かに話し広めるとかしなさそうじゃん?そういうのもあって、ゆっくり話してみたいなって思ってたんだ。」(それはアレですかね。昼休憩も他の女性社員と違うエリアでポツンとお昼ごはん食べたりしてて群れから外れてるからそう見えたんですかね💦それはね、ご飯食べ終わったらぬくぬくお昼寝したいから静かな場所選んでるだけなんですよ✨)実若オジ「聞きたいこととかあったら何でも聞いてもらっていいからね👍」(さすが営業職。自己開示の姿勢を先に見せて距離を縮めてくるな…)いきなり自分が質問攻めに合うのもイヤだった私は、実若オジの部下のことやこの会社の歴史的な部分を質問しまくりました。すると・・・実若オジ「俺も、年に何回か本社に行って部下のこととか、課としての成績とかヒアリングされるんだけど…。今まさにヒアリングされてるみたい爆笑」ゴメンよオジ~~~🙇💦だってまだ自分のこと話すの緊張するからさ~~~💦聞か
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