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「中学聖日記」セリフがかっこいい♡

こんにちは、有村りんです♡2018年放送のドラマ「中学聖日記」のセリフが、とてもかっこよかったので、ブログに書いてみたいと思います♡ キャッチコピーは、『教師としてあるまじき、純愛。』 主人公で教師の聖(有村架純さん)と、生徒の晃(岡田健史さん)の純愛ラブストーリーです♪今回は、第2話のおすすめのシーンをご紹介していきますね。主人公の聖には、大学時代からの恋人で、婚約者の勝太郎(町田啓太さん)がいました。第2話では、「両家の初顔合わせ」がありますが、仕事が忙しい勝太郎は、少しだけ遅れて参加することに。すると、彼のご両親から、勝太郎が商社勤務で、海外赴任もあるため、結婚するのであれば、聖が教師の仕事を辞め、家庭に入った方がいいのではないか?と勧められてしまいます。顔を曇らせた聖でしたが、彼を好きになった理由を話し始めたんです。聖と勝太郎は、大学時代にアウトドアのサークルで、山に登ったことがありました。 山登り初心者の聖は、皆がどんどん上に登っていくのに、1人だけついて行けず、遅れをとっていました。 そんな聖の前に、目印のように、ずっと前を歩き続けてくれたのが、勝太郎だったのです。聖が勝太郎のご両親に伝えたセリフが、とてもかっこよくて、共感できて、今でもすごく印象に残っていました。↓「勝太郎さんは、わたしの目標です。 いつも頑張る力をくれる。 前を向く気力をくれる。『あぁ、この人についていけばいいんだって…』相応しい妻になりたいんです。 ただ、支えるだけじゃなくて、いつか肩を並べられる。そういう2人になりたいんです。」目標になる人がいると、自然と足が前に進むし、大変なことがあっ
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