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チラシもWEBもやってるのに、なぜ反応がつながらないのか

「チラシも作った」「WEBサイトもある」「SNSも更新している」それでも「いまいち成果につながらない」という相談は少なくありません。この場合、施策が足りないのではなく、“つながっていない”ことが原因になっていることが多いです。よくある“もったいない状態”・チラシを見た人が、WEBに行っても別の雰囲気・名刺のQRから飛んだ先が情報だらけ・WEBはあるが、リアルな接点につながらない一つ一つはちゃんとしていても、体験が途中で途切れてしまうと、印象は薄くなります。紙・WEB・リアルは役割が違うそれぞれには得意なことがあります。紙 → 手に残る、目に止まりやすいWEB → 詳しく見られる、深く理解できるリアル → 信頼が生まれやすい問題は「どれを使うか」ではなく、どう流れていくかです。入口で終わらせない設計たとえば名刺のQRコード。載せただけでは、ただのリンクです。・名刺の雰囲気とつながるページ・何を見ればいいか分かる導線・名刺をきっかけにした人向けの内容ここまであると、名刺は連絡先ではなく“体験の入口”になります。成果は「点」ではなく「流れ」で決まるチラシ、WEB、SNS、店舗。それぞれを単体で見ると効果は限定的ですが、体験の流れとしてつながると印象が強く残ります。studio MONDAY BLUEでは、媒体ごとではなく人の行動の流れを基準に設計しています。「いろいろやっているのに手応えがない」そんなときは、施策の数より“つながり方”を見直すと変わることがあります。
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