絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

1 件中 1 - 1 件表示
カバー画像

やりがいや楽しさの見つけ方 〜どの仕事にも意味はある〜

やりがいや楽しさの見つけ方について、今日は私自身の経験から書いてみます。私は今まで、大きく分けて4つの業種 を経験してきました。製造業建設業営業小売業正直に言うと、どの業種にも やりがい・楽しさ はありました。製造業効率を考えて、作業スピードを上げていく楽しさ。同じ作業でも「どうすれば早く・正確にできるか」を考えるのは意外と奥が深いです。建設業やはり一番は、完成したときの充実感。何もなかった場所に形として残るものができる。これはシンプルに達成感があります。営業お客様からの感謝の言葉。目標を達成したときの快感。収入が増える喜び。さらに、部下を教育して結果が出たときの喜びは今でもよく覚えています。小売業営業と近い部分はありますが、経営者側だったので 決定権がある のが大きな違い。自分の戦略や行動がハマったときの快感は、正直かなり大きかったです。それでも私は、いまだに「どの業種が一番自分に合っていたか」正直、分かっていません😅ただ、一つだけハッキリ言えることがあります。どの業種にも、やりがいや楽しさはあった。特に嬉しかったのは、直接「ありがとう」と言われたとき。これは、どの仕事でも共通していました。ここで、少し考えてみてください。今やっている仕事は楽しいですか?やりがいや充実感はありますか?でも、こうも思うんです。どんな仕事も、深掘りしていけば必ず誰かに感謝や感動を与えています。それを「直接聞けるか」「聞けないか」その差だけかもしれません。例えば、メーカーの製造。一部の工程しか担当していなくても、完成品が届いたとき、「おぉー!」「新しいのはいいね👍」「使うのが楽しみ😊」そんな声が、ど
0
1 件中 1 - 1