№502 - 2026/5/27 本音がぶつかった家族会議。でも必要な時間でした
今日家族会議が開かれましたテーマは「母の生活費」です私には兄弟が3人いて、兄と弟がいます 母も交えて、今後の家計をどうしていこうかという話し合いをしましたみんなそれぞれ苦しいので喧嘩になっても仕方がないとは思いますがある程度は妥協しつつ、またこうした機会を通じて それぞれの家系でだいたい何にいくらぐらい使っているのかということが明らかになりまあ 個人情報ではあるのですがw・・・お互いの事情をよく知るきっかけにもなり良かったと思っています結論 みんなそれぞれ 大変なんだということが分かりました家族の人数、収入、実際に使っているものはみんなバラバラですがそれぞれに頑張っているということです私が今回この家族会議に出て良かったと思ったことは今自分のやるべきことが明確になったまたは、やることに対しての罪悪感がなくなった ということですこれはとても大きなことですつまり、自分のためだけじゃない家族全体のためになるんだ!という一体感ですそして、また家族に初めて弱音をはき、受け入れてもらえた瞬間だったかもしれません家計が苦しいといことを伝えたためです私の立ち位置は、いつも・がんばる・我慢する・弱音をみせないこれがあたり前だったからですそれを自ら表現することで、言ってもいい言っても助けてもらえるという感覚を得たこれが今までと違うところです上からおとんも見ていて、よかったとホッとしているのではないかと思いますおとんがいなくなったことにより、私たち家族は団結せざる得なくなったからですある意味、おとんがこのきっかけを作ってくれたともいえます最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました(*^-^*
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