というわけで
というわけでヒロピンの見立てでは貴方様は
指折りのクイーンだと感じたのでそう申し上げたんですよ。
そいつがただの子犬だというなら
いったいどれほどの御力を制御しておいでなのか…
***********そんなこと認めない…とふさふさ先生はヒロピンがその場を立ち去ろうとしたときに
そういった…
ヒロピンと連れてきた友達をかわるがわる見て
ふさふさ先生はバカみたいにわらってその場にしゃがみこんだ…
成長してから迎えに来るのでは
なんでダメなの先生…
前世何て信じてないからよ…
ヒロピンには自分のテーブルだけ
戦場の野戦病院みたいに
傷だらけの兵士たちの集まりのように見えた…
国債を売るためのパーティで
女王様に衣装係がついていなかった…
毛皮の襟のついた外套だけは女王様に相応しく
ふわふわと北風から女王様を護っていた。
***********
(^_^;) いったい何なんだよ(*´ω`*) 札束で事実を曲げられるので
ヒロピンも魔力で事実を曲げました…
忌まわしい汚物の話など
公の場では口にするべきではなかった…
シルクの国にライオンが住んでいるなら
トラは何処に??
大丈夫オマエのことじゃない
オマエは蛇だ
大きくなったらドラゴンになるんだよ…
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