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靖國神社に1ヶ月住み付いたホームレスというか妖怪

ホームレス第2弾は靖國神社編パチプロ編予定からの急遽変更できるだけ強めのから出していきたいのだで、AIに聞いたところ靖國神社にホームレスはいません靖國神社は住む所ではなく参拝する所と説教されたので人間ではなく妖怪なのかもそれと靖國神社を知らない方の為に説明まず東京の都心にあり新宿と秋葉原の間小泉元総理とかが参拝で有名な神社何故そこに住むことになったかと言うと15年前に初上京し興味あったのが新宿と秋葉原で仕事を探しながらその辺りの漫画喫茶に泊まっていたしかし中々仕事が決まらず腰かけでティッシュ配りのバイトをすることになるただ毎日仕事もなくフルタイムという感じでもなく日給7000円漫画喫茶代も怪しくなってきたそして休みの日はすることもなく新宿と秋葉原間を往復4時間歩き暇を潰すそして疲れた頃に丁度真ん中にある靖國神社が最適だったのだ良かった点は深夜でも境内に入れたし自販機等適度な灯りとベンチがあり清潔で警備員不在特に悪い点は見つからず、そんな日々が3週間程経過した頃に事態は悪化ティッシュ配りのバイトから圧力を受ける募集要項にはノルマ無しと書いていたが実際にはあり到達していないとのことそのティッシュ配りの詳細はというとピンク系の店の求人なので最低でもAKBレベルの女性にしかティッシュを配れないという難題場所は上野で人こそ多いものの初日は7時間で200枚先輩は700枚程配っていた厳密に言うと数より精度でティッシュもらった方が面接に来て働いてくれればOKだがある程度数を蒔かないとクビになるシステムなので先輩からコツを教えてもらうも枚数増えずで、私がとった行動は髪型の変更その時は黒髪のウルフ
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焼き鳥屋の社員がゴリゴリにティッシュ配ると一瞬で満席になる話し

この話しは、私のブログにあるホームレス靖國神社編の外伝の様な物ですそちらを読んでからの方がより楽しめるかもしれません時は2019年、私の年齢で言うと33歳位の頃正社員を目指すとしても年齢的にラストチャンスと思い挑戦そこを選んだ理由はカウンター10席のみの焼き鳥屋で自分の意見が反映されやすいのではという思いと、個人店で働いた経験が少なかったからだ場所は神奈川県小田急相模原(通称オダサガ)小田急とオダサガという愛称が好きなのもあったそして入社すると早速仕込みの研修があり鶏肉を串に刺すのが思いの外難しくバランスよく刺さないと焼く時にムラが出たり、回転させにくいのだなので大手では串刺しマシーンがあったりするそれが無かった為ひたすら練習するも今度は他の問題が出てきたずっとピンクの肉を2時間位見ること等普段ないものだからグロテスクに感じてきて倒れそうになるいわゆる繊細さんが悪い方に出たそして休憩がてらに包丁を研いだり他の仕込みもしたりしたそしてオープン時間になるが誰も来ないノーゲストだ因みに面接の後で焼き鳥をごちそうになったので味は知っていて自分が食べた焼き鳥の中でお世辞ではなく1番美味しかったなので鳥貴族位の大きさなのに鳥貴族より安く欠点が無かった焼き方にも拘りがあるし、タレと塩の使い方も良かったよくお客さんとタレが良いか塩が良いかの話になっていたいわゆる街の焼き鳥屋さん地域密着で安い、美味い、デカい因みにこの店はもう潰れているがこんな店でも潰れてしまう難しささて本編に戻りましてノーゲストと言うことで当然のようにティッシュ配りになる私はホームレス時代にティッシュ配りをしており、美人にしか
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