Kindle出版で止まっている人へ|実際に12冊出して分かった「公開まで行けない理由」
こんにちはコージリです。
この半年、私はKindle出版を実践しながら、実際に12冊の本を公開してきました。
その中で何度も感じたことがあります。
それは、
👉 Kindle出版は「書くこと」より
👉 「公開まで行くこと」の方が難しい
ということです。
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実際、こんな状態で止まる人が多い
・原稿はある
・表紙も作った
・でもKDP設定が不安
・カテゴリが分からない
・説明文がこれでいいか分からない
・「公開」ボタンが押せない
これ、ものすごく多いです。
そして実は、私自身も最初そうでした。
だから気持ちが分かる。
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Kindleは「あと少し」で止まる
書き終わるまでは勢いで行ける。
でも最後の最後、
「この設定で合ってる?」
ここで止まる。
特に初出版は、
✔ ミスしたくない
✔ 恥をかきたくない
✔ 失敗したくない
この心理が強い。
でも、12冊出して感じるのは、
👉 完璧を待つより
👉 まず1冊出す方が圧倒的に大事
ということ。
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最近、少しずつ反応が変わってきた
現在、ココナラでKindle出版サポートを出品しています。
すると最近、
「書いたのに止まってる」
「KDP設定だけ不安」
という悩みを持つ人が、本当に多いことを実感しています。
そして今日、出品サービスの順位も少し動きました。
これは単純に嬉しかったです👍
まだ大きな実績があ
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