日本の一流知識人による歴史検証本 大東亜戦争の総括(本)
オールドメディアの嘘だらけの世界から真実の大東亜戦争の歴史を見直しましょう!本書は、以前から知っていましたが、中村粲氏を始め、西尾幹二氏や元外交官の岡崎久彦など一流の識者による歴史・検証本です。日本国民へお勧めします。拡散してください。書名:大東亜戦争の総括
編集・発行:歴史・検討委員会 編
B5上製 448頁
定価:3800円+税
発行日:平成7年8月15日(1995/8/15)
発売所:展転社
ISBN4-88656-111-X
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故江藤淳・故岡崎久彦・大原康男・小堀桂一郎・故西尾幹二・長谷川三千子ら一流識者十九名が反日的歴史観の転換を促す。刊行後、国際論争にも発展した衝撃の書。
第1部 大東亜戦争に至る道程
大東亜戦争はなぜ起こったのか(中村 粲)
弱肉強食から平等共生の時代へ(総山 孝雄)
幕末から大東亜戦争まで(松本 健一)
歴史教科書は子供達に何を教えているか(上杉 千年)
第2部 大東亜戦争の終結とアジア
いわゆる「無条件降伏」をめぐって(江藤 淳)
日本人の歴史認識(西部 邁)
大東亜戦争とアジアの本音(名越 二荒之助)
インドネシアの独立(中島 慎三郎)
第3部 占領と東京裁判
東京裁判と国際法(佐藤 和男) 日本とナチスと同罪か?(西尾 幹二)
「南京大虐殺」の虚構(田中 正明)
私の見た東京裁判(富士 信夫)
戦後50年と占領政策(高橋 史朗)
第4部 終戦50年の節目に
敗戦亡国史観を衝く(小堀 桂一郎)
終戦50年の総括と日本の国家戦略(岡崎 久彦)
終戦50年を考える(大原 康男)
日本の神話と現代(出雲
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