ヒロピンの友達はアーティストとギャンブラーがほとんどなので
ヒロピンの友達はアーティストとギャンブラーがほとんどなのでオカネが足りないというのは挨拶みたいなものだが
皆製作費や軍資金が足りないといっているので
生活費や会社の運転資金が足りない人というのはいない。
せっかくだから英語でマシンガンレスポンスの練習でもするかな…
意外と中小企業ってのは
ロイヤリティシステムを安定して回せないために
精神不安定になってしまったりする経営者の方が多いのかな。
疑心暗鬼はサイキック能力ではない。
不安な気持ちというのは危機管理能力だと思うから
何も感じないよりはずっといいのだけれど。
どうもこのプロジェクト
作為的な人は裏目に出るらしい。
最初に書いた通りココナラ内では
自律的なユーザー様との交流を図るために
いいねは自分には必要ないが内容の価値はよくわかるので
他の困っている人に御勧めしたいコンテンツに贈る。
と定義づけした。
サービスが必要なのだったら
500円のタロット鑑定にぶっこんでこれるようになっている。
🙊くらい苦しくてヒロピン以外助けれくれなさそうだったら
サービスを依頼できるようにはなっている。
間違いを指摘したい人に
ヒロピンはどうも財布に入っている全額の財産をぶち込んでいるらしい。
それが危ないので
マダムと副部長はヒロピンに自分を護るためのいいねを
与えてくれている。
ほいで…
まず第1に間違っているのは価格設定だ。
ヒロピンに追従するつもりなら
自分の想定顧客の最も高い金額を提示してくれる方に準じて
価格を設定し極限までサービスを作りこむべきだ。
ヒロピンが鑑定料を安く設定していることの理由のひとつめは
占いマーケットの主要
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