【年月】ママと同じだ…自分と同い年の親御さんがいる人と話して感じた年月の過ぎる早さ
交流会があった。今自分が受けている講座の交流会。オンラインで出席したが現地にいる人たちも合わせて30名ほど。オンラインと現地の人とも交流をするために各々の機器でGoogle Meetsに入室。主催者がランダムに数名ずつのルームに振り分ける。そこで数名で話をして交流を図った。現地の人同士はスムーズに交流ができていてオンラインの自分は聞き役に…。自己紹介をしつつ現地の人同士で年齢を言い合っていた。2人は20代。その中の一人が21歳らしい。若いな〜と思っていたらおいくつですかと質問が来て普通に自分の年齢を言った。42歳です。そういうと21歳の方がぼそっとママと同じだ。そうだよね、そういう年齢だよね。それにしても若くしてママになったんだと同い年の方が大人の子どもがいるという現実。頭ではわかっているし自分の年齢も実感はしているが親と同じ歳ですと言われると驚きとともに自分の年月が過ぎるのが早い。このままあっという間に年月が過ぎるんだろうなとも思ってしまった。この間姉と幼稚園時代の話をしていたら記憶がほぼないことと幼稚園時代が昭和の話で35年以上前だったことに姉と二人で驚愕した。今こうしてブログを書いているのも振り返った時にあっという間に数年前になるんだなとしみじみ。1日1日を大事に過ごそうと感じている。
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