超能力テーマのドラマ小説は
超能力テーマのドラマ小説は実は本編を書くとなった場合
候補に挙げられているセミプロの小説家が数人いる…
ヒロピンが出版したいのは実際は占いマニアのための専門書で
誰かの人生を面白おかしく切り売りするものではない…
超能力という怪しいテーマについて
全肯定という判断をどうしたらかわからないスタンスなので
占師やクリエイターなど
特殊能力が身近な方達はヒロピンに給料払ってでも束縛したいし
一般客の方はテレビや動画サイトで
見る以上の存在になるにはこわいのである…
しかも我々くらいから上の世代の人たちは気がついていないが
ヒロピンがこのブログで善悪を問おうとしているある事件について
若い世代ではとっくに答えは出ていて🙊と呼んで差別しているし差別対象でない相手に関しては
メッセージツールのプライベートモードで囲ってつながり
御互いにバリアしあっている…
この問題に関しては皆具体的に社会問題化しなくても
自分たちの対処の範囲で解決しているのである…
あと10年もたったら
こういうことを真剣に考えて実行しようとする人は
大半が御空のヒトになるので
口をつぐんでまっているだけでも解決する問題なのかもしれないのであるうえにこの話がもしドラマ化あるいは映像化されたとしても
ヒロピンをモデルに設定される役は脇役のそろばんの先生か何かである…
一生懸命にヒロピンにいいねを送り
ヒロピンをよろこばせたとしても
いいねをたくさんくれた貴方様の誰かが
主人公になるかどうかはわからないのである…
今回の企画
ほとんどクソゲーに近いが
下心を限りなく排除してもよい作品ができるのかどうか…というトップクリエイタ
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