物件状況等報告書(告知書)とは?売買契約での説明タイミング・記載内容・契約前の確認ポイントを解説
以前、買主さんが売買契約書に押印しようとした瞬間に、業者売主さんが『実はこの物件・・』と突然のストップ、物件状況等報告書に記載のない内容をぶち込んできたことがありました・・。恐ろしい・・。どーも、Ponchaです('ω')中古物件を購入する時には、売買契約を締結する必要があります。売買契約時には、重要事項説明書、不動産売買契約書の説明があり、最終的に記名、押印する!という流れとなります!しかし、重要事項説明書、不動産売買契約書以外にも物件状況等報告書、付帯設備表という書類の説明があります。ということで今回は、物件状況等報告書(告知書)とは?売買契約での説明タイミング・記載内容・契約前の確認ポイントを解説というテーマでお話ししたいと思います。過去に書いた記事をリライトしました!付帯設備表についての記事はこちらを参考にどうぞ!この二つの書類もまた、大変重要な書面です!しっかり事前にどんなことが記載されているのか把握しておきましょう!★住まいに関するお悩み、無料で相談できます!★近年情報にあふれています!どの業界では営業トークが多く、正しい情報を見極めるのが難しいです・・。💡 こんなご相談を受け付けています!✔ 賃貸のお部屋探しを手伝ってほしい✔ 購入物件の探し方や資金計画を知りたい✔ 物件探しのコンサルを受けたい✔ この物件を買って大丈夫?第三者の意見を聞きたい✔ リフォームの見積もりが適正かチェックしたい✔ リフォームのプランを考えながら物件を探したい営業は一切なしで無料かつ匿名OKです!まずは気兼ねなく、お問い合わせフォームよりご連絡いただければと思います!お問い合わせは、こち
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