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苦手な色の服でも諦めないで!耳元のアクセサリーで顔映りを一瞬で変える魔法(^-^ )

ご覧いただき、ありがとうございます。スタイリストの「りおか」です☺️皆さんは、「大好きな色の服を買ったのに、いざ着てみたらなんだか顔色が悪く見えて、タンスの肥やしになっている…」なんて経験はありませんか?実は私も、先日大好きな水色のブラウスを着て鏡の前に立ったとき、お肌の血色がキュッと引いて少し青白く見えてしまったんです🥺水色はとても爽やかで素敵ですが、私の肌には少し冷たすぎたみたいです。でも、お気に入りのお洋服を「似合わないから」と諦めてしまうのは悲しいですよね。タンスの肥やしになって泣いちゃっていたそのお洋服さんを、ちょっとした工夫で一緒に生き返らせましょう!😊そんな時、私がリアルにやっている工夫があります。それは、顔のすぐ真横である耳元に「ローズゴールド(またはレッドゴールド)」の少し太めのリングピアスを合わせることです。ローズゴールドには大人の女性の血色を綺麗に補ってくれる「赤み」が含まれているので、耳元に持ってくるだけで、引いてしまったお顔の血色がジュワッと健康的な温かさに戻るんですよ。ちなみに、私と同じように血色が引いてしまうタイプの方は、黄色みが強い「イエローゴールド」を合わせると、今度は少しお肌がくすんで見えてしまうことがあります。でも、これは色の相性の問題で、どちらが良い・悪いではありません☺️イエローゴールドを身につけることで、お肌がパッとひまわりのように明るく、健康的に輝くお客様もたくさんいらっしゃいます😊大切なのは、「お洋服の色のせいで顔色が悪く見えるなら、耳元に自分を一番綺麗に見せてくれる色のアクセサリーをガツンと持ってくれば大丈夫」という味方を知って
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【低身長・小柄さんの味方】SHEINのボトムスがブカブカな時の可愛い裏ワザ(^-^ )

ご覧いただき、ありがとうございます。スタイリストの「りおか」です(^-^ )私自身、普段からユニクロやGU、そして安くて可愛いSHEIN(シーイン)を愛用しているのですが、実は42歳・低身長で普段はSやXSサイズを着ています。小柄さんならきっと共感していただけると思うのですが、ネット通販で可愛いデニムやスカートを買っても、「丈はいいのにウエストがブカブカで下がってきちゃう…」ということ、よくありませんか?そんな時、私が普段からリアルにやっている、お気に入りの工夫があるんです。それが,この「星型の調整クリップ(タックピン)」です!ピンで生地をキュッと縮めて固定する便利グッズなのですが、単なるサイズ調整の道具として隠すのではなく、あえて「星型の可愛いアクセサリー」として見せる着こなしをしていますこれならサイズもぴったりになりますし、まるで最初からこういうデザインのベルトがついているみたいで、すごく可愛いアクセントになるんですよ☺️ネット通販の画面を眺めているだけでは、実際に着てみないと分からないリアルな悩みって本当にたくさんありますよね。私はアパレル業界に24年、店頭で多くのお客様の服選びをお手伝いさせていただきましたが、私自身、体型にも見た目にも、コンプレックスはたくさんあります☺️だからこそ、「こんな体型で相談したら変だと思われるかな…」なんて心配は、一切いりません☺️今まで本当にあらゆるお悩みを持つお客様をお手伝いしてきましたので、どんなお悩みを見ても、私が「変だな」なんて思うことは絶対にありません。体型にコンプレックスがあるのは、あなたがそれだけご自身の体と一生懸命向き合っ
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低身長さんのオフィスカジュアル攻略|150cm前後でもバランス良く見える通勤コーデのコツ

低身長さん、オフィスカジュアルで損していませんか?「オフィスカジュアルで出社してね」と言われても…150cm前後だと、パンツがいつももたつくスカートをはくと子どもっぽく見えるジャケットを着ると服に着られている感じがするこんなお悩み、ありませんか?同じ「オフィスカジュアル」でも、低身長さんはバランスの取り方で損をしがちです。でも実は、いくつかのポイントさえ押さえれば、身長に関係なく「きちんと感がある」「大人っぽい」「スタイルがよく見える」オフィスコーデはちゃんと作れます。この記事では、低身長さん向けのオフィスカジュアル(通勤コーデ)のコツをスタイリスト目線で、分かりやすくお伝えしていきます。低身長さんがオフィスカジュアルでつまずきやすいポイントまずは「なぜバランスが難しく感じるのか?」を整理してみましょう。① 服の標準サイズが「160cm前後」基準になっている多くのブランドの型紙は、だいたい160cm前後を基準に作られています。そのため、150cm前後の方がそのまま着ると…パンツの裾が長くてクッションが入りすぎるジャケットの着丈・袖丈が長く、重心が下がるワンピースが想定より長くなり、ずどんとした印象になるという「着られている感」が出やすくなります。② “きちんと感”を出そうとして、全身重たくなりがち真面目に見せたい気持ちから、黒ジャケット黒パンツ黒のパンプスのように、ダークカラーで全身をまとめてしまうと、身長が低い方は重心が下がって見えやすいです。③ トレンドアイテムがそのままでは使いづらいオーバーサイズのシャツや、ロング丈のジレ・カーディガンなど、流行りのアイテムほど「丈が長く
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