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すべてのブログから「#デザイン一括発注」タグの検索結果

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「名刺とサイトで色が違う」を解消!一元管理で加速するブランディング

【この記事は約4分で読めます】めんどくさいの貯金箱。こんにちは、デザイナーのタカハシです。自社のWebサイトが完成し、いざ営業に使う名刺やパンフレットもリニューアルしようとしたとき、こんな違和感を覚えたことはありませんか?「あれ……? サイトのロゴと名刺のロゴ、なんだか色が違って見えないか?」実はこれ、デザインを外注する際に非常に多くの経営者様やスタートアップ企業が直面する「あるある」の罠です。Web制作会社と印刷物のデザイン会社を分けてしまったがゆえに起こる悲劇とも言えます。今回は、なぜそうした「デザインのズレ」が起きてしまうのか、そして、デザインを【一元管理】することが、いかに御社のブランディングを加速させ、無駄な時間を削減するのかを論理的に紐解いていきます。なぜ「名刺」と「Web」でデザインがズレるのか?結論から申し上げますと、印刷物とWebでは「根本的なルールの違い」があるからです。これを別々の業者に発注してしまうと、それぞれが独自の解釈で制作を進めてしまい、結果としてブランド全体の統一感が損なわれます。カラーモード(CMYKとRGB)の壁専門的なお話を少しだけします。印刷物は「CMYK(シアン・マゼンタ・イエロー・ブラック)」というインクの掛け合わせで色を表現します。一方、Webサイトなどモニターで見るものは「RGB(レッド・グリーン・ブルー)」という光の掛け合わせで色を表現します。・専門用語の解説:CMYKは「絵の具」、RGBは「テレビの光」とイメージしてください。・顧客メリット:光(RGB)の方が表現できる色の幅が広いため、Webで作った鮮やかな色をそのまま印刷(
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他社製WordPressの修正は危険?放置サイトを蘇らせる最短ルート

【この記事は約4分で読めます】「制作会社との保守契約が切れて、サイトが放置状態に。とりあえず気になるところだけ、安く部分修正してほしい」ビジネスを前進させるためにWebサイトを整えようとする、そのお考えは素晴らしいです。しかし、プロのデザイナー兼ディレクターの視点から、あえて厳しい現実をお伝えします。他社が作った古いWordPressサイトの「ツギハギ修正」は、結果的に一番コストと時間がかかります。こんにちは。ビジネスのスピードを加速させるプロのデザイナーです。今回は、放置されたWebサイトを蘇らせようとしている経営者様へ、「部分修正の裏に潜むリスク」と、ビジネスを最速で立て直すための「真の解決策」を論理的にお話しします。プロが警告。他社製サイトの「部分修正」に潜む罠「テキストを直すだけ」「画像を少し変えるだけ」——一見、簡単で安く済みそうな部分修正ですが、他社が構築したWordPressの内部は、いわば「設計図のないブラックボックス」です。ここで最大の障壁となるのが「スパゲッティコード」と呼ばれる状態です。スパゲッティコードとは?プログラムの記述がパスタのスパゲッティのように複雑に絡み合い、整理されていない状態のこと。【お客様のデメリット】1箇所を修正しようと糸を引っ張ると、全く関係ない別の場所のレイアウトが崩れたり、システムが動かなくなったりする危険性が極めて高くなります。また、古いサイトはWordPressのバージョンや「プラグイン(拡張機能)」が何年も更新されていないことが多く、最新の環境にアップデートした途端に画面が真っ白になる、といった致命的なエラーが頻発します。結
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