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好きという感情は相手を都合よく捉える

ココナラでの活動で気になったことを 自分の学びだけでなく 皆様が考えるきっかけになり また楽しめる要素になれば 嬉しいと思いながら書いています 「そんな考えがあるんだ」とか 「そんなわけないじゃない」等 意見は様々でしょうが エンタメとして読んで頂けたらと思います恋心は 時に相手を正当化してして捉えます例えば 勤務先の恋愛感情がない人に仕事を依頼したとします納期は1週間後と指定したにも関わらず連絡がない場合普通は「けしからん(# ゚Д゚)」と怒ります一方 好意を寄せている人だとしたら「体調崩して仕事が出来ないのでは⁉💦」と 相手を正当化して捉えようとしますこの時 正当化している自分に気付いていません上記では仕事で例を挙げましたが日常シーンにおいても言える事です片思いをしている相手にだけではなくお付き合いをしている彼や秘密裏に想いを寄せる相手にも同じ事が言えますまた いつもスマートな人が失敗した時といつもグダグダな人が失敗した時にも同じ様な感情を抱くのではないでしょうか「好き」や好意的な感情やは「納期になっても連絡がない」という事実への”認識”を歪め相手を見えなくする落とし穴になってしまいます相手といい関係を作る上で大事なことはお互いを正当化しない事だったりします「好きだ」=「相手に嫌われたくない」という気持ちが本音に蓋をする事がない様にありのままの自分を素直に出す事つまり「好きな人の前ではいい格好しない」ができる事が【強み】になりますまずは問題が起こった時にいろいろな事を想定してもいいのでその後 事実確認をする事をお勧めします本日も最後まで読んでいただきありがとうございました(
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