フリーザ様が体勢を立て直していた…!!
フリーザ様が体勢を立て直していた…!!さすがの執筆力である…
この筆力に臨場感が乗ってくると
小説家として名をあげていかれるのではないだろうか…
でも実際はストーリーテリングより
論責めの方が御好きそうである…
計画を厳重に練りこむのは常でありながら
想定外の出来事を大切にするというのは
人生を楽しくするためのコツだと思う…
一生消えない傷といわれて
恥のことだと思うのであれば
多くの読者の皆様はまだまだ子供である…
捕虜を略奪していったにもかかわらず
御友達の影響で中世の拷問志向のようなサディズムを
ステイタスと勘違いしたかわいそうな御嬢さんが
立て続けに発生したため
経済力ではなく
自分の武器の中で最も強力であると感じている
文章を武器に持ち換え問題解決にあたることにした…
まぁようするに平和に対する罪
あるいは支配者の統治責任の放棄から
捏造されたトラブルに関して自らの善を問われるという地獄の中にいまだ捕らわれの身である…
という現実である。
エネルギー貿易は
その補給が断たれたなら
新しいエネルギーの発見や開発に取り組むだけなのであるが
原油の取引価格をどうするかでもめ続けたという
経営者の集団が直面するトラブルとしては
くびをかしげるしかない出来事である。
原油の取引に関して問題があり
輸出が休止になるのであれば
ソーラーエネルギーや水力発電や風力発電の可能性について
ある程度前向きな検討が行われていれば
回避できたトラブルである…
むしろ原油の取引を休止してくれた方が善策だったというシチュエーションから派生する出来事ということだ…ヒロピンは職場の廃棄物である木材をも
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