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フリーランスデザイナーの1日のスケジュールを公開

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日は1日制作dayでした。久しぶりの二日酔いでしんどかったですがお昼から完全復活してぶっ続けで制作しました。仕事が進むとアドレナリンが出てくるのが好きです。しんどい午前中があったからこそ午後の爆発力が生まれました。最高です。さて今日はフリーランスデザイナーの1日のスケジュールを公開します。「フリーランスって実際どんな1日を過ごしているの?」という方に向けて、宮崎在住のLP制作専門デザイナーHirotoのリアルな1日を公開します。1.前提:フリーランスはスケジュールが変動するまず最初にお伝えしたいのは、フリーランスのスケジュールは毎日同じではないということです。交流会がある日・撮影がある日・制作に集中する日・クライアントとの打ち合わせがある日など状況によって1日の流れが大きく変わります。これがフリーランスの最大の魅力の一つです。自分でスケジュールをデザインできます。今日紹介するのはあくまでも基本的な1日の流れです。2.私の基本的な1日のスケジュール8:00 起床朝8時頃に起きます。会社員のときは満員電車に揺られながら通勤していましたが今は起きたらすぐに仕事を始められます。朝は比較的ゆっくり過ごします。まず顔を洗ったら瞑想します。自分を整えることができたら、コーヒーを淹れて、飲みながら今日のタスクを確認してその日の動き方を決めます。フリーランスは自分でスケジュールを管理するので朝に1日の計画を立てることが重要です。9:00〜12:00 勉強タイム午前中はデザインやビジネスの勉強に充てています。勉強する内容はこち
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フリーランスになって手に入れた「お金・時間・人間関係」

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日はお昼から取引先の方と宮崎の老舗焼肉店・夾竹園に行ってきました。お肉が柔らかくて美味しかったのですが一番感動したのは玉ねぎの柔らかさでした(笑)仕事の話は一切なく雑談だけでしたが、こういう時間があるからまた仕事頑張れます。ごちそうさまでした。さて今日はついに50投稿目です。節目なので少し違う話をします。フリーランスになって手に入れた3つのものについて書いていきます。「フリーランスって実際どうなの?」と気になっている方に向けて、フリーランスになって本当に手に入れたものをリアルにお伝えします。1.フリーランスになった理由私は前職はブライダル業界で3年以上、営業とフォトグラファーとして働いていました。やりがいはありましたが、ずっと心の中に引っかかっていることがありました。時間・場所・人間関係を自分主導で選びたい。この気持ちが日に日に強くなって宮崎でのフリーランス起業を決意しました。起業してから3ヶ月以上が経った今、フリーランスになって本当に良かったと思っています。その理由を3つお伝えします。2.フリーランスになって手に入れたものその1:お金の使い方を自分で決められる自由フリーランスになってお金に対する考え方が大きく変わりました。会社員のときは毎月決まった給料が振り込まれていました。安定していましたがその分「稼ぎたいだけ稼ぐ」という選択肢がありませんでした。フリーランスになると収入は自分の行動次第です。頑張れば頑張った分だけ返ってきます。怠ければ怠けた分だけ返ってきます。シンプルだからこそ面白いです。また会社員の
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宮崎でフリーランスとして起業して2ヶ月で気づいたこと

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日はマックでWEB制作や書類系の仕事をしていました。最近集中力が上がってきている気がしています。ただお腹は空くのでポテトは必須です(笑)フリーランスの作業場所はマックでも成立することを証明し続けています。やること終わったら帰ります。今日も1日頑張りました。さて今日は宮崎でフリーランスとして起業して3ヶ月で気づいたことについて書いていきます。フリーランスに興味がある方・起業を考えている方に向けて、宮崎でフリーランスとして起業して3ヶ月のリアルをお伝えします。1.なぜ宮崎でフリーランスとして起業したのか前職はブライダル業界で3年以上、営業とフォトグラファーとして働いていました。やりがいはありましたが、ある日気づいたことがあります。時間・場所・人間関係を自分主導で選びたい。会社員は働く時間も場所も人間関係も会社が決めます。それが当たり前だと思っていましたが、自分の人生を自分でデザインしたいという気持ちが強くなりました。そして選んだのが宮崎でのフリーランス起業です。東京ではなく宮崎を選んだ理由はシンプルで、人混みや満員電車のない環境で自分のペースで仕事をしたかったからです。2.起業して2ヶ月で気づいたこと気づき1:自由と責任は表裏一体フリーランスになって最初に実感したのは「自由には責任が伴う」ということです。会社員のときは給料が毎月自動的に振り込まれていました。でもフリーランスは動かなければ収入がゼロです。誰も助けてくれないからこそ自分で考えて自分で行動する力がつきました。会社員のときより圧倒的に成長できていると感
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宮崎でフリーランスとして生きていくということ【地方移住×起業のリアル】

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日は早寝早起きを習慣化するために7時半に起きました。午前中から仕事に集中できて午後はカフェへ。今は夜の仕事タイムです。さっきまで猛烈に眠かったですが早く寝るために今カタカタ仕事しています。このルーティーンを続けます。さて今日は宮崎でフリーランスとして生きていくということについて書いていきます。「地方移住×フリーランスって実際どうなの?」という方に向けて、宮崎でフリーランスとして生きていくリアルをお伝えします。1.なぜ宮崎を選んだのかフリーランスとして独立するとき最初に考えたのは「どこで生きていくか」でした。宮崎を選んだ理由はシンプルです。1つ目は東京にいるメリットがなくなったから。フリーランスはどこにいても仕事ができます。わざわざ生活コストが高くて人混みが多い東京にいる必要がなくなりました。2つ目は仕事を辞めるタイミングとちょうど重なったから。会社を辞めるタイミングで「どうせなら環境ごと変えよう」と思いました。中途半端に同じ場所にいるより思い切って新しい環境に飛び込む方が自分らしいと感じました。3つ目は甥っ子たちと遊びたかったから。これが正直一番の理由かもしれません(笑)宮崎に来て甥っ子たちと過ごす時間が増えたことが今の自分の一番の幸せです。難しいことは何も考えていませんでした。2.宮崎でフリーランスをやってみてわかったこと宮崎に来てフリーランスとして活動してみてわかったことをリアルにお伝えします。わかったこと1:人と人の距離が近い宮崎に来て最初に驚いたのは人と人の距離の近さです。商工会議所の交流会に参加す
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