地方銀行と信用金庫
利上げしても 商売が意味わからず事業で貸すところもなくかすのは結構広い土地があって自己所有で アパート用の建設資金だ。土地、頭金で6割くらいか 3~4割が融資となるそんな冒険しないから日本の経済だめなんだよ「借金誘導型の経済システム」はカネもヒトももろもろを高速で借りて高速で返済して経済が盛り上がっていくそれを総事業費の3割しか貸さないでえらそうな顔をしている「じゃあ、借りねえ。 自己資金でやる」って昔、そういう人がいて その銀行の支店長 月末には首が飛び近隣でビル掃除の人になっていた寝ないで 計算していた 退職金も、パーさて、そんな感じで、もう金融の時代ではないのに 難関有名大学を卒業して銀行に吸い込まれていくが 告げ口で陰湿なので 半年もしないでやめる そんなところ、ユダヤ人の前世でもない限り 先は暗いぞちなみに文系大学の良いところは 行かなくても教科書を読めばあらかたわかる理工学系は パソコンでグラフィックを見て 数学をやり 実験をする命題と実験結果の差を突き詰める高校時代いじめられるように毎週やった夏休み出てきたものだ 俺は建築とかで製図するよりも蒸気機関車作っていたあの頃秋葉原万世橋のたもとでそういう特殊なパーツを売る店がった蒸気機関のエンジンも売っていたし車輪もシリンダーも売っていたので買ったあとは機械科の友人にチップ渡して試作してもらった ピストンは自宅裏の町工場で作ってもらったら 金属製のリングをつけろというピストンとシリンダー間で、エンジンが効率良く仕事をする為の部品ガソリンエンジンにつかう明治時代はこれがなかったのでピストンとシリンダーの間から蒸気が漏れてい
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